村西とおる 嫁 (3)
2019年10月21日(月) 放送、テレビ朝日系「しくじり先生 俺みたいになるな!!」
24時15分~24時45分






過去に大きな失敗を体験した「しくじり先生」に、ドラマ「全裸監督」のモデルになった村西とおる監督のしくじりを特集。AV界のレジェンド・村西とおる監督を題材にオードリー春日が特別授業を行う。過去に前科7犯、借金50億円、懲役370年求刑としくじりまくった過去を赤裸々告白。





村西とおるとはいったい何者なのか?




今回は、村西とおるの人物像や過去に村西とおるが暴露した藤原紀香の離婚騒動の真相についてまとめてみた。






■目次

村西とおるとは
村西とおる伝説
村西とおる妻
村西とおると藤原紀香

村西とおるとは


村西とおる 嫁 (2)


村西とおる
本名:草野博美(くさの ひろみ)

生年月日1948年9月9日
出身 福島県いわき市




福島県立勿来工業高等学校卒業後、上京。水商売を経て英会話教材・百科事典のセールスマンになり、巧みなセールストークで月40セットを売り上げるなど、優秀な成績を収めた。


その後北海道において、1970年代後半インベーダーゲームブーム真っ盛りの時期にゲーム機の設置・販売を手がけ財をなすが、ゲーム機の新作発表会を見に上京した際に新宿・歌舞伎町でビニ本に出会ったのを機に裏本の制作・販売業に転じ、全48店舗を擁する北大神田書店グループの会長にまで上り詰める。



草野自身がモデルを務めたり、「過激な内容」が好評を経て、後に「ビニ本の帝王」と呼ばれるまでに業界を牽引する存在となっていった。全盛期の頃、札幌東警察署の隣に店舗を出店していたことは草野(村西とおる)本人がさまざまなメディアにて明かしている。



1983年には、裏本によって得た莫大な利益と、北大神田書店グループの流通網を用いて、自ら経営する出版社・新英出版より写真週刊誌『スクランブルPHOTO』を創刊した(編集長は本橋信宏である)。


しかし、ほどなくして北大神田書店グループの摘発によって資金繰りが悪化したことにより、創刊からわずか10号で廃刊に追い込まれた。また、村西自身も猥褻図画販売容疑で指名手配・逃亡の後、1984年3月に逮捕され(後に懲役1年5か月、執行猶予4年の有罪判決が確定)、北大神田書店グループも解体された。





参照wiki







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村西とおる伝説




村西とおる 嫁 (1)



NetFlixで公開されている山田孝之主演の「全裸監督」というドラマ。


主人公の村西とおるは実在の人物で、過去に18歳未満の者を少女を出演させたとして、児童福祉法違反(児童に淫行させる罪)で有罪判決を受けるなど、前科7犯という犯罪者でもあるが、一方で、社会現象を起こしたカリスマ的存在でもある。



村西とおる本人が、その当時の事をアウトデラックスなどで語っていたが、当時はビデオの一般家庭での普及期で、また規格の「VHS」と「β」が激しく争っていた時期だった。VHS陣は、家電販売店に販売台数に応じて高額な報奨金を出していた。




当時、ビデオデッキはとても高額だったので、購入自体の決定と機種の選定は、まだまだ威厳のある父親が決めていた。決定権が成人男性だったので、販売店は、販売交渉での最後の一押しを、アダルトビデオを付ける事など販促を図った。


それでも市販のアダルトビデオは激しい競争の中にあったので、さらに売り上げをバスために、村西とおる作品の裏物と呼ばれていた無修正作品を付けるようになった。尚、この様な販売は、家電量販店のお店同士の競争が激しい所で行われていたようで、家電メーカーの系列店や町の電気屋といった場所ではなかったこともあって、無法地帯になっていたという。



また当時は、販売において一般企業が方針として、アダルトビデオを付けてる行為が通っていたおおらかな時代。逆に、わいせつ映像の認定は厳しく、アンダーヘアーが写った写真・映像は、法律違反となり、出演・撮影・流通・販売に関わった所は、逮捕・起訴される厳しい時代でもあった。



前述の村西とおるは、全国展開の家電量販店に依頼されて裏物を取ったそうだが、家電量販店の社員ともども、わいせつ物陳列罪で、逮捕されて、前科者になってしまう。



それでも、「VHS規格がβに勝ったのは、我々の力が大きく、家庭でのビデオの高い普及率も、アダルトがなければ、まだまだ低かった」と述べていた通り、VHS時代が到来。その勢いのままVHSは最後まで互換性に拘り、世代を超えて再生出来、HD DVDのように劣勢が伝わると、どんどんシェアが下がった。画質が良い、操作レスポンスが良いと言うのがベータの売りが、そういった声に応えてVHSもテープの扱い方、規格に改良を施し、ベータに追い付き追い抜く結果となった。



