逮捕間近 芸能人 最新 (5)

東スポがマトリの「極秘内偵リスト」で逮捕間近の芸能人、大物歌手A、人気モデルB、お笑い芸人Cを報道し、ネット上で誰なのか?と話題になっている。




マトリは「麻薬捜査官」ではなく「麻薬取締官」。
そもそも、警察官と麻薬取締官は管轄が違い、警察官は国家公安委員会に設置される警察庁が管轄。


一方、麻薬取締官は厚生労働省の管轄になる。

したがって、厚生労働省麻薬取締部(通称マトリ)はおとり捜査も法的に許されいるそうなので、逮捕間近の芸能人、大物歌手A、人気モデルB、お笑い芸人Cは厳密な内定が進んでいると思われる。



今回は、逮捕間近の芸能人、大物歌手A、人気モデルB、お笑い芸人Cは誰なのか?2chの情報をまとめてみた。



■目次

逮捕間近の芸能人、大物歌手A、人気モデルB、お笑い芸人Cとは
マトリとは
警察とマトリの違い
マトリが逮捕間近の芸能人、大物歌手A、人気モデルB、お笑い芸人Cは本当?
マトリが逮捕間近の芸能人、大物歌手A、人気モデルB、お笑い芸人Cは誰?

逮捕間近の芸能人、大物歌手A、人気モデルB、お笑い芸人Cとは






記事内容



2019年も残り2か月を切ったが、今年もピエール瀧をはじめ多くの芸能人が薬物で逮捕される事件が起きた。だが、まだまだ終わらない。厚生労働省麻薬取締部(通称・マトリ)は、今後も有名人の逮捕に力を入れる方針だという。そうしたなか、本紙は“極秘内偵リスト”に挙がった3人の名前を入手。果たしてそこに名前が記されているのは誰なのか――。



 瀧は3月、コカインを使用したとして、マトリに麻薬取締法違反容疑で逮捕された。6月には懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けている。またマトリは5月、「KAT―TUN」の元メンバーである田口淳之介と元女優の小嶺麗奈を大麻取締法違反で逮捕。先月、ともに懲役6月、執行猶予2年の有罪判決が下された。



 今月に入ってからは有名人の逮捕ラッシュとなった。6日には、2010年のバンクーバー五輪日本代表でプロスノーボーダーの国母和宏容疑者が大麻取締法違反容疑、元タレントの田代まさし容疑者が覚せい剤取締法違反で逮捕された。



「田代容疑者は宮城県警だけど、瀧、田口、小嶺、国母容疑者はマトリが摘発した。ただ今後も芸能人など、有名人の逮捕に向けてマトリは手を緩めるつもりはないようだ」(事情通)



“お手柄”が続いているマトリだが、最近も裏では大物にあと一歩のところまで迫っていた。「マトリには多くの情報が寄せられている。最近複数の大物女優の名が挙がって内偵。逮捕目前と言われていたが、どうもうまくいかなかったようで、その失敗を取り戻そうと躍起になっているという背景がある」(同)



複数の大物女優が逮捕されていたら、「その影響は想像を絶するものになったはずだ」と前出事情通は指摘する。




そうしたなか、本紙はマトリが新たに逮捕を狙っているという「極秘内偵リスト」を入手。
そこには3人の芸能人の名があった。まずは大物歌手Aだ。「以前から不自然な言動が多いと評判だった。感情の起伏が激しく、必要以上にハイテンションなことも多いので、薬物の噂は絶えない」(芸能関係者)



次は人気モデルB。とても違法薬物に手を染めているようには見えないが、「とにかく交友関係が怪しい。
クスリ疑惑のある人物とよくつるんでおり、一緒に使用しているのでは?と水面下でささやかれている」(同)



3人目はマルチな才能を持つお笑い芸人Cだ。「AやBと違って、Cは芸能マスコミで噂になったことすらなかった。ただマトリは数年前から内偵していた。どうやら、Cは女性関係が派手な上に、性行為の際に覚醒剤を使用していたとの情報もあり、重度のジャンキーの可能性があるそうです」(同)



Cは今年もテレビで見ない日はないくらいの売れっ子。最近は出演機会が減っているが、「その才能は先輩芸人も認めるほどで、逮捕なんてことになれば業界内外に激震が走りますよ!」と前出事情通は目を丸くする。




 こうしたマトリの内偵リストに載っている疑惑の3人に関しては、警察もすでに情報をキャッチしているというから驚きだ。



「薬物捜査を手掛ける警視庁の組織犯罪対策5課にも情報が入っているようだ。捜査合戦の様相を呈しており、ある意味でライバル関係にある警察、マトリとも一歩も引くつもりはない。マトリでは『警察より先に逮捕しろ!』と号令がかかっている」(同)



 両組織が激しく競り合っている以上、逮捕までさほど時間はかからないだろう。11月も中旬にさしかかったとはいえ、「有名芸能人が薬物でまた逮捕」というニュースが年内に流れるかもしれない。




