東海オンエア虫眼鏡が珍棒ち〇こ画像 (1)


人気YouTuber「東海オンエア」メンバーである虫眼鏡が、動画で下半身の珍棒(ち〇こ)を露出した放送事故がSNSで話題になっている。



YouTuber東海オンエアは特別かっこいい人がいるわけでもなく、えげつない下ネタや、汚い動画、炎上動画が多い。ホテルの部屋が汚いとか、再配達時間にいないとかも酷く、ホテルに宿泊して部屋を汚しても別に壁に落書きしたわけじゃないんだし片付けられる範囲では炎上案件ではないと知れっとしている。


しかし、ホテルの従業員は毎回清掃しているし、そのためにいるといっても過言ではない。


今回の東海オンエア虫眼鏡の下半身露出は狙ってやったのか、本当に放送事故なのか、ネット上でも意見が分かれているが、狙った炎上だとしたらやり過ぎ。現に、下半身を出しても悪びれている様子もなく、影響力がある人間としての自覚がないのは問題。




今回は、東海オンエア虫眼鏡の下半身露出炎上騒動についてまとめてみた。






■目次

東海オンエアとは
東海オンエアの人気
東海オンエア虫眼鏡のち〇こ画像の放送事故
東海オンエア虫眼鏡の放送事故は問題ない?

東海オンエアとは


東海オンエア虫眼鏡が珍棒ち〇こ画像 (2)


東海オンエアは、日本の愛知県岡崎市に拠点を置く、6人組YouTuberグループ、ならびに同グループが開設するYouTubeチャンネルの一つ。メンバーはてつや、しばゆー、りょう、としみつ、ゆめまる、虫眼鏡。




2013年にYouTubeより動画投稿を中心とする活動を開始。2017年からUUUMに所属している。YouTubeチャンネルとしてメインの「東海オンエア」、サブの「東海オンエアの控え室」、ならびに各個人メンバーのチャンネルが存在。




メンバー全員が愛知県出身者ということから「東海オンエア」と命名。
ネタ動画やドッキリなどをテーマに動画投稿を始める。リーダーのてつやによると、“子供がやりたくてもやれないことを代わりにやる”というのが東海オンエアだと語っている。


また、メンバーの虫眼鏡によると、動画投稿を始めた理由としては「自分達のやっている悪ふざけを色々な人に見てもらえたら面白いのでは」という気持ちがあったという。活動初期から過激な内容に果敢にチャレンジしており、体を張った企画をやらせたらYouTuber界1との声も高い。

東海オンエア虫眼鏡が珍棒ち〇こ画像 (3)



参照wiki




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東海オンエアの人気





東海オンエアが人気になった理由は、それは本人達も言っているが、「ネタ会議」にある。
どことも被っていない、かつ「東海オンエアでしか出来ない」ものを出しては却下して相当みんなで考えている。そして、それを続けられるのはあのメンバーだから。


下品だけどそれさえも個性で、クリエイティブな才能に溢れ何でもこなせる器用さを持つてつや。
圧倒的な笑いのセンスと冷静さを兼ね備え、ムードメーカーのしばゆー。
ポンコツなのにいくつものギャップを持ち、盛り上げてくれるとしみつ。
口数少ないのに、なぜか存在感抜群で破天荒な一面もあるゆめまる。
その高スペックさと清潔感である意味グループを治めるドS王子りょう。
高い知能で見た目はちっちゃいおっさんという、某探偵マンガのようなキャラクターで爆弾発言連発の虫眼鏡。



ここまでの個性があって、1人でも面白いのに6人もそろってる。
そして、ただ下品なだけじゃなく、語彙力が高い。発想のバカさを高い語彙力で説明し、わかりやすく斬新な企画が幅広い年齢層にウケている。




よく比較対象にされるのが「フィッシャーズ」
彼らの企画は非常にアクティブであるが、ターゲットの年齢層が低い。男子高校生の延長みたいなノリが親しみやすさを感じさせると共に、それが苦手という人もやはり目立つ。また、ツッコミが非常に多いことも特徴で、それプラス東海オンエアのりょうのようなおしゃれなキャラ、虫眼鏡のような知能キャラ、かと言っててつやのような下品キャラもいない。



東海オンエアは、それぞれのキャラが濃すぎるために、好きな人はすき、嫌いな人は嫌いというようにはっきりわかれてしまう。



そして、登録者数が多くそれなりに注目されやすいとアンチが出てくるのも当然。
彼らは失言で何度か炎上しているし、キャラの偏りによるアンチも多い。日本のトップYouTuberはじめしゃちょーともコラボをしているし、東海オンエアはYouTuber人気も上位に入る。






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東海オンエア虫眼鏡のち〇こ画像の放送事故






問題の動画は10月10日、東海オンエアの「夏の思い出を取り戻すため」という企画に、冬生まれチームと夏生まれチームに分かれ、どちらのチームがより夏の風物詩を満喫できるか?という動画が公開された。




流しそうめんや川遊びで夏を堪能する東海オンエアメンバーたち。
その夏メンバーの中に虫眼鏡の下半身を露出した瞬間が映る放送事故となった。公開されてすぐにネット上で話題となり、一旦非公開になり、現在はカットした動画が公開されている。しかし、ツイッターやYouTubeにはスクリーンショットや、ダウンロードされた動画が拡散、転載されて話題になっている。



2chでは、明らかに虫眼鏡の下半身が映っていたことで、見落とす可能性が低く、「わざと見えている動画を最初に公開し、話題作りを狙った炎上騒動ではないか?」と憶測を呼び、モラルのかける行為に炎上。東海オンエア虫眼鏡はこの騒動について釈明しているが、本当に放送事故だったのか、狙ったものなのかの真相はわかっていない。






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東海オンエア虫眼鏡の放送事故は問題ない?






YouTubeでアダルトとか暴力などの一部の人を不快に思わせる動画を投稿すると、コミュニティーガイドライン(利用規約)の違反により、動画が消されてアカウントが強制的に削除される。


YouTubeは規約違反に該当する動画は、非公開投稿でもチェックは入るほど厳しい。

YouTubeは90日以内に警告3つで垢バン。違反での垢バンでは復帰はほぼ出来ない。再度アカウントを作り直すことも出来ず、動画の投稿、動画を評価、コメントの投稿、チャンネル登録、再生リストの作成、後で見る機能の利用、動画やコメントを報告などが出来なくなる。




東海オンエア虫眼鏡の放送事故は、すぐに動画を削除したので問題ない。


一応もしアダルトなどの規約違反で停止になった場合は、3ヶ月で復旧するように「改善」されている。


ただし「コミュニティガイドライン違反」に、ついては「カウントが、表示される」ように「改善」されたにも関わらず「正常に、カウントされず」いきなり「チャンネル停止」が、かかってくる。



またで「チャンネル停止」がかかるケースも、増加傾向を見せていて「適当に、チャンネル停止」しているようにしか見えないほど現在は厳しい。



「職業 YouTuber」ばかりが、無事でいられる状態では「言論の自由も、表現の自由」も確保できず「動画投稿の意味」が、根本から崩れてしまうだろう。




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