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2018年5月18日(金) 放送、テレビ東京「やりすぎ都市伝説SS」マツコ緊急参戦SP
20時54分~22時48分

 

ウソかホントかわからないが、世の中でまことしやかに噂されている都市伝説番組「やりすぎ都市伝説」

 

今回は、番組の熱狂的ファンであるマツコ・デラックスが初出演し、人類滅亡まで残り27年と予言した「人類の未来年表」の謎をひも解く。

 

「人類の未来年表」と予言したアインシュタインは第三次世界大戦が核戦争、もしくは何らかの新兵器で人類滅亡の危機であると予言していたが、本当に第三次世界大戦世界大戦が始まるのか?

 

今回は、「人類の未来年表」で残り27年と予言した2045年問題の内容についてまとめてみた。

 

■目次

やりすぎ都市伝説とは
人類の未来年表
ミニ氷河期では人類は滅亡しない?
2030年に第三次世界大戦が起きる?
「2045年問題」世界はこう変わる?


 
やりすぎ都市伝説とは
 

 

『やりすぎ都市伝説』 は、テレビ東京系列の『やりすぎコージー』の特別番組。

 

2007年8月17日のゴールデンタイムに放送された『ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説 2時間SPECIAL』の視聴率が高かったため、第2弾として2008年7月25日に『ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説 禁断の七不思議SP』が放送されて以後、スペシャル番組として年3〜4回不定期放送されている。

 

参照wiki

 

 

このやりすぎ都市伝説は、ナビゲーターを務める関暁夫が都市伝説や陰謀論的な論を、それが予言が当たっていたもののほかに今の段階で証明する、もしくは先に(現在の科学力から考えて)証明される事を想像出来るかどうか難しいものも幅広く紹介。放送される日は2chの実況スレで一番勢いがあるほど人気番組となっている。

 

関暁夫の説は、証明が難しいと思われるものが多くあるが、今までに証明された(出来る)ものも数多く存在した。頭が固く、証明にこだわってるタイプの人間でも、他の証言者(海外など)の話を照らし合わせたり、情報収集していると「あながちあり得なくはない」と見えてくる。

 

 

中でも有名な予言は2011年5月に放送された「やりすぎ都市伝説」の関暁夫のVTRの中で、関が紙に計算をしていてモザイクがかかっていたことに2chで話題になった。その紙に書かれていた内容は2001(2001)年9月11日におきたアメリカ同時多発テロと11(2011)年3月11日の東日本大地震の数字。

 

それを足すと、マヤ予言となる12(2012)年12月22日になったという内容。

 

東日本大地震が起きてすぐだったために、モザイク処理となってしまった。

このような数字から様々な都市伝説となる予言が生み出されているという紹介をしては、実際にそういうものがあるのか、ないのか、それは見ている人が判断するしかない。

 

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人類の未来年表
 

 

やりすぎ都市伝説の関暁夫が紹介するのが、「人類の未来年表」

この未来年表とはいったいどんなものかというと、世界の学者が未来を予想した地球に起りえる現象を予言している。

 

まず、「人類の未来年表」で人類が滅んでしまう可能性がある残り27年後の2045年問題。この2045年問題とは2030年あたりから氷河期が訪れる可能性を予言されている。


 

 

記事内容

 

2015年に英国ノーザンブリア大学のバレンティーナ・ザーコバ教授率いる研究チームの発表によれば、太陽の活動は2030年代に現在の60%にまで減少し、1645年に始まった「ミニ氷河期」(マウンダー極小期)の時代に近い状況になるという。つまり「2030年、世界は氷河期に突入する」というのだ。

 

いまから約400年前にもミニ氷河期があった。1645~1715年は、「マウンダー極小期」とも呼ばれ、太陽の黒点の数が著しく減少した。ザーコバ教授はいう。「マウンダー極小期には地球の平均気温が1.5度下がりました。今回の寒冷化はその時よりももっと気温を低くさせるでしょう」

 

「ミニ氷河期とはいえ、本格化すれば北海道まで氷河が押し寄せ、アメリカは五大湖まで氷に覆われる。欧州も壊滅的です。穀倉地帯の大部分で収穫が不可能になり、食糧危機は必至です」(理化学研究所・戎崎俊一主任研究員)

 

女性セブン

 

実際に、ミニ氷河期がいつ突入しても地球はおかしくない状況にあると言われている。

 

2000年までは太陽活動が1000年ぶりの活発さで現代極大期だったために、スベンスマルク効果で雲が減って温暖化たが、今後は太陽活動が2030年頃に200年ぶりに大きく低下して、ダルトン極小期並みとなり、15年遅れで2045年頃に1~3度低下する見込みとされている。

 

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ミニ氷河期では人類は滅亡しない?
 

