2019年2月4日(月)放送、日本テレビ系「しゃべくり007」SP
21時00分~22時54分




かつて芸能界を席巻した人気占い師・細木数子の後継者であり、娘の「細木かおり」がTV初登場。


細木数子といえば、レギュラー番組が数十本とテレビで見ない日はないほど活躍し、出す本は初版500万部と予約分で完売するというまさに飛ぶ鳥落とす勢いだった。



ネットで「細木数子 テレビから消えた理由」で検索すれば、いくつもの情報が出てくるのが、どれが本当の理由なのかはっきりしていない。今回は細木数子の娘・細木かおりが現在の細木数子の様子やテレビから消えた理由について語られるので、ネットによる情報をまとめてみた。



■目次

細木数子プロフィール
細木数子の占い
島倉千代子と細木数子の確執
細木数子がテレビから消えた理由
細木数子の娘・細木かおり

細木数子プロフィール



細木数子 娘 (1)

細木 数子(ほそき かずこ)
生年月日 1938年4月4日(80歳)
出身 東京

父・之伴の許には大野伴睦や、松葉会会長の兄などが出入りしており、暴力団関係にも幅広い人脈をもっていた。之伴は太平洋戦争が始まる頃、政治活動から身を引き、「ロマンスクラブ」という名前のカフェを始めた。


16歳のころにはミス渋谷に選ばれた。
1955年、東京駅の高架下で「ポニー」というスタンドコーヒーの店を開く。成徳女子高等学校在学中に宝塚音楽学校に合格するが入学辞退。その後、高校を3年で中退し、店を切り盛りした。


ポニーを開店からわずか半年で売却。
その資金をもとに、新橋のガード近くにクラブ「潤」をオープンするも、翌年には売却。1958年には、銀座に「かずさ」をオープン。 20歳で銀座にクラブを開くなど、若い頃から飲食店の仕事を行ってきた。


1963年、店に来ていた客のプロポーズを受け結婚。
相手は静岡の眼鏡店の後継ぎ息子だった。しかし3ヵ月で婚家を飛び出し、1966年に離婚。
1975年に4億円の負債を抱えた島倉千代子の後見人としてこれを解決、島倉の興行の権利、レコードの販売権、島倉千代子の所有していた赤坂のマンションを手に入れた。



1977年 芸能プロダクション「ミュージック・オフィス」を設立。
細木は「光星龍」という名前で社長に就任し、島倉の作詞も手掛けるようになる。


占い師としては1982年、独自の研究で編み出したとされる“六星占術”という占いに関する本を出版。1985年に出した『運命を読む六星占術入門』がベストセラーとなり、以降、「六星占術」に関する著作を次々に発表、「六星占術」ブームを巻き起こし、人気占い師となる。



銀座のクラブのママであった1983年(45歳)に、政財界にも力を持つ事で知られる陽明学者の安岡正篤と知り合い、結婚の約束を取り交わす。安岡の親族が反対する中、安岡と交わした結婚誓約書をもとに単独で婚姻届を提出し、受理されたが、当時安岡は85歳と高齢であり、入院先の病院での検査では認知症の症状があったとも言われ、安岡の親族が「婚姻の無効」の調停申し立てを行った翌月、安岡は他界した。


調停により、婚姻は無効であるとした和解が成立し、初七日には籍を抜くこととなった。 また細木が相談者に先祖供養として勧めていたお墓の購入に関して、1993年には「人の不幸、不安につけこんで不当に高額な墓を買わされた」と霊感商法ばりの損害賠償を求める訴訟が全国各地で起こった。



細木は墓の鑑定料として10万円を受取り、相談者は鑑定で勧められた1000万円を越える墓を購入、借金の返済に苦しんだ。当時、細木は久保田家石材商店とつながりがあり細木の著書の巻末には同社の連絡先一覧も掲載されていた。




