名倉潤の兄「レイブ野菜スティック事件」 (4)
2019年8月5日(月) 放送、フジテレビ系「しゃべくり007」
22時00分~23時00分







お笑いトリオ「ネプチューン」名倉潤が、うつ病を発症したことを告白し、2か月間の休養に入る前の最後の出演となるしゃべくりが今夜放送。



名倉潤は去年6月に頚椎椎間板ヘルニアの手術を受けて、しゃべくりを欠席した過去はあるが、うつ病は、2か月くらいでは、なかなか治らない病気なので、本当に2か月で戻ってこれるのか心配なところ。



うつ病は治るのではなく、限りなく元の状態に近づける「寛解」「心の風邪」ともいわれている。


又、なれる状態の人しかならない(忙しくて鬱になんかなってられない等と言う誤解)なった人にしかわかり得ない「深い闇」、なんとも言葉では言い表せない「心情」がうつ病を引き起こしているともいわれている。


今回は、名倉潤がなぜうつ病になってしまったのか?2chでうつの原因と言われている名倉潤の兄の存在やホステス事件についてまとめてみた。




■目次

名倉潤プロフィール
名倉潤のうつ病告白
うつ病とは
名倉潤の兄がうつ病の原因
名倉潤のホステスレイブ事件

名倉潤プロフィール





名倉潤の兄「レイブ野菜スティック事件」 (3)

名倉潤

生年月日 1968年11月4日48歳
出身地 兵庫県姫路市
血液型 AB型
身長 170cm
所属事務所「ワタナベエンターテインメント」


男4人兄弟の末っ子として育ち、将来は「俳優になりたい」と思い、高校卒業後に上京。俳優志望としていろんなオーデションを受け活動していたが、1990年にお笑い芸人を進められ転向。1991年にジュンカッツというコンビを組み、活動していたが相方が引退した時、後輩のコンビ芸人「フローレンス」で活動していた原田泰造と堀内健に誘われ、3人で1994年にネプチューンを結成し、芸歴や年齢も名倉潤が上なため「ネプチューン」のリーダーを務める。






私生活では、元おニャン子クラブの渡辺満里奈と2005年に結婚。
一男一女をもうけ、現在に至る。




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名倉潤のうつ病告白



名倉潤の兄「レイブ野菜スティック事件」 (2)


記事内容



お笑いトリオ・ネプチューンの名倉潤(50)が、手術後にうつ病を発症し、リハビリのため約2カ月間休養すると所属する大手芸能事務所ワタナベエンターテインメントが1日、発表した。





発表によると、名倉は昨年6月末、頚椎椎間板ヘルニアの手術を受け、継続的な内服の必要があるため、同年7月10日から10日間の休養を取っていた。手術の経過は良好。一方で手術の“侵襲(しんしゅう)”という普段の生活圏にはないストレスが要因でうつ病を発症し、一定期間の休養が必要という医師の診断を受けたという。休養期間は1日から約2カ月としている。



名倉は現在、ネプチューンで日本テレビ系「しゃべくり007」、テレビ朝日系「あいつ今何してる?」同系「ナニコレ珍百景」、TBS系「ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」、フジテレビ系「ネプリーグ」、単独レギュラーとしてテレビ東京「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」に出演している。関係者によると、前日の7月31日のテレビ朝日系「ナニコレ珍百景」収録が休養前の最後の仕事だったという。



名倉は「日頃応援して下さっている皆様、関係者の皆様、このたびはご心配、ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。少しの間休養させて頂きます。体調を回復させて戻って参りますので、よろしくお願い致します」と文章を発表。



原田泰造(49)と堀内健(49)も「このたびはご心配、ご迷惑をおかけ致します。潤ちゃんが元気に戻るまで、そして安心してゆっくり出来るように、しばらく2人ネプチューンで頑張ります! 番組などの関係者の皆様には、さまざまな面でお力添え頂く事になりますが、どうぞよろしくお願い致します」とコメントを発表している。




日刊スポーツ





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うつ病とは




うつ病は、精神的ストレスや身体的ストレスが重なることなど、様々な理由から脳の機能障害が起きている状態。


自分で感じるうつ病の症状とは、憂うつ、気分が重い、気分が沈む、悲しい、不安、イライラする、元気がない、集中力がない、好きなこともやりたくない、細かいことが気になる、悪いことをしたように感じて自分を責める、物事を悪い方へ考える、死にたくなる、眠れない、自信が無い、人に迷惑をかけているなど。



