雅子様妹たち 現在 (6)
2019年11月10日(日)放送、フジテレビ系・日曜THEリアル「陛下と雅子さま 知られざる笑顔の物語」
20時00分~21時54分



皇室に嫁がれた雅子さまのこれまでを実際のニュース映像を交えて初のドラマ化。


雅子さまは、長年ご病気で全くご公務が出来ず、時を同じくしてバッシング報道が多かった。


これまで適応障害と言うことにより、ご公務を控えられていた雅子妃殿下が皇后にお成りになる、その立場にあたり、ご実家のお父様や上皇后美智子様のアドバイスや御尽力があったという。それにより、心境の変化が現れ、ご成婚前に妃殿下教育があったように、皇后教育のようなものを受けられて今に至っている。



それでも、その美しさは勝るとも劣らず、報道されない所に真実があることも多い。



今回は、雅子様の知られざ物語をドラマ仕立てで描かれるので、妹たちの現在や病状についてまとめてみた。






■目次

「陛下と雅子さま 知られざる笑顔の物語」とは
雅子様とは
雅子様と陛下の出会い
雅子様の妹たちの現在
雅子様の病気

「陛下と雅子さま 知られざる笑顔の物語」とは





雅子様妹たち 現在 (8)



外務省を退職し、皇室に入った雅子さまが直面された現実。お世継ぎへの期待が高まる中で体調を崩し、適応障害と診断され長い療養に入られた雅子さまの、本当のお姿がドラマによって明らかになる。ドラマの主演は美村里江。美村は、雅子さまをご成婚当時から長年取材する雑誌「週刊チェイス」記者・栗島梓役を演じる。



また、美村が演じる梓の上司で「週刊チェイス」デスクの八神真治役を『相棒』シリーズ(テレビ朝日)に出演中の神保悟志が、そして梓と現場で取材をするベテラン皇室カメラマン・杉崎省吾役をデビット伊東が演じる。



さらに番組では独自取材によって明らかになった天皇陛下の驚きのエピソードも一挙紹介。いつもの定番ヘアスタイルから一転“サーファーカット”に?陛下・幻の新ヘアスタイルとは。


また、同級生が語る「陛下が密かに好きだったアイドル」「陛下の中学時代に大ヒットしたバッグを手に入れるために考えられた苦肉の策」とは?誰からも愛される陛下の秘話が明らかになる。


そしてトランプ大統領やメラニア夫人が賞賛した雅子さまの国際感覚、その“原点”ともいえるアメリカへ、番組取材班は急きょ向かった。恩師が語った雅子さまの驚異の語学力、そして貴重な卒業論文につづられていた思いとは―。



公式サイト




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雅子様とは





雅子様妹たち 現在 (4)



雅子様とは、日本の第126代天皇・徳仁の皇后。
旧名は小和田 雅子(おわだ まさこ)。
1963年(昭和38年)12月9日、外務省職員であった小和田恆、優美子夫妻の長女として東京都港区虎ノ門にある国家公務員共済組合連合会虎の門病院にて誕生。


父の恆が在ソ連日本大使館一等書記官に就任したため、1歳数か月からソビエト連邦・モスクワ市で過ごす。2歳の終わりごろから同国のモスクワ市立ジェツキサートNo.1127保育園に通園した。


当初は慣れない言語や集団生活で泣き出すこともあったが、ロシア語もすぐに上達し、妹たちにロシア語で話し掛けたり、寝言もロシア語で言うほどだったという。このとき、モスクワ市のクツゾフスキー(英語版)で過ごした。



1966年7月、スイス連邦・ジュネーブで、妹として礼子と節子の双子が誕生。
後年、母の優美子と生後直後の両者は同国ベルンのスイス大使公邸に滞在したため、恒と雅子だけモスクワに戻り家政婦と3人での生活を送った。


参照wiki




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雅子様と陛下の出会い


雅子様妹たち 現在 (7)


雅子様と陛下の出会いは、1986年のスペインエレナ王女の歓迎レセプション。


その後、雅子様は外務省の研修でオックスフォードに留学しているが、1990年に帰国。この当たりから皇太子様のお妃候補として取り上げられた。ほかにも、数人の候補がいたが、皇太子様の本命は雅子様であり、何度かデートを重ねた結果、有名な鴨場でのプロポーズとなった。





プロポーズの言葉は、「僕が一生全力でお守ります!」
記者会見で雅子様が暴露していたが、一部の週刊誌では「雅子様は天皇陛下に求婚されて結婚したくなかったのに断れなくて無理やり結婚させられた」という記事も報じられていた。



また「雅子さまの小和田家の方から必死のアピール活動した」という記事もあり、初めて出会った言われてる場所も、実はその前から何度もあってて、対外的に「ここで初めて会って殿下が気に入った」という実際に公に報道されていない情報も出回った。




皇室に入ってからの雅子さまは、慣れない皇室生活に好きな外交もできず、お世継ぎ作るプレッシャーでメンタルやられた悲劇のプリンセス扱いの記事も多く、バッシングも色んな記事が出てきて、その度に世論もコロコロ反応変わっているため、どれが真実なのかは見極めが難しい。



庶民には何が真実かは不明ではあるが、雅子様の妹たちが雅子様の病状を悪化させていることは間違いないようだ。






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雅子様の妹たちの現在






雅子様の妹として礼子と節子の双子がいるが、節子さんが夫・渋谷健司さんととすでに離婚していることを女性自身が2018年に報じている。

雅子様妹たち 現在 (5)


