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センテンススプリング「週刊文春」が高畑裕太を嵌めた被害女性と知人男性についにメスを入れた。

当初から当サイトでは、被害女性と知人男性が怪しいと睨んでおり、文春に被害女性と知人男性の疑問点を文春に取材してほしいと願い、誹謗中傷を受けながらも違った見方の問題定義をしてきた。その願いが叶い、文春が被害女性の不審な点と、知人男性ついて直撃取材し、正体がはっきりすることがわかった。

知人男性は44歳の元暴力団、そして、被害女性とされた「加害女性」は44歳。


週刊文春は、フライデーが報じたスクープに対抗心?を抱き、被害女性が受け取った示談金が1500万円だったこと、第一通報者である「知人男性」に直接取材もしているという。これにより、被害女性と知人男性の素性は明らかになり、怖いもの知らずの文春なら、被害女性及び知人男性の写真については、次週にでも掲載するのではないか?期待されている。



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記事内容



被害女性(44)は読者モデル歴もある茶髪美女

110番した知人(44)は入れ墨の元暴力団員
8月23日未明、

高畑はホテルフロントの女性を「部屋に来て」としつこく誘った。断りきれず、女性が一緒のエレベーターに乗ると、すぐにキス。部屋に入るとベッドに倒れ込んだ。行為終了の一時間後、「てめーふざけんなよ!」と怒鳴り込んできた知人は言い放った。「母親に直接会わせろ。刑期が短くなる分を買うつもりでやってくれ」


http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6582

・週刊文春の「文春砲」



週刊文春は他の新聞社・出版社、マスコミとは全く違い、独自の情報網を持っている。
他のマスコミは、芸能事務所等を「敵」にまわすと、主な収入源である広告や地方イベントなどに影響がでてしまうため、AKB48やジャニーズのような大きな興行を行っている芸能事務所のタレントの報道を控える傾向にある。



ところが、文春の文藝春秋社は、紀尾井町本社屋の家賃収入で資金的に潤ってるので広告やイベント収入を気にする必要がない。文春の売り上げも好調で、アイドルから政治まで幅広く追求でき、真相を暴く「正義の使者」として、根強い読者を獲得している。



フライデーの報じた「知人男性暴力団関係者」説について、全く別の角度から取材をしているようで、すでに知人男性の取材をしており、実際に暴力団だったと報じた。



・フライデーの記事




9月16日販売のフライデーでは、知人男性は暴力団関係者。
高畑裕太の事件の当時には、被害女性と高畑裕太とエレベーターに同乗し、一緒に部屋に入っていった。逮捕された高畑裕太の警察の調書では、被害女性が話した「歯ブラシ持ってきてほしい」ということを認めておらず、「歯ブラシ」という文字は、調書に一切入っていなかったと報じている。


http://friday.kodansha.ne.jp/archives/86918/



フライデーの「間違いの可能性」も指摘されていたが、元検察官で、現在は弁護士をしている郷原信郎氏が、この記事の記者に確認をしており「「十分な取材に基づく」記事内容」と答えていることから信用性が高いとされている。




・高畑裕太の事件の真実


高畑裕太は被害女性とされたホテル従業員と仲良くなったのは間違いない。
そして、エレベーターに一緒に同乗(その時に高畑裕太は被害女性にキスをしている映像を文春は確認している)そして、部屋に一緒に入り行為におよんだ。


一時間後、診断書を持ってきた知人男性がホテルの前で、高畑裕太に対し「母親に合わせろ!刑期を短くするため買う(示談金をよこせと恐喝?)と思え」と怒鳴り散らしたという。







・高畑裕太は冤罪

高畑裕太が泊まってた部屋の隣の部屋では、女性セブンの記者が実際に泊まって確認したが、隣の部屋のテレビの音さえ聞こえる状態。
それなのに事件当日、同じフロアに泊まっていたスタッフは、「全く騒ぐ音がしなかった」と証言を得ている。


一緒に部屋に入っても行為に及んでいない、未遂の可能性がある。



そして、診断書が本当なら、深夜の時間にわずか1時間で用意する病院も怪しい。
だから、高畑裕太は被害女性が部屋を出たその後、熟睡しており、「合意」と思っていた可能性が高い。
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・高畑裕太の時系列


8月23日、高畑裕太がゴウカン致傷で逮捕


8月24日、被害女性と示談成立(文春は示談金1500万)


8月25日、母親である高畑淳子が勾留されている高畑裕太と接見(この時点でようやく弁護士を見つけている)

8月26日、高畑淳子の謝罪会見



9月9日、高畑裕太の不起訴・釈放




冤罪、ハニートラップ確定した今、高畑裕太の被害女性と知人男性への反撃が始まる。





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