2016年6月14日(火)放送、日本テレビ系「解決!ナイナイアンサー」
21時00分~21時54分


国民的アイドルグループの代表だったモーニング娘。
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日本ゴールドディスク大賞7年連続などアイドルグループの数々の世界記録を塗り替えてきた。そのグループを引っ張ってこれたのは、リーダー中澤裕子の力があったからこそ。


そんな中澤裕子もカリスマ経営者・新井勝男と結婚し2人の子供をもうけ、幸せをつかんでいるかのように見えた・・・が、しかし、旦那の新井勝男は家庭を顧みない夫だった。

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中澤裕子は1973年6月19日京都生まれの現在42歳。
ハロプロのモーニング娘。初期メンバーで初代リーダーを務め、モーニング娘。の人気を陰ながら支え、国民的アイドルグループまでに成長させた。

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モー娘。を卒業後、2012年4月1日、IT関連企業「スペースワーナー」代表取締役社長の新井勝男と結婚を発表。2012年6月19日には妊娠6か月で、「出来ちゃった結婚」だったことを明かした。2015年5月7日には二人目を出産し、新井勝男の本社がある福岡で家族で住んでいる。

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周りから見えれば幸せな家庭に見えているのだが、実際は新井勝男は家庭を全く顧みない男だという事を番組で明かしている。




・中澤裕子の子供が障害者説

中澤裕子が初出産した時の年齢が39歳、二人目が41歳と世間でいう高齢出産になる。



よく高齢出産だとダウン症などの染色体異常が出やすい噂がある。
日本では産婦人科学会が「35歳の初産婦」と定義しており、今後も35歳をボーダーに考えられている。世界的に見れば加齢による遺伝子疾患のリスクは、膨大な数の調査が行われており、統計の取り方、条件により、女性が何歳になるとリスクが高まるか、バラバラ。


医師の力もお金の力も、生まれてくる子の先天的な障害は治せない。

高齢になるほど母子ともに健常ではないリスクが高いので、リスクを避けたければ、男女共に若い頃に出産するのがベストと言われている。一度出産を経験すると、「体が妊娠・出産に対応する力」がアップし、体が慣れるのではっきりと「安産」「難産」の差が出る。


障害は出産中や出産後の原因不明の障害発症、インフルエンザなどのウイルス性脳炎で障害を発症、もしくは水で溺れたり交通事故で障害を負ったりする場合もあるので、先天性のものだけでなく後天性の障害の例も山ほどある。


中澤裕子の子供もブログで、1歳半で伝い歩きやハイハイしかできず、何も持たず一人でタッチは出来ないと明かしている。 歩くのが遅いとかおすわりが遅いとか、身体系の「発達の遅れ」は、多くが親が手を貸し過ぎな場合もあるが、発達障害の可能性もあると噂になったのが原因だろう。



・旦那の新井勝男さん


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新井勝男さんはIT業界を引っ張っていく若き社長。

会社は年商3億を突破し、今や飛ぶ鳥を落とす勢い。そんな新井さんは家で子供の夜泣きがうるさく、別の部屋で寝てしまって、子供に無関心なことを中澤裕子は嘆いている。番組内では「離婚になる前に早期改善をしてほしい」とナイナイ岡村隆史やゲスト陣に相談。中澤裕子の立場と旦那の新井勝男さんの意見で対立する。はたして、お互い歩み寄りが出来るのか?番組内で放送される。


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