2016年3月15日(火)放送、TBS系列「マツコの知らない世界SP」
19時56分~21時48分


マツコ・デラックスが体験したことのない世界を紹介する「マツコの知らない世界2時間SP」


今回紹介するのは1年間のうち、330日ゲームセンターに通うOLおくむらなつこさん。
OLなのになぜ330日もゲームセンターに通うのか、マツコ・デラックスにゲーセンの面白さを紹介する。
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おくむらなつこさんは奈良県出身で大阪弁を喋る普通の会社に勤めるOLで年齢非公開。
現在アーケードゲーム歴が25年と公言しているので、年齢は30代なのだろう。会社務めをしながら、ゲーセン大好き♡ユニット「ゲーセン女子」というグループ結成し、活動を行っている。
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ゲーセン女子とは
アーケードゲームが大好きなおくむらなつこさんとえんがわなつみさんの二人でゲーセンに通い、魅力を体験して伝えるという活動を行っている。1986年に26000軒あったゲームセンターは、年毎におよそ500件ずつ閉店している。2010年では7000軒にまで減少してしまっている。

原因は少子化などによる客層変化、ゲーム機の多様化により、手軽さが重症になってゲームセンターに足を運ぶだけの魅力が目減りしたなどがあげられる。




おくむらなつこさんのゲーム女子は、ゲームセンターの魅力のを体験し、家庭用には実現困難なハイクオリティーなゲームや家庭では体験できないメダルゲーム、UFOキャッチャーの面白さや攻略を日記形式で紹介して、「ゲーセン」の面白さ伝え、ゲーセン文化を広めたいと活動を行っているという。


おくむらなつこさんは小学校1年の時にゲーセンを体験し、それ以来ゲーセンの魅力に憑りつかれてしまったそうだ。ゲーセンに通うだけではなく、ゲームセンターのコスプレ店員したり、アーケードゲーム基板収集のアルバイトなど積極的にかかわってきたそうだ。

現在はWCCFガールとして日々の攻略日記を掲載している。
WCCFとは 「WORLD CLUB Champion Football」セガが発売したサッカーリーグトレーディングカードアーケードゲームだ。選手カードを集めて、自分だけのオリジナルチームが作れて操れるというサッカーゲーム。
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活動は最新ゲームを紹介されるゲームの一大イベント「東京ゲームショウ」 にも参加。カプコンの格闘ゲーム「ヴァンパイア」のコスプレを披露をして、ゲーセン女子の活動を行っている。
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番組内ではゲームが苦手なマツコにもできるという音ゲーを紹介。
そして、おくむらなつこと対決も行われ、放送内で勝敗が発表される。
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ゲーセン女子公式サイト
http://gamecentergirl.jp/

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3:
あらかわいい

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正直お近づきになりたい

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生で見てみたい

33:
かわいすぎんよ~

34:
依頼があって金貰って活動してるのか?
それもコスプレイヤーっていうのか

38:
フォローしてみた

5:
むしろおばあちゃんとかおじいちゃんが増えた

6:

>>5
麻雀格闘倶楽部周辺は近寄りがたいオーラが漂ってるね

9:
メダルゲームは3人に1人くらい老人

11:
ゲーセンが無くなって濃縮されてるだけでしょ
俺もゲーセン好きだったから残念だけど、もう時代錯誤だよ

16:
メダルゲームコーナーにジジババが大量に居るのは見るけど
確かに客減ったよな

20:
そりゃあヤンキーが集まるゲーセンになんて行きたくないだろ

21:
ゲーセンってまだあったんだ
田舎のゲーセンは死滅してるよ、残っててもビデオゲームコーナーがなくなったり
ああ、オラタンの対戦とかしてたあの頃に戻りたい

23:
ゲーセンにいる女ってVitaとか知らないんじゃね
DSくらいなら持ってるかもしれんが

26:
俺の地元はセガのゲーセン以外全滅してたな
あそこもいつまでもつやら・・・

33:
そもそもゲーセンがどんどん減ってるん訳だが

34:
ゲーセンが減ってるのは、ゲームは家でやるか
携帯機でやるかになっちゃったからねぇ。

プレステ2ぐらいから、マシンの性能も
ゲーセンと大差なくなったし。

ゲーセンはもう、専用の大型筐体しか残ってない。
その様は、デパオクのもぐらたたきの頃に戻っている。

38:
>>34
いわゆるアーケードゲームは衰退してるよな。
残ってるのは対戦型ゲームくらい。

レースゲームなどの体感系、太鼓の達人のような音ゲー
プリクラなどの写真機もどき、USOキャッチャー系、そしてメダルゲーム ってのが中心かな。

58:
ポップンミュージック上手い女子のプレイは
可愛くても引く

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