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7月10放送「爆報!THEフライデー」名前の出せない芸能界事件簿第4弾

日本芸能史上初!現役女優が犯した殺人事件
泥沼の不倫劇の末に愛人を殺害した女優を特集。

その女優とは

毛利郁子


彼女はなぜ罪を犯してしまったのか?


1957年(昭和32年)、大映東京撮影所が製作した特撮映画『透明人間と蝿男』でデビュー。
現代劇の女優として活躍。当時の公称サイズは「身長160センチ、バスト96センチ、ウエスト55センチ、ヒップ92センチ」としており、大映の紺野ユカ、東宝の中田康子、新東宝の前田通子、三原葉子、万里昌代、左京路子、筑紫あけみ、松竹の泉京子、炎加世子、日活の筑波久子、白木マリ、東映の小宮光枝と並ぶグラマー女優と称された。

なぜトップ街道を歩み始めた女優が罪をおかしたのか?

1969年(昭和44年)12月14日、満36歳のとき、妻子持ちの男性との間に既に2歳の男児をもうけ、7年越しの交際をしていたが、その女性関係のもつれから、兵庫県姫路市内の広峰山でのドライブ中に男性を刺殺、翌日自供し逮捕される。

現役の女優が殺人を犯すのは初めてであった。

1970年(昭和45年)4月17日、神戸地方裁判所姫路支部における一審で懲役7年、1974年(昭和49年)9月17日に大阪高等裁判所における二審で懲役5年の判決が言い渡され、刑は確定した。

毛利は和歌山刑務所に収監されて服役し、3年後の1977年(昭和52年)に仮釈放された。芸能界は引退し、『芸能人物事典 明治大正昭和』に記述のある1998年(平成10年)11月時点では、結婚して平穏な家庭生活を送っているとされている。
以降の消息は不明となっている。


なぜ殺人事件だったのに懲役5年で済んだのか。

水田照正が病院に搬送されてから遠のく意識の中「俺が自分で刺した」と毛利郁子を庇った。
水田の妻が裁判で、毛利を庇う発言をした。夫の意向を汲んでぜひとも寛大な処置と希望している。大映東京撮影所の社長だった永田雅一や勝新太郎からも減刑嘆願書が提出されたが大きく影響し毛利郁子が懲役5年の刑に至った。

結果、一審の神戸地裁で懲役7年、二審の大阪高裁で懲役5年が言い渡され刑が確定した。

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 毛利 郁子

生年月日 1933年4月25日(82歳)
出生地 高知県幡多郡宿毛町 (現在の高知県宿毛市)
身長 160cm

18:
ヘビ女優ってどんな女優だよ

25:
毛利郁子って知らないな

47:
>>25
超美人

29:
この人まだ生きてるだろいいのか?

32:
さすがにわからんわ

35:
こんな事件あったの全然知らなかった

38:
名前を聞いてもきっと知らない

39:
また古そうな話だな

42:
伸介か

43:
多夫多妻制にしたら事件減るで

45:
no title

こいつか

92:
>>45
正統派美人だな

57:
ググったら蛇ばっか出てきた

60:
情状酌量の余地だらけなのか

64:
毛利郁子といえば蛇映画の顔

79:
毛利郁子82歳なんて知らんわ

99:
今で言う辺見マリか

105:
水田って男か

149:
3年で仮出所したのかよ!

197:
ヘビ女優

212:
毛利郁子って知らんなあ

216:
典型的なバカ女の思考wwwwwwwwwwwwwww

248:
毛利郁子って誰やねん
毛利名人しか知らんわ

257:
生きてれば82歳か

279:
これは無罪でもいいな

286:
男もクズやないか

293:
昭和臭い事件