1990年代、細木はテレビに出るなどの表立った活動を自粛あるいは避けていたが、それは細木本人が大殺界の時期だったからとしている。ただし、フジテレビ『料理の鉄人』へは『テレビはコミュニケーションの場』と、異例のノーギャラで出演していた。




1999年に勃発した浅香光代と野村沙知代のバトル(ミッチー・サッチー騒動)の際には、野村と親交があることから彼女を擁護する立場を取っていた。 その後、2003年頃から、細木が人生相談を行う特別番組が20%前後の高視聴率を挙げるようになったことから、各局で多くのレギュラー番組を持つようになり、「視聴率の女王」と呼ばれ、野村やデヴィ・スカルノらに代わって、熟女タレントの代表的存在とされるようになった。



その後 「テレビの仕事の充電期間を設けたい」「本業の仕事に専念する」との理由により、2008年3月を以ってテレビでのレギュラー出演を終了。『ズバリ言うわよ!』と『幸せって何だっけ 〜カズカズの宝話〜』は細木の降板に伴い打ち切りとなった。


以後、『六星占術』関連のCM等には出演していたが、メディアにはほとんど出演してない。





参照wiki



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細木数子の占い



細木数子 娘 (2)


細木数子の占い「六星占術」とは、中国の易学や算命学、万象学などを基本とし、提唱した占い。


よく細木数子は殺界(さっかい)を口にしているが、この殺界は「よくないとされる運気の流れ」。殺界は星人ごとに違い、占命盤で殺界にあてはまるのは、以下の5つの運気。

・健弱(小殺界)
・乱気(中殺界)
・陰影(大殺界)
・停止(大殺界)
・減退(大殺界)




大殺界とは、時間の経過はあるが、空間がない状態の事。

空間がないと言う事は、自分の居場所がない状態の事なので、つまり「助けを受ける事のできない3年間」。季節で例えると冬の期間で、植物でも動物でも自然界のものは、寒い季節に入ると冬眠など、待ちの態勢に入る。なので、人間にもその期間を待つという受け身の期間が必要といっている。




それを知らずに頑張ってしまうと、トラブルが生じるというのが細木数子の占い。



大殺界の期間は、自ら進んで行動する事は夜寝ないで働く事と同じで就職、転職、結婚、家の新築、引っ越し、など能動的な事柄には禍が出てくる。本人だけではなく家族も、影響し合っているので、本人に出ないで回りの人に転嫁する事もあるそうだ。



大殺界の時の過ごし方は、周囲との調和を心がけて、焦らずペースをおとして、勉強したり、知識の習得、習い事など精神面を充実させる期間といっている。



しかし、細木数子の期間は簡単に言えば空亡+1年なので、細かく計算すると人生のうち7割くらいが殺界になってしまう。この期間は転職や新築等新しい事をすると失敗すると言っているが、これを書いている細木数子自身がこの殺界期間に転職(店を売却したり)している。



空亡は、四柱推命等の占いの本を見れば書いてあるが、例えば平成28年1月29日は庚戌の日は、この十干と干支の組み合わせで空亡は決まる。庚戌の空亡は寅卯となり、細木数子の本を見るといい加減なことがかかれていることがよくわかる。




結論をいうと、六星占術は何の根拠もない占いなので信じる価値はない。




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島倉千代子と細木数子の確執


細木数子 娘 (3)



wikiにも書かれているように、細木数子は島倉千代子の借金の肩代わりする代わりに、島倉千代子をプロデュースする芸能事務所社長に就任。以降、島倉千代子の知名度を利用し、莫大な興行収入を手に入れている。




当時の島倉千代子の出演料は、必死に営業で働いて年間2億2000万の興行利益があったと言われているのにもかかわらず、働いても働いても、借金は減るどころか増えていったという。