記事内容



雅子さまの妹・節子さん(51)が、夫・渋谷健司氏(52)とひそかに離婚していた。
’99年6月の結婚から19年目のことだったという。



現在は東京大学大学院教授で、公衆衛生を専門としている渋谷氏。東京大学医学部を卒業し、ハーバード大学で博士号を取得したという“エリート”で、節子さんとはハーバード大学で出会った。渋谷氏の友人の1人は驚きを隠さない。



「渋谷さんの誕生日は3月上旬です。フェイスブックでお祝いのメッセージを送った友人たちに、彼から写真といっしょにメッセージが送られてきたのですが……」



なんと、写真で渋谷氏に寄り添っているのは“妻”節子さんではなかったのだ。メッセージにはこんな一文も。



《この度Akie Funahashiさんと入籍しました》



前出の友人が続ける。



「突然の再婚報告にも驚きましたが、それよりも“いつの間に節子さんと離婚したのか?”という疑問が、頭の中をグルグル回って……」



取材を進めると、渋谷氏と節子さんが離婚したのは、昨年秋頃であることがわかった。



「渋谷さんのメッセージにあった“Akie Funahashiさん”はフリーアナウンサーの舟橋明恵さん(40)のことです。渋谷さんは2~3年ほど前に舟橋アナのインタビューを受けたそうで、すぐに意気投合したと言っていましたからね。もしかしたら彼女と交際するようになって離婚を決意したのでしょうか……」

雅子様妹たち 現在 (1)


節子さんと離婚してから、わずか数カ月後の舟橋アナとの“電撃再婚”。神奈川県内の舟橋アナの実家では、父親が対応してくれた。



「3月の初めごろに娘から電話で『入籍したから』という話は聞きました。うちは初婚ですが、お相手の渋谷さんが再婚だと言っていましたね。そのときに雅子さまの妹さんと結婚していたということも聞きました」



03年に適応障害を発症され、闘病を続けていらっしゃる雅子さま。一時は宮中で孤独を深められていたが、妹たちは貴重な相談相手だった。



「06年の夏休みに雅子さまは、皇太子さまと愛子さまもご一緒に、オランダで静養されました。当時、スイスに滞在中だった渋谷健司さんと節子さんも、ご静養先を訪れています。もちろん節子さんはスイスから日本に帰国してからも、雅子さまのご闘病を支え続けました」(宮内庁関係者)



すでに渋谷氏は舟橋アナと東京都内のマンションで新生活を始めている。3月下旬、マンション付近を訪れると、手をつないで歩く2人の姿があった。買い物のための外出だったようだが、帰宅した渋谷氏に離婚について聞いた。



――昨年に節子さんと離婚したと伺いましたが?



「それはプライベートなことですので……、すみません」



――離婚の原因は舟橋アナとの交際だったのではないかと考えているご友人もいますが?



「それはないです!それは本当にないです!」



――離婚のことは雅子さまにもご報告したのでしょうか?



「……失礼します」



“不倫説”については否定した渋谷氏だったが、雅子さまのお名前にハッとしたように無言に戻り、自宅マンションへと入っていった。


女性自身


渋谷健司さんは2018年の時点で、10歳年下の船橋アナとすでに再婚済みだそうなので、この記事が報じられた時には離婚していたという。





雅子様はともかく、妹たちや親族は皇族のしきたりを一つ残らず知っている訳ではない。


皇室と言うより、雅子様とその親族は一応「準皇族」という立場であるのにもかかわらず、雅子様の実父は、創価学会へ便宜をはかったとして、国会で尋問されている。


雅子様妹たち 現在




皇太子妃の実父が国会尋問されるなど、よほど酷い事になっていたに違いない。

皇太子妃の実父が闇深い人間かどうかともかく、尋問されるということ自体が恥ずべき事。皇太子様も何故か、ブラジルで創価学会のイベントに参加し、聖教新聞に載ってしまったり、池田大作の息子と同列で並んで座っていた映像など、あり得ないような事実が発覚している。





雅子様と結婚してから、このようなバッシング記事が多いので、皇室と言うより、雅子様の親族(特に妹たち)が原因で雅子様の病気が長引いてしまった可能性が高い。





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雅子様の病気





雅子様妹たち 現在 (6)

雅子様は長年ご病気で全くご公務が出来ずにいたのに、妃殿下になられた途端に問題なくなったようにみえるだろう。



最近はお元気になられたのか国民に姿を見せてくれることは喜ばしいものの、これまで何にも出ていなかった印象があり、それで突然妃殿下になるのも大丈夫なのか気になる国民は多いはず。雅子さまの病気「適応障害」は何年もかけて、しかも専任の主治医もおりながら治らなかったのだから、一生完治はしない。




精神的な病ほど、厄介な病気はない。
実際に雅子様の日常を見ているわけではないので、確かに理解し難い部分はあるが、精神科医でも、心・精神・神経は正確に見る事は出来ず、医師も本人が訴えている症状を信じるしかない。




ただ管理人が不思議に思ったのは、雅子様が海外に行く際に長時間、飛行機に乗れるという事。



また、訪問先では食事もされて英語か何語か知らないが、普通の会話が出来ている。
管理人は過去に、ボランティアなどで軽度の精神的な病がある方と何人も接してきたが、「電車に乗れない(特に急行列車)」「閉所恐怖症」「安心出来る人以外とは外出、出来ない」「人前で緊張して震える」等、プライベートでも楽しめない方がほとんどだった。



雅子様をけして仮病と決めつけるわけではないが、やはり妹たちや家族でも悩み、皇族として辛い日々もあったのが、病状を悪化させてしまったのかもしれない。





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