紀州のドンファン


紀州のドンファンの事件は、各メディアが特集を組んでおり、様々な追記取材が行われている。


紀州のドンファンの嫁として顔を出した須藤早貴は、本当に犯人ならストレート過ぎで短絡的過ぎる犯行。



文春に寄れば、須藤早貴は警察に任意の捜査に協力し、嘘発見器のような測定機にかけられたらしい。現時点での嘘発見器は完ぺきではないが、普通の人がこれをくぐり抜けるのはかなり困難だとされている。(一部の人間は、嘘をいっても嘘発見器に反応しないので、証拠とはならない)



嘘発見器にかけられるときは、まず 一般的な質問から始まる。
そこで、嘘を言った場合の血圧、発汗、心拍など計測。そのように基礎的な数値を確定しておいて、事件に関する質問に入っていく。 嘘発見器に引っかからないような人間というのは、自律神経をコントロールできるか、あるいは、自分でいった嘘を本当のように思える 特殊な精神状況にある人間のみ。




この件が事実で須藤早貴が本当に嘘発見器に引っ掛からなかったとすれば、その事実は無視できない。




2chでは紀州のドンファンの犯人と思われる人物が別にいる(もしくは共犯者)と考えられているようなので、現時点での2chの情報をまとめてみた。


■目次

紀州のドンファン事件
紀州のドンファン事件での覚醒剤
紀州のドンファンの犯人はどうやって覚せい剤を飲ませたのか?
紀州のドンファン犯人を嫁と印象操作するマスコミ
紀州のドンファンの犯人は誰?

紀州のドンファン事件




紀州のドンファン3




2018年5月24日夜、野崎幸助和歌山県田辺市の自宅で倒れているのを発見された。第一発見者は2月に結婚した嫁が通報し、病院に搬送。搬送先の病院で致死量を超える覚醒剤成分が見つかり、死因は急性循環不全と発表されているが、現在もなお警察が事件の可能性を視野に捜査。





野崎氏の会社の従業員6人全員が警察に呼ばれ、尿検査をされ、腕などに注射痕がないか調べられているが、現在まで陽性反応は検出されていない。



紀州のドンファン7




野崎氏は中学卒業後にすぐに働きだし、10代で企業。

金融や不動産で大成功をおさめ、生前までに50億円もの資産を持つ有名な富豪で「紀州のドンファン」という愛称で呼ばれていた。(ドンファンとはもともと17世紀のスペインにおける伝説上の遊び人)





私生活では、女性関係はうわさが絶えず、数多くの女性と浮世を流し、平成28年2月には、50歳下の愛人に6000万円を盗まれたとしてワイドショーなどで話題にもなった。






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紀州のドンファン事件での覚醒剤


須藤早貴2


紀州のドンファンの死因は急性覚せい剤中毒だったが、警察は覚せい剤を口から摂取した第三者の犯行とみて捜査。紀州のドンファンを検視した結果、当日の胃の中はほぼ空っぽだったことがわかった。




そして、6月9日にマスコミの取材に対し、「食べ物に覚せい剤が混入された可能性は低い」とみて調べを進めていることを発表した。



ここで疑問点として浮上するのが、覚せい剤は強烈な匂いと味がするということ。

食べ物に混入せず、自分で飲んだととしたら、多量の覚醒剤はカプセルなどに入ってないと飲めない。ビールでも致死量は無理なぐらい味が変わってしまう。



わざと犯人が覚醒剤を置いたのかもしれないが、紀州のドンファンの部屋の引出しに、少しの量の覚せい剤が小瓶で置いてあったそうだ。覚醒剤をじょうようしていたのなら、注射器もないのに粉だけ置いて、そのまま使用は絶対にありえないこと。



この不審な点から見ても、警察は紀州のドンファンが覚醒剤を常用したことのない人間であるとみているようで、別に「犯人がいる」ことを視野に捜査している。





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紀州のドンファンの犯人はどうやって覚せい剤を飲ませたのか?





紀州のドンファンの嫁が異変に気づき、119番して駆けつけた救急隊員が見た時にはすでに死後硬直が進んでいたという。亡くなる6時間ぐらい前にはすでに覚せい剤を飲んでいることもわかり、嫁と家政婦が疑われても仕方がない状況がある。



テレビで報じられたドンファン宅は、監視カメラが30台以上あって塀の高さもハンパなかった。
このことからわかるように、外部からの第三者の侵入は無理。それでいて、覚醒剤を経口摂取させることができる人間となれば、犯人は身近な人物しかできない。




ただ、嫁の当日の行動と家政婦との食い違いが見つかり、どちらが嘘をついてることになる。
もし二人が共犯の可能性があるなら、口裏合わせをするはずなので、この二人が犯人(少なくとも共犯ではない)可能性が高い。



そして、犯人は確実に致死量の覚醒剤を摂取させていることがわかる。




例えば、誰かに「これはバイアグラだ」と言われて飲んだとかにしても、紀州のドンファンは日ごろから健康に気を付けていたそうなので、訳の分からない薬を飲まなかったそうだし、もし飲んだとしても大量には飲まない。



もし犯人が、紀州のドンファンへ覚醒剤を摂取させて犯行に及んだとしたら、犯人は司法解剖される事は分かっていて事に及んだことになる。(普通は知っている)



その観点から見ても、かなり計画的で工夫をしてある法医学を知っている知識人。

ワイドショーでの周辺のインタビューでは、「最近よく脂汗をかいて皮膚がどす黒くなってきた」、「目が見えなくなってきた」等の覚せい剤服用を疑われる証言が出てるので、もしかするとなくなる前から既に継続的に薬物を盛られてたのではないか?



