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2016年5月23日(月)放送、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」
13時55分~15時50分

5月21日におきた冨田真由さんの事件をミヤネ屋レポーターが事件現場を取材。
ミヤネ屋では冨田真由さんが事件当日、出演するはずのイベント会場へ向かうため、武蔵小金井駅で降りたところ、待ち伏せしていた岩崎容疑者につけ狙われていたという。


冨田真由さんは、ストーカーと化した犯人から贈られた腕時計の贈り物を送り返すことで逆恨みを買ってしまい、事件に巻き込まれてしまった。


 
冨田真由さんは長野県出身で、現在20歳。
特撮ドラマ「仮面ライダー フォーゼ」やテレビCMへの出演した過去があり、最近はシンガー・ソング・ライターとして活動して、そのイベントで事件に巻き込まれた。


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冨田真由さんの母親が事件の2週間前に、「娘がストーカー被害をうけている」と警察に相談していた。しかし、本人ではないとと警察は動けないという対応だったそうだ。


ストーカー対策法が定められていても、ストーカー被害をうけた実害の証拠がないと警察は動けない。(不快なメールや手紙、つけられてるのならスマホで録画するとか、何か言われるのを録音するなど)冨田真由さんのように母親が相談する例だと、同じような誹謗を受けている全てのアイドルのサイン会に警察が動員されなければならず、ただでさえ少ない人数を割かなければいけなくなってしまうので、警察の対応は誤っていなかったのだろう。


今回、ミヤネ屋で芸能レポーターの井上公造は、うけとってしまった腕時計のプレゼントを個人で返してしまったが誤りだったと指摘。この場合、事務所の名前で返却したほうが良かったと報じた。

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冨田真由さんに岩埼友宏は「腕時計をプレゼントする意味を知っていますか?大切に使ってくださいね」とツイート。相手に腕時計のプレゼントを贈ったということは岩埼友宏にとって、高価な物。大切なものになるので、プレゼントに腕時計を選ぶということは「自分のことも大切にして欲しい」という心理があるそうだ。

自分の気持ちを相手に伝えたのに、返されたので豹変してしまったと分析。井上公造の指摘のように第三者が入ることで、冷静になれる場合もあるそうだ。

しかし、ミヤネ屋のコメンテーターはアイドルの握手会を批判するばかりで、今回の騒動でアイドル業界に大きなイメージダウンを与える結果にはなってしまった。


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事務所にいないとやばいてことか

16:
嫌いな人にプレゼント勝手に送られたらどうすればいい?
送り返しても受け取っても問題ありそう

18:
>>16
ジャニーズみたいに普通に捨てればいい

22:
>>18
ジャニは捨てるんだね
一応受け取っていいんだ
いらないって言っても勝手に置いてくし気持ち悪いよ、こういう人

19:
アイドルってのが身近になりすぎたが故の悲劇やな
自分でも手が届くと思っても相手の気持ちを知らないで一方的に追いかけ自滅か
惨めな奴

26:
勉強になるな

28:
個人で活動してるアイドルってw
ただの不特定多数の男をたぶらかして貢がせてるだけじゃんww

41:
>>28
まぁそうだね

31:
個人じゃ守ってくれる人がねぇ

33:
やっぱ事務所って大事だわ

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送り返したらこうなったんだけど…

38:
もう会いにいけるアイドルシステムやめろよ

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>>38
だねー

46:
疑似恋愛商法の闇

47:
会いに行けるアイドルが個人で活動って怖すぎるな

52:
惚れさせて金使わせるシステムだからな

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