細木数子の元夫はヤ○ザの組長で、細木数子自身もヤ○ザ関係の人に精通してる人だったので、借金を操作することは非常に容易なことだった。




結局、このアリ地獄のような借金問題の状況を見かねた島倉千代子の知人が助け舟を出し、昭和56年にコロムビアミュージック(現コロムビア ソングス)に相談し、残っていた1億円の借金を肩代わりをしてもらい、事務所を移籍することで借金問題は決着した。




ここで勘違いしている人も多いが、細木数子は「島倉千代子の借金の肩代わりをした」のは事実だが、借金の保証人になったわけない。




島倉千代子は当初、借金問題の件について細木数子のことを「大恩人」と激賞していたのに、このような地獄の借金生活を経験した島倉千代子は、いつのまにか細木数子について一言も苦情や言及をしなくなった。細木数子から逃げるように事務所を移籍して以降、島倉千代子は細木数子と死ぬまで口をきかなかったそうだ。



証拠があるわけではないが、細木数子が島倉千代子をどんな目にあわせたか?誰が見ても想像がつく。



実際、細木数子がテレビから追放になったのは、文春に細木数子が持ち逃げしたことを暴露されたことで、散々稼いだので芸能業界から身を引いたとも言われている。





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細木数子がテレビから消えた理由




一時期、レギュラー番組を10本も抱えていた細木数子が突然、すべての番組を降板し、メディアの前から消えた。




テレビから消えた理由について、細木本人は「引き出しがカラッポになった」「本業に専念したいから」などと述べていたが、実際のところは、視聴率の低下、加えて各方面からの墓石霊感商法に対する批判、そして週刊誌によるヤ○ザとのズブズブな交際をスッパ抜かれたことが、直接の原因だと言われている。





文春や新潮がスクープした記事をまとめると、

・元夫の保険金詐欺疑惑
・墓石詐欺疑惑
・新興宗教の教祖
・島倉千代子の問題


などなど、細木数子は詐欺容疑で刑務所にいつ入ってもおかしくない状態だったので、細木数子のダークサイドに危機感を持った番組スポンサーが、テレビ局に細木数子の起用をストップさせたのが一番の理由だという。




他にも、細木数子の占いに関しても、胡散臭いものばかり。
六占星術は四柱推命をパクって三柱推命化したものなので、ある程度当たるが、姓名判断と祖霊祭祀についてはまったく的外れ。本来四柱推命でいう2年間の空亡(=天中殺)というものに、細木数子が勝手に余分に1年付け足して3年に増やして大殺界としているだけなので、外れることの方が多い。





例を挙げると、

「谷亮子は金メダルが取れない」→金メダル獲得
「ライブドアの株価は5倍になる」→ホリエモン騒動で株価急落
「小泉の次の首相は武部。安倍はない」→安倍政権誕生



など、すべてが失笑モノの占いで、六星占術に基づいた予言者気取りな占いばかりで、六星占術が「ペテン占い」としてしか見れなくなった。



他にも番組で、礼儀作法やマナーを細木数子が教えるコーナーを売りにしてみても、肝心の細木自身の作法がまるでなっていないことや、明らかに間違っているマナーや作法を教えていることもあり、それに気付いた良識ある視聴者が多くのクレームを入れるのようになり、細木数子は徐々にメディア出演が減っていった。



末期には、占いから「人の道」を説く方向にシフトしたものの、各方面から細木自身の「人の道に反する行い」が週刊誌によって明らかになって苦情が殺到。遺産目当てで85歳の金持ちと結婚したり、暴力団と組んで島倉千代子を騙してギャラを持ち逃げしたのもスクープされ、細木数子の言行不一致に気付いた視聴者が離れた。




細木数子が大殺界だった時期には「2005年から大殺界だからテレビに出るのはやめる」と口にしていたものの、実際にはテレビを降板することはなかったし、2005年にこの矛盾を新潮に突っ込まれると、「テレビのレギュラーのギャラが一本400万円、特番は一本1000万円。これでテレビやめるバカがいるわけないじゃない。何か文句ある?」と逆切れ、つまり自分の占いより目先の金が大事な「金の亡者」。



