8月23日におこった高畑裕太の冤罪事件は。週刊文春が被害女性と知人男性の素性を暴いた記事以降、メディアはこの件について一切触れなくなった。



文春の記事が公開されても、被害女性のこれまで虚偽が発覚しているのにもかかわらず「誰がどうみても被害女性の行動の怪しさ」を責めないのは、なにか隠したい団体でもいるのではないか?と思えるほど、不思議でならない。


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高畑裕太は不起訴という「推定無罪」が確定し、被害女性とされる女性も同じ被害者ではなく全くの同じ立場。さんざん叩いていたテレビ、マスコミは「高畑裕太」の誤報を訂正しないのなら、せめてネットくらい「高畑裕太がはめられた」という真実を伝えるべき。


真相が被害女性の知人男性による企みが文春の記事で明らかになった以上、被害女性は追及される立場になった。




・被害女性と思われる写真が発覚


当サイトにコメントで寄せられた情報によると、ヤフー知恵袋に常駐していたこちらの人物

アカウント名
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このアカウントが本物の被害女性と思える要素、高畑裕太の被害女性「とてもよく似ている」と話題になっているようだ。当サイトでも確認してみたが、本物の被害女性と類似する点、一致する情報が多数確認できた。



http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_quedetail.php?writer=hitomi123454321123454321&page=6&flg=3&sort=2




・このひとみという人物が本物という要素
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・被害女性の住まいと同じ埼玉県在住(競艇の埼玉県戸田に行ける距離に住んでいる)

・44歳の既婚者で子持ち(週刊文春による情報で一致)

・浮気願望が強い書き込みが多数

・旦那とは夜の生活が久しくなく、若いイケメンと関係を持ちたいという多数の書き込みがあった

・8月23日の高畑裕太の事件以降、書き込みがない

・専業主婦になりたいとぼやいている

・何らかの資格の勉強をしているようで、仕事中に朝の6時まで勉強という書き込みがあったことから「時間に余裕がある」時間帯がある仕事をしている。(例えばホテルの夜勤務なら可能)


「ひとみ」というこの人物は、自分の体に自信があるようで、多数の胸を露わにした写真を公開している。


2016年1月18日の投稿で「雪が積もっている」という朝の5時に投稿がされているが、高畑裕太の被害のあった群馬県前橋のホテルの朝の天気は雪。



条件だけみると99%の確率で、この「ひとみ」という人物が「本物の被害女性で間違いない」という意見が多いようだ。



・高畑裕太が被害女性への反撃

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元暴力団という知人男性の怖いところは、高畑裕太と違って、法律・弁護士を良く知っているところ。この知人男性は過去に2回の逮捕、知り合い3人がゴウカン致傷で訴えてられており、告訴され示談金を支払った経験があり、知識があったこと。



示談金要求は、起訴するかしないかの権限が告訴した人間にあるという特徴を活かした、決して罪に問われることはなく存在し続ける卑劣な行為。ニュースによると、東京だけで毎日数十件の似たような事件が多発しており、反社会勢力の資金源になっているようだ。

今回の高畑裕太と同じように苦しんでいる男性がいるという事実があるということも、今回の事件でわかった。法改正はすぐには難しいだろうが、「法を利用した反社会勢力が存在する」という事実がわかったのは、高畑裕太が身をもって教えてくれた事実になる。



・文春によるエレベーターに二人で同乗したホテル側の防犯カメラ




これだけで女性側が主張していた「歯ブラシ持ってこいと言われ、部屋に引っ張り込まれた」は虚偽になる。

文春はあくまでも、エレベーター同乗という物的事実と、知人男性が地域内の暴力団の名前と一致したという事実。被害女性側の主張と、高畑裕太側の主張をした事件の「再現」したのみ。「発言の部分」は全く架空という事実を伝えただけで、被害女性は犯罪に加担した美人局とは報じてはいない。


・事件の真相


警察の取り調べで「被害女性を見て欲求が抑えられなかった」は、合意であれば当たり前の文句。

知人男性に過去に逮捕の事実があった。知人男性の周りにゴウカン致傷で告訴された事実があった。当初容疑を認めていたと報道された事実があった。被害女性は「合意」を思わせる行動だった。

そして、蓋を開けたら不起訴「推定無罪」が確定。


これが、事件の事実としてわかっている内容。


この条件だけでも、被害女性と知人男性のハニートラップは確定なのに、いまだどこのマスコミも真実を報じようとしない。ひとみという被害女性の人物は、真実をこのまま闇に葬りさるつもりだろうが、世間がそれを許さないだろう。




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