周囲から見てわかる症状とは、表情が暗い、涙もろい、反応が遅い、落ち着かない、飲酒量が増えるなど。

体に出る症状では、食欲がない、体がだるい、疲れやすい、性欲がない、頭痛、肩こり、動悸、胃の不快感、便秘がち、めまい、口が渇く。



参照wiki





うつ病に気づく多くの人は、体における不調から始まる。

疲れやすい・頭痛・肩こりなど一般的な症状が多いので、発見が遅れてしまうこともある。しかし、最近は大企業だと、産業医がいたり、メンタルヘルスのチェックをするようになったり、啓発も行ったりしているので、比較的早めの対応ができるようになってはいる。一方で、実際には約8割位の方は中小企業で働いているので、そのような制度が十分に普及しておらず、個人でいかに気づけるかということが問題となっている。





また、うつ状態であることを周囲に見せないようにしようとしている方も多く「普段は頑張っているが、一人になった時に落ち込んでしまう」など、そのような状態を周囲が見抜くのは難しい。でも、体は正直に反応するので、痩せたり、眠れなくなったり、ぼんやりしたりという症状が続き、ある限界を超えた時点でやっとうつ病だったとわかることも多い。



うつ病は「病気なのかどうか」と問われた場合、様々な観点から「何かしらの病気である」という定義付けはできる。しかし、結局そこの線引きがとても難しいため、非常に多くの方が受診までに至っていなかったり、逆に通常の心の動きの反応の範疇であるのに、病気として治療されてしまったりということも起きている。




「うつ病」に対しては、前述のように線引きが曖昧だからこそより一層きっちりと診断しなければいけないし、症状が重くなっても病院に行っていない方に対して、早期に受診を促すべきであるという意見もあって様々。精神科の医療の裾野が比較的広がってきた中、医師の間では受診や診断についての見解に混乱が起きてしまっているのが現状なので、実際の現場ではどのような状況になっているのか、様々な方が色々な角度で整理している最中でもある。






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名倉潤の兄がうつ病の原因






周りからみれば芸能界で順風満帆のように見える名倉潤ではあるが、実は私生活では悩みの種は多い。




特に問題となっているのが、名倉潤の兄の存在。




名倉潤は3兄弟の末っ子(3男)で、1人目の兄(長男)は、中目黒・目黒川沿いに名倉潤がプロデュースしているステーキ店『ステーキなぐら』を経営する名倉良知さん。オーナー兼シェフも務め、 名倉潤は兄の経営に援助も行っているようで、多いときは週に3回も来店するそうだ。 若手芸人を連れて来ることもあれば、家族で来ることもあり、店で使用している有機野菜は、名倉潤の妻の渡辺満里奈が農家を紹介していて、夫婦でお店の力になっている。





そして二人目(次男)の名倉潤の兄は、日本最大の指定暴力団「山口組」でも有力な山健組系列の戸山口組四代目山健組二代目兼一会の舎弟頭で名倉組組長の名倉教文。

名倉潤の兄「レイブ野菜スティック事件」 (1)



名倉教文は2004年2月に、東京都江東区の路上で、対立する暴力団飯島会系組幹部を刺殺し、殺人容疑で逮捕されている。現在は刑務所で服役中。この事件の詳細はニュースやマスコミ各社は一切報道していないが、この抗争事件での逮捕されているのは事実であり、この抗争事件というのは、時期と死傷者数を見ても、三代目山健組と飯島会の抗争。






その名倉教文が、時期的に刑期を終えて、社会復帰をすることになった。




仮釈放なら身元引き受け人の所へ行かなければならないので、親や身内がその町に居ないなら帰ってこれない。満期出所なら、身元引き受け人は不要でどこへ行こうと自由だが、普通に考えたら、名倉教文は「誰かの世話にならないと暮らせない」状況にいる。




刑務所では、刑務作業によって作業報奨金が得られる。
しかし、これは時給計算で、最初は10等工1時間6円弱からスタート。1つの工場で長く務めると当然等工も上がっていく。だが、平成18年及び19年の法改正により、それまでは誰でも1等工までなることができていたのが、現在は作業によって等工の上限も決められていた。



この作業報奨金は基本的には出所時に更生資金として支給されるものだが、所内で物品購入も可能なので、刑務所内で使ってしまうことのほうが多い。受刑者が出所時にもって出られるのは人によって違うが、そういった状況から出所後の生活に困る人も多い。



