12月8日に発売されたセンテンススプリング「週刊文春」の文春砲が、実業家のホリエモンに放たれた。

そのホリエモンのスキャンダルの相手は「女装男子」の大島薫。

男でありながら女装をしてセクシー女優?として活動している大島薫との熱愛を報じた。


ホリエモンは証券取引法違反で逮捕、実刑を受け、服役して出所後は、夢だった宇宙ロケット開発事業を開始。実業家としての才能を再び発揮していた時に、「ゲイ」疑惑が浮上し、自身のツイッターで発狂している。



いったい、週刊文春に報じられた内容は何だったのか?


大島薫との赤裸々な関係を紹介する。



■目次

ホリエモンプロフィール
ホリエモンと大島薫の週刊文春報道
ホリエモンを虜にした大島薫プロフィール
大島薫の「女装男子」
ホリエモンが週刊文春にブチギレ

ホリエモンプロフィール


大島薫05

堀江貴文
愛称・ホリエモン

生年月日1972年10月29日44歳。
出身 福岡県

もともと勉強が苦手でほとんど勉強しなかったが、高校3年の夏に受験勉強に取り掛かると、持ち前の集中力で、東大に合格をしている。この時、一日十数時間の猛勉強の末、1991年東京大学教養学部文科三類に合格。

1996年に当時のインターネットが普及し目をつけ、いち早くホームページ制作・管理運営を行う有限会社オン・ザ・エッヂを設立。急激に会社を成長させていき、忙しくなったことで東大を中退。2002年、経営破綻した旧ライブドアを買い取ったことから投資家としての才能を開花させていった。


プロ野球球団買収、フジテレビ買収騒動などののちに、「ライブドア事件」の粉飾決算が発覚。実刑判決を受けている。



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ホリエモンと大島薫の週刊文春報道




週刊文春の記事によれば、深夜の六本木で、ホリエモン堀江貴文と大島薫が手をつないでホテルに入っていく姿を写真を掲載。

大島薫04

ホリエモンは大島薫ツイッターをフォローしており、「とてもお気に入りの女性?」のようで、現在交際しているというタレントの廣井ゆうも公認の間柄。友達以上、恋人未満の関係だという。

ホリエモンは廣井ゆうとは家族ぐるみの付き合いだが、よく「女は気を使うからめんどくさい」との理由から、大島薫との交友関係がとても落ち着くそうだ。廣井ゆうとは交際は順調?なのか、大島薫と廣井ゆうの3人でベットに入り、「そういったプレイ」もしているようだ。


大島薫の前では、ホリエモンはMのようで、激しく攻められる時もあるという。

そして、週刊文春の記者が大島薫に直接話を聞くと、ホリエモンと会って交友関係があることを認め、「関係」を思わせる内容を明かした。





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ホリエモンを虜にした大島薫プロフィール




大島薫(おおしまかおる)
大島薫03

生年月日1989年6月7日
身長165cm
血液型AB型
出身地ブラジル生まれ大阪育ち
所属事務所「フリーランス」


元の姿
大島薫01

2014年12月、大手のセクシー女優メーカー「KMP」専属女優(男優)になる。
2015年06月、業界を引退し、芸能タレントとして活動を開始。
2015年08月、初フォトエッセイ「ボクらしく。」を発売している。

2016年8月10日、自身Twitterで「ニコニコ生放送の配信番組にて、探偵の力を借りて野獣先輩を捜索する」と宣言。一般人を晒し者にしかねない企画は炎上。
大いに批判を受け、アメリカ合衆国のリベラル系インターネット新聞「ハフィントンポスト」に記事が掲載された。その後、ハフィントンポストに「晒すとは言っていない」と釈明、炎上商法で知名度を得た。




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大島薫の「女装男子」

大島薫06


女性の格好をする男性のことを「男の娘(おとこのこ)」や「女装子(じょそこ)」と言い、大島薫のような「女装が好きなだけ」でセクシャリティとしては「女性が好き」な男性をさす。


近年、女装を好む男性が急増している。
性同一性障害というわけでもなく、好きになる相手は女性なのに、 「自分も女性に近づきたい」「かわいくなりたい」と思い、女装をする男性。

十人十色と言う言葉がある様に、嗜好も人それぞれで、違法性がないまたは人として間違っていない限り、個人の自由。女装する人の意見としては「ストレス発散」になるようだが、中には「可愛くなりたい」等、美を追求してる人もいる。


男性の女装は趣味の一つ。
女装は下着・服・メイクの順で変化し、メイクまでしたら、出掛けもしたくなり、女装して外出しても人に周囲に迷惑かけなければ問題はない。コスプレと同じ感覚なのか、女装して外出は、風当たりが違ってきたり、スカートの涼しさ、ハイヒールで歩く行為が楽しいそうだ。

大島薫は仕事で女性との絡みが多いので、性同一障害ではないようだ。
なので、ホリエモンとの関係になるということは、異性問わず、好きになれる「バイセクシャル」に該当する。


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ホリエモンが週刊文春にブチギレ



今回の件で、週刊文春にツイッターでブチギレしているが、取材に答えなかったホリエモンにも非があるのはたしか。ただ、週刊文春も「ホリエモンはゲイ疑惑」を報じてしまっているので、やり過ぎな部分もあるので、ホリエモンが怒りたくなる気持ちもわかる。

堀江貴文

どちらが本命なのか、今後の動向を見守りたい。






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