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2016年1月29日(金)放送、日本テレビ系「爆報!THE フライデー」
19時00分~19時56分


元日本テレビ女子アナ町亞聖(まちあせい)が出演し、親の介護でうつ病になった壮絶な介護生活を公開。うつ病になってしまった町亞聖を救ってくれた大物タレントMともスタジオで再会する。

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町亞聖は1971年8月3日埼玉県生まれの現在44歳。
1995年立教大学を卒業後、日本テレビに入社し女子アナとして活躍。両親とも日本人なのだが、整った顔立ちからハーフによく間違われていた。同期のアナウンサーには当時、バラエティーで人気だった魚住りえアナがいる。アナウンサーとしての仕事も増えだした大変な時期に、実は裏では壮絶な介護生活を送っていた。


町亞聖が高校生の時に母親がくも膜下出血で倒れ、救急車で病院に緊急搬送に運ばてしまう。緊急手術が行われ一命はとりとめるも、認知症を患ってしまうことになる。まともにしゃべることすら出来なくなり、一人で起き上がることもできない母親を、町亞聖は毎日、学校以外は小学生の弟と妹の面倒をみながら、母親の介護という毎日を送っていた。
学生だった町亞聖は大学受験を控えていたが、母親の介護を優先せざる得ない生活を送っていた。結果、大学受験は全て失敗。一浪してしまったが、介護と勉強を両立させ、次の年の受験で立教大学文学部英米文学科に受かることができる。
大学時代も妹たちの面倒、介護と学業を両立させる日々が続く。大学時代に合コンやサークルには一切参加できなかったそうだ。妹弟の世話や家族が住むマンションのローン返済のためにアルバイトを始める生活。一日の平均睡眠時間は2,3時間だったという。


そんな生活を続けながら、就職活動で日本テレビにアナウンサーとして入社。それでも、母親の介護を続けていたのだ。この介護生活は母親が亡くなるまでの10年間にもおよび、無理な介護生活を送った結果、精神疾患うつ病を患ってしまうことになる。

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そんなうつ病を患ってしまったとき、町亞聖を助けてくれたのが「大物タレントM」

大物タレントMの助言、アドバイスにより、町亞聖は自殺まで考えていた自分を救ってくれたと感謝しているという。今回スタジオで大物タレントMと再会し、感謝の気持ちを述べる。
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現在は、フリーアナウンサーとして当時の介護の経験を本にした執筆やうつ病・認知症などで苦しむ家族のために講演会を行っている。



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声と顔が濃くて無理……

6:
未婚なんだよな
今からでも配偶者探せばいいのに

8:
確か高校が浦和市立だったっけ?
野球部が甲子園行った時にチアやってて、よく甲子園雑誌に可愛いチアとして載ってた記憶がある本当に可愛かったもんな

26:
高校時代
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甲子園球場にて (画像、小さいかな)
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>>8
>野球部が甲子園行った時にチアやってて、よく甲子園雑誌に可愛いチアとして載ってた記憶がある本当に可愛かったもんな

同意です。

13:
自○しなくてよかった
年取ってから美人になったね

16:
うわああ・・・すっごい老けた

50ぐらいに見えるよ

前は綺麗だったのに

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日本テレビ出身でまともな女子アナ

21:
苦労してんだな…
オレも親父の面倒を見てるけど、こいつは基地外なんだと思うことで腹も立たなくなり、
気持ちが楽になった
そのうちいいことあるといいな

28:
年より老けてる
苦労したんだね

35:
大学時代キャバ嬢やってたらしいけど家族のためだったんだな

36:
うわぁ・・・

40:
アナウンサーに復帰したんだ

54:
日テレ版の近藤サト

62:
親が少しでもボケたら老人ホームぶち込むわ。
嫁の親でもそうする。
ボケ老人の介護疲れで若いもんが鬱になったり
家庭崩壊とか馬鹿げてる。
俺が将来ボケてもすぐ施設入れろと嫁に言ってあるし。

64:
>>62
そう簡単に特養に行けりゃいいが、どこの施設も100人待ち、200人待ちはザラ
それでも施設に入れたいというなら、高い金を払って有料老人ホーム入れる他なかろう

57:
こういう話は本人より母親の辛さを考えて苦しくなる

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