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エンゼルスの大谷翔平は、本拠地で行われたアスレチックス戦でチームの新人記録となる3試合連続本塁打、投手でも2勝目を挙げたことで、全米が騒然となっている。


これはメジャー史上で1年目の4月に達成したのは4人目の快挙。


2003年、巨人で50HRの松井秀喜が満塁HRは16HRしか残せなかったということを考えると、年齢的に若いこと、調整は十分しているように報道されているので、20HRはいけることは間違いない。

 

 

早くも大谷翔平の打順昇格と打者としての試合増を求める声が出始めているというニュースが報道されてはいるが、エンゼルスは打てないチーム。なんとか投手でも10勝はしてほしいところだ。

 

今回はそんな大谷翔平の海外の反応をまとめてみた。

 

■目次

大谷翔平プロフィール
大谷翔平の日ハム入団
大谷翔平のメジャー挑戦
大谷翔平の海外の反応
大谷翔平の彼女


 
大谷翔平プロフィール
 


大谷 翔平(おおたに しょうへい)

生年月日1994年7月5日
出身 岩手県奥州市

 

MLBのロサンゼルス・エンゼルス所属(マネージメント契約はホリプロ)

投手と打者を共に本格的に行う二刀流であり、2014年にはNPB史上初となる「2桁勝利・2桁本塁打」(11勝、10本塁打)を達成。翌2015年には最優秀防御率、最多勝利、最高勝率の投手三冠を獲得。

 

2016年には、NPB史上初の「2桁勝利・100安打・20本塁打」を達成。
投打両方で主力として日本ハムのリーグ優勝と日本一に貢献し、NPB史上初となる投手と指名打者の2部門でのベストナインの選出に加え、リーグMVPに選出された。 又球速160km/hの日本のアマチュア野球最速投球記録、更に165km/hのNPB最速投球記録保持者である。

 

参照wiki

 

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大谷翔平の日ハム入団
 

 

大谷翔平は、高校時代から投手として160㌔のストレートの投げる逸材だった
打者としては公式試合だけで通算56本塁打を打ち、身長190cmの体格を持ったプロ野球界屈指の超新星で、ドラフトでの注目選手だった。

 

 

しかし、高校3年の時、プロ志望届を提出したもものメジャーリーグ挑戦を表明。ドラフト会議で指名されても「日本の球団には入団しない」意志を示した。

そのため、ドラフトではどこの球団も大谷翔平を指名をしないと思われたのだが、日ハムだけが「それを知ったうえで」ドラフト1で指名した。大谷翔平が「ドラフトの指名拒否」と「メジャー挑戦」の声明を出していなければ、複数球団の指名はあったことは間違いない。

 

日ハムはドラフト指名拒否されても、ドラフトより事前に大谷指名を公言していた。


 

栗山監督は、真摯に大谷翔平の自宅に足を運び、3度の訪問で口説き落とし日ハム入団が決定することになった。日ハムが大谷翔平がメジャー志望の出しているのに、強行してドラフト指名したのは、大谷翔平に入団してもらうように説得する事におそらく自信があったのだろう。

 

日ハム球団は、大谷翔平の「二刀流」スタイルに寛容で、真摯に説得し、日本球界で経験してメジャーに挑戦した選手の方が成功しやすい事、マイナーリーグは環境が過酷であるためケガをするかもしれない事を説明。さらに日本で実績を残せば、メジャー移籍を容認することを挙げて説得。

 

 

その結果、日本球界だけではなく、メジャーでも現在進行形で伝説を作る大谷翔平が存在する。


 

肩の可動域の柔軟性は天性なのか、速いボールを投げるための身体を持っている。投手と野手の二刀流をプロで通用する選手になる為には、技術や体力、知識などを練習により身に付け、「投手としてやる事」と「野手としてやらなければいけない事」他の選手の倍の練習をしなければならない。

 

それだけ、大谷翔平が行っている「二刀流」が大変なことで、その中で結果を残していることが凄いかがわかる。


 

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大谷翔平のメジャー挑戦
 

 

2017年12月8日、大谷翔平とロサンゼルス・エンゼルスと契約合意に至り、2018年からメジャー入りが決まったことを会見を行い、背番号は「17」と発表された。

 

しかし、開幕前の大谷翔平は全米で酷評が相次いだ。



 

その理由としては、開幕前の練習試合で投手として防御率27.00、打者としても打率1割しか結果した残せなかったルーキーが開幕メジャー残留と言われていたこと。つまり、大谷の代わりに誰かがマイナー落ちすることが開幕前から決まっていたので、チームメイトにしてもファンにしても、メディアにしても疑問を持たないわけがない。

 