このように、アダルトだけで社会現象まで起こしたのが、村西とおるという人物になる。








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村西とおる妻





村西とおるは離婚歴があり、現在の嫁は乃木真梨子という元セクシー女優。


村西とおる 嫁 (4)

村西とおるはかつて、2度の結婚しており、現在の嫁は、村西とおるの作品だけに出演した乃木真梨子という元女優。


嫁の乃木真梨子は、すべての作品の中で村西とおるとだけ絡んでおり、他の男優とは一度も絡んでないという不思議な関係でもあった。村西とおるは乃木真梨子に惚れこんでいたということもあり、「セクシー女優」としてはなんか違う印象があって、村西とおるが惚れた女性を複数の男性と絡むこと、仕事とはいえさせたくなかった。





ちなみに乃木真梨子は女優引退後、村西とおる監督と結婚し、現在は熱心な教育ママになっているようで、子供たちは慶応へ通っている。監督としてたくさんの女性を見てきた村西徹は、ここぞという時の配偶者は本当の意味でのセクシー女優じゃなかったのだろう。




ちなみに、「溜池ゴロー」監督の奥さんは元AV女優の「川奈まり子」さん。

離婚をしているが男優、監督をやった「ターザン八木」と「小鳩 美愛」、「山本竜二」と「大沢裕子」、「加藤 鷹」と「麻生早苗」など、職場結婚は存在する。







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村西とおると藤原紀香




村西とおる 嫁 (5)




藤原紀香とお笑い芸人・陣内智則の離婚について。


世間では、陣内の浮気が原因で離婚したという報道がされているが、村西とおるは藤原紀香の離婚理由の真相は別にあると、自身のSNSで真相を語っている。




その内容を一部抜粋すると、


内容

藤原紀香にはこれまで、彼女にまつわる色々な「噂」があった。
しかしそれらの「噂」のほとんどがマスコミで取り上げられ、「表沙汰」になることはなかった。そのなかで最も注目されていたのが「男」関係でございます。



彼女には陣内と結婚するまで、あれほどセクシー女優としての名を売っておきながら「浮いた話」はほとんどありませんでした。


一度「格闘技の選手」との「湘南デート」が報じられましたが、それとて彼女がTVで司会をしていた「格闘技番組」の「番宣」のやらせと思われるものでした。昔から彼女の「男」は、所属するプロダクションの「バーニング」の社長であり、芸能界のドンといわれる「S氏」といわれてきました。


(中略)


一つは芸能界のドンが所属事務所の別のタレント「稲森いずみ」にご執心となったために、その腹イセで結婚したというものです。


(中略)

そんな結婚は「格差婚」ではな「ダマシ婚」であります。




村西とおるツイッター



離婚の原因はどうやら陣内の浮気に限らず、結婚自体が藤原紀香の周魴への当てつけ。


周魴は藤原紀香を土下座させたり、怪我をするような争いをしたというところが本当だとすると、藤原紀香もある意味被害者。なので、藤原紀香はブログで「離婚にはエネルギーが要る」「夫婦だから夫婦にしか分からないことがある」と書いていたのかもしれない。



陣内が結婚当時「藤原紀香に注意をした」話をしていたが、管理人の聞くところでは、陣内の意見が正論だった。と言うことは、当然藤原紀香にもなんらかの非があったのかもしれない。



唯一の救いは、離婚の時に陣内の「全部自分が悪いので」と全責任を背負ったこと。



離婚の原因はどの家庭にもある性格の不一致。
どちらが悪い、良いなんて決められないものだし、離婚は悲しく残念だが、2人の出した結論なので、それは誰も責めれない。当時「格差婚」という言葉が話題になったほどの関係で、それを100%実らせる(生涯添い遂げる)のは難しかったのだろう。




このわずかな結婚生活の中で、2人はともに相手も見つけることができ、一つ成熟していけた。2人の終わった結婚生活のメリットはそこに期待するしかない。



藤原紀香はブログで「次のより高いステップに進めるよう頑張ります」というようなことも書いてあったが、離婚せずに別居とか話し合って修復をすることが「次のステップに進む」だったのだろう。




実際、陣内の浮気はよくないこと。
高嶺の花の女性を妻にしたというのに、いくら自宅で居場所がなかったとはいえ、浮気をしては陣内のほうが悪くなる。芸能界は浮き沈みが激しく、紀香が自分の仕事への影響を考えているところも確実にあったので、」芸能界での名誉や地位よりも絆を大事にした」


一部、報道にあった陣内のDVが彼の一面・本性だったのかもしれないので、二人は離婚してよかったのかもしれない。









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