2005年には大殺界より金のためにテレビ出演を選んだ細木数子が、大殺界明けの今年の降板理由に大殺界を口にするのでは筋が通らない。他にも社会問題にもなった霊感商法に対する各方面からの批判により、自ら消えたのではなく「局の方から打ち切られた」と考えて良いだろう。





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細木数子の娘・細木かおり




細木数子 娘 (4)


細木数子の娘・細木かおりについて、調べてみると、実の娘(血縁関係がない)ないようだ。




細木数子の書籍には、姪(養子縁組で娘になった)は、その「実に良く育った!」とベタ褒め。養子縁組については、実の姪で身内だった細木かおりを、親族者での血縁関係者の養子縁組にして戸籍上、娘 とにして「これで娘?になった」等についても書いてあるので間違いない。



おそらく遺産相続時や六星占術での正当な?後継者等になるのは、ほぼ間違いない。

細木かおりは、現在でも細木数子のマネージャー業の傍ら、自らも占い師として鑑定等を行って、1回20万近い鑑定料を取る超人気の占い師として注目を集めている。





占いとは、占ってほしい人が納得して鑑定料を支払っているのであれば、他人がとやかく言う権利はない。管理人個人的な言わせてもらえれば、占いは、客の情報を言い当てようとするとか、未来を予告するとか、そういうものではない。


細木数子 娘 (5)

不安や悩める心を一時的でも、人の向上心を仰いでやることにある。




それをするのは、「先生」と呼ぶに相応しい者でなければならない。


客より先に生きている年配者、あるいは客自身が認めている師を指す。それ以外の見ず知らずの人が何を言っても客の心に響くわけがない。客が「見返り」に納得していないにも関わらず、高額請求をするような占い師はもはや師でもなんでもない。ただの悪徳商売。



それは「迷う客を導く言葉を売る」商売ではない。



そもそも、細木数子もその娘も占い師がメディアにでて宣伝をしている行為事態がデタラメ。占って欲しいと気が弱くなっている人が多いよりは少ないほうが世は健康的であるし、将来、自分の仕事が必要なくなればいいと感じていなければいけない職業であるべき。いわゆる医師と同じ。


より多くの人を助けたいと本気で思うなら、1回20万以上は高すぎである。


占いの本をある程度調べてみれば分かるが、占いは多くの学問の上に成り立っている。
確率や統計が注目されがちだが、神話、哲学、宗教学、心理学、考古学、天文学、植物学、歴史、地理、といった、多くの学問の知識が必要な分野。



これは占いの源流が宗教的な儀式や、神話をモチーフにしたものが多く、長い歴史の中で変化し、現在の形に至るまでに、どの様な成り立ちをしていったか、そういった知識が占いの中心にある。


占いの種類は数多く、歴史は長く、今なお変化しているので、細木数子の娘が本気で占い師を名乗りたいなら、ある程度知識を修めていなければならない。



占い師は、相談者の述べた内容に「占いを行い、占いの結果を伝え、その見解を解説し、以降の助言を行い、時間や技術手当、アドバイザーとして料金が発生する」というビジネスの流れがある。結果、ビジネスであれ政治であれ、知識人に対しても同等以上、しかも「別の視点と考え方」から助言できる存在となればいいだけのこと。




必要なことを問題なく行っていれば、そこに「妄信させる必要性」も「思考を捻じ曲げる動機」も発生しない。細木数子の娘も「細木数子の後継者」を利用し、何の根拠もない占いに20万もの高額料金を取って人にアドバイスする詐欺みたいなペテン師(法律的な意味ではない)には成り下がってしまわないように頑張ってもらいたいものだ。







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コメント一覧

    • 名無しの独女さん
    • 2019年02月22日 22:56
    • ブーメランおつ。
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