犯人は薬物を盛ってるのに紀州のドンファンが元気なので、使用している薬物が本物の覚せい剤なのか、死に至らしめる効果があるのか?愛犬で試した可能性が高い。そう考えると愛犬の不審死も納得できる。






ネットでの経歴だけをみても、紀州のドンファンの嫁にはこのような知識はないはず。

もし、紀州のドンファンの嫁や家政婦が関係していたとしても、裏で操っている真犯人がいることは間違いない。





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紀州のドンファン犯人を嫁と印象操作するマスコミ




須藤早貴


紀州のドンファンの嫁への取材では、嫁は既に離婚を考えていたそうで、「慰謝料2億もらわないと割に合わない」と言っていた。既に離婚に向けての協議、何か紀州のドンファンも思う事があったことは考えられる。




この紀州のドンファン事件には裏があることは確か。

フジテレビ「グッディ」の取材では、紀州のドンファンが亡くなる3日前に、親交がある記者に「どうしても会って話したいことがある」と連絡しており、亡くなる前日にも連絡しているという。



結局、内容は聞けず、紀州のドンファンに会えないままこの世をさった。



これは管理人の個人的な見解だが、実行犯と裏で操っている犯人は別にいるのではないだろうか?



例えば、嫁がお金目当てだったとしても、嫁が犯人になるのはデメリットしかないし、普通に遺産相続した方がよほどいい。それに、覚醒剤を大量に飲ませるという手法が、22歳の娘が思いつく手法じゃない。


家政婦も「嫁が怪しくない」と顔出しして取材に応じているが、この家政婦は昔ホステスを経験し、現在も別にクラブを経営しており、胡散臭さは半端ない。




メディアは執拗に嫁と家政婦に取材を申し込んでいるので、諦めて応じたのかもしれないが、報道を見た人にはいかにも犯人が誰か想像させる手法。




普通は、嫁の実名を出して(犯人だとすれば)被害者の嫁として報道し「第一発見者は妻の〇さんで~という様に」が、あえて伏せ字にしておくやり方だ。早朝、暗いうちに車で出掛けようとしたら、フラッシュ浴びせていて、運転に支障がある可能性とか考えてもいないし、ナンバーも映していた。



過去には、自分の娘をてにかけた畠山鈴香の事件の時も、結果、実刑になったとはいえ、報道姿勢に対しては批判もあったし反省も口にしていたが、何も変わっていない。今年おきた新潟の女児事件でも、親族や学校への執拗な取材行為があって、被害者遺族が取材自粛の要請をするという事があったばかり。



マスコミ全体が「紀州のドンファンの嫁が犯人」に仕立て上げている報道の仕方に違和感を感じざる得ない。




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紀州のドンファンの犯人は誰?




紀州のドンファン4

紀州のドンファン犯人は、ネット上で様々な議論がされているが、証拠がないと逮捕は出来ない。



逮捕、もしくは取り調べをするには、物的証拠が確実に有れば任意同行で身柄は引っ張られるが、犯行に使った(もしくは映像や入手ルート)証拠が無いと厳しい。



過去に職務質問で薬物所持者が、所持品検査を拒否したが警察官が無許可、強引に検査して物証を見つけたことにより、裁判で「証拠にならない」為無罪になった判例がある。



紀州のドンファンは所持品検査を断らず、しかも薬物検査、ウソ発見器にも協力。

現時点で証拠が見つかっていないのに、嫁を犯人とするのは、真犯人がほくそ笑んでいることが想像できる。



家政婦はホステス時代にドンファンと知り合い、家政婦の前はドンファンの金融業を手伝ってたそうだ。この時点で裏社会の人間とのつながりも考えられなくはない。それに、この家政婦は嫁のお小遣い月100万貰っていることを知って、ドンファンに「自分は1日1000円で納得いかない」と値上げをしてもらっていたことがあるという。



この家政婦は、嫁と同等に嫉妬するのもおかしな行動を起こしているので、ただの家政婦ではなくドンファンとかなり親密な人間。
それでいて、嫁にずいぶん接近して仲よくしてるのも気になるところ。


そして、文春の取材でわかった嫁の後ろにいる「元彼のホストと寄りを戻した」と書いてあったのも気になる。



嫁が疑われるのがまるわかりな行動、家政婦の元夫は覚せい剤逮捕の過去がある。
2chに寄る推理では、すべてが胡散臭い連中によっておきたこの事件には、このバックにいる男が関係があるとみているようだ。





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