2016年5月14日(土)放送、日本テレビ系「有吉反省会」
23時30分~23時55分



マンガ家でコメンテーターの江川達也が出演し、豪邸をテレビで公開して自慢しすぎていることを反省する。


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江川達也は1961年3月8日愛知県生まれの現在55歳。
愛知教育大学教育学部を卒業後、教師として名古屋市立東陵中学校で数学を教えていたが、たった半年で退職。子供のころからの夢だった漫画家を目指し、本宮ひろ志のアシスタントを勤めた。


1984年に人気となり、アニメ化もされた少年漫画「まじかる☆タルるートくん」他にもドラマ化された「東京大学物語」「GOLDEN BOY」とヒット作を世に生み出し、人気漫画家になっていった。


漫画の印税で建てた東京都の高級住宅の豪邸は総額6億円。
所有する車はメルセデス・ベンツ・SLRマクラーレン、5775万円。そのことを自慢するように「有名人気漫画家のお宅訪問」のような番組に出まくっているという。
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このお宅訪問がきっかけでバラエティーに出演する機会が増え、教養バラエティ「平成教育委員会」では最優秀賞を取る知的な一面も見せ、さまざまな番組に呼ばれるようになる。


しかし、テレビ仕事が多くなってきたためか、本業である漫画を描くことより、テレビに出る人間になってしまい、漫画家以外の仕事は多忙で、討論番組で政治を語ったりしている始末。漫画家が片手間になり、なかなかヒット作品が生まれなくなり、作品内容が失墜していく。
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江川達也はアシスタントに厳しく、アシスタントをクビにしてたりしていた。
江川達也は、アシスタントに「責任感が無い」と怒っていたことが、積もり積もってある日、事件が起きる。


アシスタントに反乱された後の仕事部屋。
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江川達也についていたアシスタントは優秀な人材ばかり。
藤島康介(逮捕しちゃうぞ、ああ女神さま)や藤沢とおる(GTO、湘南純愛組)と、江川達也よりヒット作品を作った人を、アシスタントをクビにしている。江川達也がテレビ出演している間に、優秀なアシスタントが仕事場で作者不在の中頑張っているのに、アシスタントには意味不明に怒鳴り散らしていたことで反乱がおきてしまったようだ。この事件以降、今では一人で作品を書いているそうだ。




「アシスタントがいないほうが描けるから一人で描いたほうが良い」と言いつつ、一人になってからまったく作品がヒットしていないのは、アシスタントだよりだった証拠ともいえる。「優秀なアシスタントがいなくなったから描けなくなった」というのが正しいだろう。




そんな状況なのに、いまだに豪邸を自慢し、娘には高価なブランド物を買ってあげる親バカぶりを有吉反省会で反省。禊は巨大アフロの副島淳と北島三郎の弟子でオネエキャラの大江裕を自宅に招待するという場面を放送される。
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1:

512:
この人の下で働いてた山田玲司も相当痛い漫画描いてるよな

520:
>>512
山田玲司はもう完全にカルトの世界に旅立っちゃったから終わりやわ

567:
名誉中日ファンやぞ

574:
江川ってやたらとドラえもんを敵視してたな
遅い反抗期でも来てたんか?

580:
>>574
ただでかくて反撃しないものに噛みついて自分が目立ちたいだけ

671:
意識高い系漫画家

675:
信者がおったりもてはやされてもおかしくないのにほぼ見ないのは表に出る畜生やからやろな

678:
漫画に限らず小説とかもヒット作出す奴って変人奇人が多いよな
ワイのクッソ常識人な友人、小説家志して東京いったけどやっぱり芽が出んかったし

779:
デブで無能

お前らやんけ

788:
>>779
俺らは江川みたいに生涯で10億も稼げないぞ

791:
江川はあの汚い風貌がTV向きな感じもするしTV向きやない感じもする

801:
中堅ポジションて域は出ないよなあ

824:
言い訳だらけの逃げ出し糞野郎

829:
東京大学物語の東大落ちた一連のシーンほんとすこ
あそこで天才やと思ったわ

1: