釈放され、入院してから音沙汰がない高畑裕太。

入院先の病院で精神科で療養生活を送る中、被害女性は事件発覚から10日しか経っていないのに、知人男性たちとパーティーで被害女性は「イェーイ」と大はしゃぎで記念撮影をしていることを女性セブンが報じたと2chで話題になっている。





知人男性(暴力団関係者)は60代の男性。フライデーでの報道では、表向きは金融業になっていたが、地元の繁華街では顔の広い事情通で土木関係の工事も請け負ってるという。裏の顔は暴力団関係者という事をフライデーは報じた。


そして、手慣れたように、被害女性が事件発覚してから犯行から1 時間しか経ってない通報時にすでに医師の診断書揃っていたことを報道した。



多くの被害女性の心情は、このような事件の被害にあってしまった場合、親や友人に知られたくないと考える。そして、告訴してしまったら「加害者からの仕返しが怖い」と恐怖に怯えてしまうものだ。多くの被害女性は、被害を受けたことも言い出せず、引きこもってしまう女性は多いと聞く。



傷は心に一生残るものだし、本当に許せない犯罪。

なのに、この被害女性は、まるで示談金を受け取ったことに祝杯を挙げるようにパーティーをしている情報が入っているという。つまり、心情的にも非常に怪しい事件は確かでハニートラップに仕掛けたのは間違いないという事になる。


・被害女性の嘘


フライデーは、警察関係者から高畑裕太の調書内容を聞き込みしており、その中に「歯ブラシ」に関係する文字は、一切入っていなかったことを明かしている。さらに、当日の防犯カメラに映っていた様子では、「高畑裕太と被害女性が仲良くエレベーターを同乗」して部屋に向かっていたことを確認されている。

http://friday.kodansha.ne.jp/archives/86918/



・被害女性側からの示談金要求


バイキングに芸能コメンテーター松本佳子(まつもとよしこ)は「被害女性から示談を要求してきた」ことを明かしている。

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松本佳子は、被害女性の関係者から先に高畑淳子に示談の件で接触していると明かしている。逮捕された次の日に「高畑裕太の弁護士がまだ決まっていない段階で示談金の提示があり、示談が成立していた」という。


・示談とは

刑事事件において「示談」とは、通常は加害者から被害者に支払われる「慰謝料」。示談とは、和解の一種であり、双方の問題を「解決したこと」を確認ためのもの。示談の際には、一般的に「示談書」という契約書を結び、証拠とする。


この示談交渉は、加害者側から行うもの。一般的に被害者は、「加害者と顔を合わせたくない」「連絡先を知られたくない」と考え、接触を避ける。なので、被害女性側から接触を図るということはあり得ない。



・高畑裕太の時系列


8月23日、高畑裕太がゴウカン致傷で逮捕(通報1時間後に診断書用意)

8月24日、被害女性と示談成立(暴力団関係者と示談金8000万成立)

8月25日、母親である高畑淳子が勾留されている高畑裕太と接見(この時点でようやく弁護士を見つけている)

8月26日、高畑淳子の謝罪会見

9月9日、高畑裕太の不起訴・釈放

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・高畑裕太のバッシング

ダウンタウン松本人志は、高畑裕太を痛烈に批判した。芸人としてはトップのお笑い芸人かもしれないが、「安易に示談したのはお金で解決したと思われ、イメージが悪い」と性犯罪の裁判のことを全く知らないことを露呈し、自分の知識のなさを証明してしまっている。テリー伊藤に関しては、高畑裕太1人を一方的に批判し、中尾彬に至っては、態度についても誹謗中傷していた。


この事件を機に好き放題いわれた高畑裕太の真実が暴かれた今、誰も謝罪すらしてくれない。テレビででは「まるで事件がなかったか」のように報道されなくなった。




最初のメディアの報道を「全て」だと信じ、その報道の嘘がばれると「金で情報操作した」と決めつける。女性セブンとフライデーは協定してもいないライバル同士。全国販売している雑誌の情報と高畑裕太の不審な点がこれだけ報じているのに、いまだ犯罪者と決めつけている人もいる。不可解な点があれば、誰でも「真実を知りたい」と思うのは当たり前こと。


高畑裕太に落ち度がない訳ではないので、反省しなければいけないが、徐々に暴かれる被害女性と知人男性の今後は追及していきたい。




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