確かに自分が応援する球団にそんな選手がいることを想像すれば、少なからず批判の声は上がるはず。メジャー選手どころかマイナー選手、メキシコリーグの選手にも打てず、打たれた大谷翔平を「1Aレベル」と酷評されてしまった。

ベースボールにおいて二刀流(投手&野手)スタイルは、選手本人にもチームにもメリットがない。

 

効率が悪い、貢献度が低い、負担が大きい、需要がない、選手生命を縮めるし、二刀流で「10勝15本塁打」の選手よりも「20勝10敗の投手」や「打率3割、40本塁打・100打点の打者」のほうがチームへの勝利、優勝にはるかに貢献度が高いというのが定説にあった。

 

 

これだけ不安材料を抱えながらも、開幕して3試合連続本塁打、投手としても勝利をあげるという快挙を成し遂げられると、全米のメディアも大谷翔平を認めざる得ない状況になってしまったと考えられる。

 

 

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大谷翔平の海外の反応
 

 

MLBメディアが「大谷翔平が本当に人間なのか?」と大騒ぎしているが、大谷翔平の海外の反応をまとめた2chでは、全米ではいろんなメディアに報道されており、「大谷翔平を球場で見たい」と来場客が増えているようだ。

 

 

しかし、全米以外の海外の反応としては、ヨーロッパではそもそも野球自体がマイナー競技なので、ニュースにすらなっていない。


 

アジア圏でもインドなどはクリケットの方が盛んで、中東なども基本はサッカー。中国、韓国、オーストラリア、台湾のような野球がメジャーではない国も大谷翔平の報道などするわけ無いので、海外の反応として盛り上がってるのは日本、アメリカ、カナダくらいになる。


 

今後も野手としての出場機会を確保し続ける事ができれば、投打で二桁は間違いないが、少しでも打撃で結果を残せなくなると投手最重視の起用となり、野手としての出場機会が減少する事が予想されるので、打撃面でもコンスタントに結果を残せるような起用方法をしてくれるのであれば、この大谷フィーバーはしばらく続くと思われる。

 

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大谷翔平の彼女
 

 

日本ハム時代に大谷翔平には、2016年の女性セブンの報道で「市野瀬瞳アナウンサーと付き合ってる」みたいな報道がされていた。


 

記事内容

 

「10月27日発売の『女性セブン』が、実名こそ出さなかったものの、“高島彩似の9歳年上地方局アナウンサー”との交際疑惑を報じた。

 

野球関係者の間では、すぐに中京テレビの市野瀬瞳アナ(31)のことだと話題になりました。というのも市野瀬アナは、大谷の遠征先試合会場でしばしば目撃されており、高島に似ていて、9歳年上で報道されている人物像にぴったり当てはまります。

 

実際に、両者は昨年、タレントや野球選手を交えた飲み会で知り合い、最近になって極秘に交際を始めているようです。市野瀬アナは30代なだけに、結婚を真剣に考えているようです。近い将来、大谷がMLBへ移籍するタイミングに合わせて、交際か結婚を発表するのではないかとみられています」(日本ハム関係者)

野球界の宝ともいえる大谷をめぐっては、カトパンを始めスポーツ番組に関わる多くの女子アナが”争奪戦”を展開していた。これまで、大谷ファンを番組でアピールしていたフジテレビ期待の若手アナウンサーの宮司愛海らが“彼女候補”として取り沙汰されていた。

 

女性セブン

 

 

中京テレビの市野瀬瞳アナウンサーは、2018年4月10日に公式ブログで第1子となる長女を出産したことを報告している。

 

そのブログの中で、相手の旦那についてはこうひょうしていないものの「産休に入っていた私も、この春“新生活”が始まりました♪♪♪ 先日無事に元気な女の子を出産し、今は毎日初めての子育てに四苦八苦しながら日々奮闘しておりますっ!!」と報告。

 

女性セブンの記事以降、どこのメディアも大谷翔平と市野瀬瞳アナの追記取材がされていないので、本当に交際していたのか、自然消滅したのか、最初からデマだったのかは不明ではあるが、現在は交際していないことは間違いない。

 

現在の大谷翔平に彼女がいなかったとしても、「大谷の彼女になりたい」「結婚したい」と思ってる女性は山のようにいるので、単に彼女が居ないとは意味合いが全く違う。


 

2chでも大谷翔平がモテるのは、女から見てガッキーがモテるのと同じで、「まあこの人なら許せる」という感じで、男も大谷翔平がモテるのは納得している意見が多い。大谷翔平や新垣結衣は自然体と言われてるので、同性から嫌われないその人間性が、全米でも人を惹きつけるのかもしれない。

 
 

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