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3月9日放送、テレビ朝日「ワイドスクランブル」で診療報酬の不正受給事件でタレント医師の脇坂英理子容疑者を詐欺容疑で逮捕と速報で流れた。


ニュース内容は指定暴力団住吉会系組長の関係で警察が捜査したところ診療報酬詐取事件で、脇坂英理子容疑者の名前が浮上、診療報酬を不正に受給していたとして、警視庁は詐欺容疑で、脇坂英理子容疑者を逮捕したと速報で流れた。
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実は去年、11月5日発行の東スポ1面で有名女医タレントが逮捕が近いと報じられている。


東スポの記事によれば、都内でクリニックを経営していたXはあっせん業者を通じてニセの患者を募って架空診療を繰り返ししており、その有名女医タレントはXとぼやかして「美人女医としてメディアに取り上げられ、あけっぴろげなキャラクターで話題」という人物。ネットで西川史子先生、脇坂英理子先生の二人の名前が浮上した。資金は背後の暴力団にも流れたとみられ、逮捕者は数十人に上る見込みと報じている。

脇坂英理子は東京女子医大卒業後、大学の病院で麻酔科を経験した後に、整形美容外科を開業。年収5000万円で毎晩ホスト通いをして、一晩で数百万も使う豪遊生活をしていると日テレ「深イイ話」で取り上げられている。
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そんな脇坂英理子が突如開業した病院を閉院。
関係者は本人と連絡取れない状態で、この時から脇坂英理子は、毎日のように更新していたブログの更新が止まっており不信感があった。




内容
暴力団担当の組対4課が担当するのはなぜか。
事件の構図を描き、仲介者を利用。経営不振に喘ぐ医師や柔道整復師を集め、患者を用意し、内容虚偽の診療報酬明細書(レセプト)を作成させ、医院が受け取る療養給付費を“山分け”するシステムを作ったのが、広域暴力団だったためである。
報酬をいい加減なレセプトで受け取る事件は枚挙にいとまない。厚生労働省は、今年1月末、診療報酬の不正または不当請求として返還される金額が約146億円にのぼったことを明らかにした。過去5年で最高。
前年度から約16億円の増加だが、それでも氷山の一角である。 地域の信頼される知識層である医師は、不正を働かないという「性善説」によって成り立つ申告制度なので、不正があることを前提としていない。 ところが不正請求は、日常的に行われている。架空患者のでっち上げ、生活保護受給者を囲い込んでのたらい回し、診察と投薬内容の水増しなど、摘発されれば全て悪質な詐欺。 ただ、最大の被害者は国であり、健康保険料を支払っている国民だが、目の前でカネが詐取されるわけではないので、被害の実感がなく、不良医師の側の罪悪感も薄い。 そこに住吉会系暴力団が目をつけた。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/46089

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やっぱりこいつだったのか。

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氷山の一角だろw

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売れない芸人連中も逮捕かな

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えええええええええええええええええええええええ

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大好きなホスト遊びできなくなっちゃったな

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年収5000万で貯金しないとか言ってたな。
でも可愛いから許す

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ずいぶん前から名前が挙がってたからすでに逮捕されてたかと思った。

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医師免許剥奪?

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史子さんじゃんかった

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