2016年2月3日、覚せい剤の使用と所持で逮捕された清原和博。
この報道は、連日ワイドショーで放送された大きなニュースとして取り上げられた。


そんな覚醒剤を清原に売っていた密売人から高知東生が購入していた可能性が出てきた。



覚醒剤を譲り渡したとして逮捕されたのは、小林和之容疑者。
この人物は弘道会の密売屋と言われている人物。この人物から口が割れて高知東生が浮上した可能性が出てきた。
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高知東生の親は、三代目山口組舎弟だった中井啓一中井組組長と愛人との子という噂があるので、恐らく高知東生も、弘道会の密売屋と親しくして、面識があった可能性がある。この弘道会の男の携帯電話の発信記録から、高知東生以外でもこれから続々逮捕者が出る可能性が高い。清原が「誰々さんは、やっている」と言わなくても麻薬取締官が動いていたのだ。



http://matome.naver.jp/odai/2146676078270912701



芸能界で薬で逮捕された人物のバックには必ず暴力団の影がちらついている。

薬で逮捕された酒井法子は、実家がヤ○ザの家。父親は山口組系伊豆組の酒井組、酒井峰吉組長(本名は酒井三根城。初代伊豆組伊豆健児組長の舎弟)しかも親父は何回も離婚を繰り返しており、そのなかの一人が酒井法子だ。

横山やすしや島田紳助は山口組と繋がっており、事務所を辞めている。




芸能界と暴力団の社会の関係について実態は把握できていない。

日本伝統の歌舞伎の役者達は、今でこそ名家とか御曹司とか言われ、その中から人間国宝も何人も出ているが、さかのぼれば「河原乞食」と呼ばれて蔑まれた、身分の低い芸人たちだった。まともでない人が作ったのが「芸能」の世界なので、怪しい団体とのつながりがあってもおかしくない。





記事内容

女優高島礼子の夫で元俳優の高知東生容疑者(51)が24日、厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部に覚せい剤取締法と大麻取締法違反(所持)の疑いで、横浜市内のラブホテルで現行犯逮捕され、高島が同日深夜、謝罪コメントを出したことを、各メディアが大々的に報じている。

 報道によると、高知容疑者は24日午前9時36分、横浜市南区のラブホテルで覚せい剤と大麻を所持した疑い。同部はホテル室内から覚せい剤4袋(約4グラム)や乾燥大麻約2グラム、大麻煙草(たばこ)3本、ガラス製吸煙器具やストロー6本などを押収。ともに宿泊していたクラブホステスの五十川敦子容疑者も同容疑で現行犯逮捕され、2人は「自分たちで使うために持っていた」と容疑を認めている。

 高知容疑者は10年以上パーキンソン病を患う妻・高島の父の自宅介護など家庭のサポートを理由に昨年、芸能界を引退。今年5月には横浜市内にエステサロンをオープンさせるなど会社経営も行っており最近、一部メディアに対し芸能界への復帰も否定していた。

 結果的に薬物使用と不倫という不祥事がWで発覚。タイミングが悪いことに、高島は7月スタートのテレビ朝日系主演連続ドラマ「女たちの特捜最前線」に警察官役で出演するが、所属事務所を通じてマスコミ各社に、「私自身、報道でこのことを知り、ただただ驚いて困惑している状況です。今はこれしか申し上げられません」などとコメントした。

 「結婚時、高島との収入格差から“ヒモ夫”などと揶揄された高知容疑者。もともと、モテるだけに、周囲は結婚を反対したが、これまで浮気もせずに、高島のサポートをしていた。芸能界を引退してまで高島の父の介護をするという“美談”が一転、薬物と不倫に溺れる“ダメ夫”だった」(芸能記者)

 五十川容疑者とはかなり親密だったことが明らかになっている高知容疑者だけに、いつごろから不倫関係に陥っていたのかが気になるところだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-00000002-reallive-ent


不倫関係だった五十川敦子は経営していたエステ店の従業員もしていたようだ。

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日本トータルビューティー協会

理事長:大崎 丈二
副理事長:大崎 礼子
協会認定講師:荒畑 忍

賛助会員様

フリープランナー 五十川敦子 様

株式会社アートワーク 代表取締役社長 上村 和彦 様
株式会社ウェルメブィック・ジャパン 代表取締役 李 準 宰 様
株式会社グッドライフ 代表取締役 水山昌斗 様
華美人 代表者 浦野ルミ様
有限会社 ユニバース 代表取締役 竹内こうじ 様

資格認定会員

アドバンスド ホットリボーンセラピスト 荒畑 忍
ホットリボーンセラピスト 竹原 菜奈美
ホットリボーンセラピスト 吉本 雅美
ホットリボーン ディプロマ 鈴木 智子

http://www.jtbs.or.jp/category03/


・高知東生と五十川敦子の今後


覚醒剤犯罪は「初犯は猶予」が定番となっている。
同じように逮捕された清原も取り調べに時間がかかったが、保護観察付き執行猶予になることだろう。


覚醒剤をやっていた期間が長くても、「入手先を言わない」などがなければ間違いなく執行猶予がつく。今回の高知たちが所持していた覚せい剤が4gと多い事から(4gは100回分以上)売人もしていたのではないかとの取り調べされている。


薬物犯罪の執行猶予になった場合、頻繁に保護観察所に出向いて、薬物検査を受けなければならず、「更生プログラム」といって半ば強制的にリハビリを受ける必要もある。初犯は執行猶予、再犯を重ねると次第に懲役期間も長くなるだろう。


・高知東生と五十川敦子がいたホテル。

ニュースではモザイク入りで現場の写真を公開。
しかし、そのモザイクではかなりの高層のラブホテルのことから簡単に特定が出来てしまった。

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そのホテルの名前は「黄金旅館」
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ニュースではラブホテルという報道だが、エステ店から近いこと、さらに外観などで「黄金旅館」で間違いないだろう。

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