 

 

ミニ氷河期、小氷期と、氷河期、氷期はそれぞれ違う。

おもに、2000万年以上前から既に地球上は氷河期。(地球上のどこかに氷河、氷床があれば、氷河期)あと数百万年かで公転する太陽系は銀河の腕を抜けるから、宇宙線が減って氷河期は終わり、7度上昇すると、海面は70m近く上がる計算になる。

 

 

この7度高い22度が地球の標準的温度。

氷河期は1~1.5万年の間氷期と9万年の氷期を交互に繰り返し、これは公転軌道の離心率、地軸の傾き、歳差の周期によって北半球高緯度の日射が大きく変化するミランコビッチ・サイクル(地球の公転軌道の離心率の周期的変化)によって起きる。

 

現在、気温への影響の時間的遅れからみて、2000~7000年後に氷期に入り、7度下がると海面は120m下がり、シカゴやニューヨーク、ストックホルムは氷床の下に埋もれてしまう。

 

「人類の未来年表」と評された2030年頃は太陽活動が200年ぶりにダルトン極小期並みに大きく低下して、スベンスマルク効果で雲が増え、15年遅れで2045年頃に寒冷化する。

 

1850年以前のような小氷期に入り、気温は1~3度下がるので、2100年には1870 年代の江戸時代におとずれた.「小氷期」 と呼ばれる世界的に寒冷となった時期と同じ気温になると予想されるので人類滅亡まではしない。

 

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2030年に第三次世界大戦が起きる?
 


このままの経済、社会情勢の流れのままで行くと2045年には様々な問題が浮上する。

 

・少子高齢化による若者労働者の激減

・地球寒冷化&ミニ氷河期

・年金問題

・医療、教育、住宅の問題

・平均所得の低下

・AIが人の仕事を奪う

・雇用が減ることでの貧富の格差


第二次世界大戦を経験した高齢者世代に現在の社会情勢は、「今は戦争前の雰囲気に似ている」そうだ。

 

現在はアメリカのトランプ、フィリピンではドゥテルテみたいな独裁者が大統領を務める時代。必ず、戦争はこういった独裁的に剛腕な政治家が戦争を始めている。

 

 

有名な話では、アインシュタインは生前に「第三次世界大戦がどのように行われるかは私にはわからない。だが、第四次世界大戦が起こるとすれば、その時に人類が用いる武器は石とこん棒だろう」と語っている。

 

 

つまり、アインシュタインは「第三次世界大戦が起こるか、どうやって起こるか」はわからないが、第三次世界大戦が起きてしまったなら、確実に人類文明は破壊されて、原始時代と変わらずに、「戦争は石と棍棒でするようになってしまっている」ほど、第三次世界大戦は人類滅亡を招く危険を持っている。

 

 

独裁者ヒトラーも現代では「帰ってきたヒトラー」という本が数年前ドイツでヒットして、映画化したほど影響力を持って美化されている。第三次世界大戦を引き起こされるとすれば、戦争経験世代が少数派になり、世界各国でナショナリスト(日本でいう右翼)が増えてきている現在が「もっとも戦争を引き起こしやすい時代」でもあることは間違いない。

 

 

 

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「2045年問題」世界はこう変わる?
 

 

2045年かは不明だが「経済60年周期説」、「70年周期説」みたいな都市伝説は以前から様々な学者でも言われている。

 

つまりは、「60~70年くらいで、今ある制度は限界を迎えて崩壊する」というのが社会。

 

あと14~15年後くらいには、イスラム国か北朝鮮、あるいはイギリス離脱が決まったEUあたりが、何か動きがあってもおかしくはない。

 

 

それに第三次世界大戦が核戦争なら地球上に人類は住めなくなる。
人類の歴史上、文明は必ず滅亡するので、科学と医学の進歩により寿命が延び、死亡率が下がることによって出生率も下がるのも当然の流れ。

 

厚労省が国勢調査からはじき出した2030年の生涯未婚率が男性36%、女性27%と予測がでているので、日本の人口は1億1500万人まで減少し、生産人口の減少でGDP(経済成長率)も下落するが、東京都心だけは一部の富裕層が集まるため輝いている。

 

品川周辺は、2020年に品川-田町間で開業した山手線の新駅や、2027年に品川-名古屋間で開業したリニア新幹線の影響などで再開発が進み、晴海、勝どきの周辺も、オリンピックの選手村として建設された住宅約6千戸が分譲マンションとして売り出されたため、人口が急激に増え活況を呈している。

 

 

しかし、これはあくまで東京都心だけの話。
首都圏でも、都心から離れたエリアは人口が急激に減少。神奈川、千葉、埼玉でも家は余るようになり、地価は下落、資産価値の目減りも続いており、中古の戸建ては買い手がつかない状況になる。

 

アメリカと北朝鮮の戦争は、まだ終わっていない。

停戦しているだけなので、北朝鮮の今後の出方によっては、湾岸戦争のようにアメリカの旧式武器を入れ替えるための核を含む戦争を北朝鮮に仕掛ける可能性が十分あり得る話。そうなれば第三次世界大戦のきっかけとなってしまうこともあり得るので、今夜の放送ではどのような人類の未来年表が公開されるか?注目したい。

 

 

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