確かに、罪を犯して出てきた時の生活のサポートまで面倒見ることにいろいろな批判もあるが、再犯の防止という観点から考えればサポートも必要。出所しても身寄りがなくその日からの生活にも困るような人に対する援助をすることによって、再犯率の減少につながるのだが、それができないから、身内に頼る。


なので、名倉潤の兄も名倉潤を頼るのも当然のことなのかもしれない。





こういった状況から、名倉潤の兄の出所で、悩みが増えたせいでうつ病を発症してしまったのではないか?と2chでは噂になっている。





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名倉潤のホステスレイブ事件



名倉潤の兄「レイブ野菜スティック事件」 (4)


名倉潤のうつ病になってしまうような悩みの原因はほかにも存在する。



ネプチューンの「名倉潤」でググると「野菜スティック」というキーワードが何件も出てくる。





この「野菜スティック」というワードがでるきっかけは、「ネプチューン名倉潤とフジテレビ局員ら4人が六本木のカラオケ店でホステスの局部に無理やり野菜スティックを突っ込むプレーを強要されたとし、被害者の彼女が被害届を提出。その後、強制わいせつ容疑で刑事告訴された」という記事を2005年に週刊実話が報じたのがきっかけ。


記事内容


ネプチューン・名倉といえば忘れてならないのが、傍題にある『AV嬢 野菜スティック事件』。


今考えたら、事件当時の頃が一番人気があったような気がするが、200年3月にフジテレビ社員と六本木のカラオケ店でホステスに対し、抵抗しているにもかかわらず無理やり野菜ステイックを局部につっこんだという事件。ホステスは医師の診断書を取り警視庁麻布署に被害届を提出。当時この騒動に対し、フジテレビ広報局は暴力などは一切なかったがハメをはずしたことについて厳重注意したとコメントしている。




書類送検され、最終的には不起訴処分となったものの、強暴して野菜スティックをつっこんだフジテレビ社員は写真週刊誌で追求され、被害にあったホステスはその後AVに出演したというオチも付いた。


週刊実話


2000年に起きたとされるこの事件は、最終的に不起訴になっているので、事件が本当にあったのかどうか不明だが、名倉潤がこの件以後、夜の街にはほとんど出向かなくなったと記事には書かれている。



このレイブ未遂事件が事実かどうか、名倉潤犯人がコメントをしていないし、ほかでは報じていないので、実際に不起訴になったのかもわかっていない。




「虚偽なら週刊誌を訴えているだろう」という意見もあるが、訴訟となれば、スクープされた事実に関して詳細を文書にして提出しなければならない。完全に被害女性の捏造ならそんな証拠もないし、わずかな慰謝料のために、そんな恥ずかしいことをする人は少ない。




名倉潤も事実無根の記事を掲載され、誹謗中傷を受けたのであれば、名誉毀損罪の対象になるだろうが、立証するための労力、また、立証されたとして受け取る利益、いわゆる費用対効果を考えて、訴訟にまで踏み切っていないのが、現状だろう。



中にはあまりにも悪質なものもあり、度々訴訟を起こされているが、週刊誌側は表現の自由とかなんとか、もっともらしい理由をつけて反論して、結局はわずかな和解金と小さい謝罪文を掲載して終わり。本来の表現の自由の意味をまったく理解していない。



週刊誌の捏造記事で人生を狂わされた人もたくさんいる。

名倉潤のうつ病の発症原因は、こういった悪質なスキャンダルで家族がそういった被害を受けていたのかもしれない。キングコングの梶原やナイナイの岡村などお笑い芸人でうつ病になった過去があるが、今では克服されて普通に復帰されて仕事をしている。


彼らは家族がいたり、お金をたくさん持っていたり、何より芸能人という名誉があるので、普通の人の何倍もサポートがあるので、治りやすいかったのかもしれない。そして休まず仕事を続け、治さず、グズグズしているほど、悪化し、統合失調症までいくと手強い印象がある。



基本的に、うつで調子の悪い時は頑張らない、無理しないでゆっくり休むこと。良くなるまでは冬眠するような気持ちで、自分に厳しく頑張るのは、うつが良くなってから。名倉潤にはこのように悩みが意外と多いので、その点を理解し、治すというより、どう上手く付き合っていくかが大事なのかもしれない。






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