東スポ



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マトリとは





マトリとは麻薬取締官の俗称。
麻薬取締官(まやくとりしまりかん)は、麻薬取締や薬物の不正ルートの解明などの薬物犯罪の捜査や正規麻薬(医療などの目的で許可を受けて合法的に使用される麻薬)の不正使用・横流し・盗難等の監視・捜査を行う厚生労働省の職員。


参照wiki


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警察とマトリの違い





マトリは、いわゆる三権分立の区分けで言うと行政権に属する機関になるが、例示している警察的な組織は裁判所の許可を得て犯罪行為に対する強制捜査を行う機関で、そういう権限を司法警察権と呼ばれている。



そして、これらの機関のうち、捜査対象やエリアに制限のない都道府県警察のことを一般司法警察、捜査対象や場所などが限定されている麻取や海保などを特別司法警察と区分けしている。なのでマトリも拳銃、特殊警棒等の携帯が認められていて、危険が伴うため、警察官と同じく逮捕術や射撃訓練も受けている。



ただ、別個による逮捕は無い。

警察の目的は所持、販売の検挙。
麻薬取締部は麻薬のルートの壊滅。
麻薬取締官は役300人で全国をカバーして、大都市に人数が多いが、県ごとでは5人程度しか担当していない。


ただ、警察にない特権として囮捜査が可能であるということ。

客、売人に成りすまして情報をゲットしてより上の組織を叩くことが可能で、小説だと、その捜査の最中に警察が売人を検挙となっての諍いが多い。



ちなみに、警察はおとり捜査が出来ない。(相手に犯罪をさせる行為になると考えるため)

薬物所持の芸能人を警察で検挙された場合で麻取に影響が無ければほっとくが、影響が出そうなら待ったをかける。麻取が検挙して大勢に影響が無ければ警察に引き渡す形となっている。





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マトリが逮捕間近の芸能人、大物歌手A、人気モデルB、お笑い芸人Cは本当?




逮捕間近 芸能人 最新 (2)


2019年、薬物使用で逮捕されたピエール瀧。
そのピエール瀧へ薬物を打った売人が捕まったことで、芸能人へ薬を売買していた情報はここからの情報が漏えいしていることは間違いない。



こういった売人を逮捕して情報をえて、警察署ごとの覚醒剤取締月間に合わせて点数も必要な為に手っ取り早く逮捕という事もあるそうだ。なるべく容疑を固めて、大量に商品を(覚醒剤)所持している時を狙わないと意味がない為、いつでもパクるというわけにもいかないが、100g単位の営利ではちょくちょく逮捕されている。



ちなみに警察は売人などの「元」を捕まえたいので、通報してもしばらくは逮捕されずに泳がされる。知人と会っているところを写真におさめたりして、物的な証拠を捜す。内定が入れば、裏付け調査が進んで最後は礼状を持って逮捕。




売人のような営利目的なら最低でも2年半位から9年(他にも罰金)の実刑に出来るが、自分で使用するのと人に売るのとでは罪の重さが全然違うので、売人の方を逮捕することが警察は重要視している。




一人でも売人が捕まれば芋づる式で薬物使用者の大物(著名人など)は「今なら反応が出る!」という確信のもとに捜査令状を出す。なので薬物の逮捕は、芋づる式に周りの人間がパクられる。




過去には、70年代の「芸能界大麻汚染」が、芋づる式で逮捕された。

井上陽水、にしきのあきら(現・錦野旦)氏、美川憲一、コロッケ、研ナオコが次々に逮捕され、事案に基づいて芋づる式に逮捕されたので、マトリが逮捕間近の芸能人、大物歌手A、人気モデルB、お笑い芸人Cもピエール瀧の売人から情報が漏えいした可能性が高い。



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マトリが逮捕間近の芸能人、大物歌手A、人気モデルB、お笑い芸人Cは誰?





2chの予想では多くの芸能人の名前があげられている。


特に、お笑い芸人Cは今年もテレビで見ない日はないくらいの売れっ子ということで、多くの芸人の名前が挙がっている。


逮捕間近 芸能人 最新 (1)

その中でも可能性があるのが、ピエール瀧の薬物の記事でよく次捕まると報じられた「超売れっ子俳優のT」「歌手のM」「独特なキャラのO」など。



3月22日発売の「フライデー」では、ピエール瀧の次に逮捕される芸能人に関する情報を掲載。記事によると、現在、警察と捜査当局にマークされている芸能人は複数いるという。



フライデーの取材によると、捜査対象として名前が挙がっている芸能人は、まず『NHK紅白歌合戦』に出場経験があり、日本レコード大賞も受賞したM。そしてミュージシャンでは、もう1人、バラエティ番組にも出演し、独特なキャラが人気を博しているOも相当なジャンキー。さらに、テレビや映画に引っ張りだこの超売れっ子俳優Tも逮捕候補者になっている。


この中で、お笑い芸人Cと関連があるのが独特なキャラが人気を博しているO。



2chでは岡〇隆〇、小〇博〇、太〇光、大〇美〇、大〇一〇あたりが怪しいとにらんでいるようだ。



とくに太〇光は、酒井法子や押尾学の薬物事件を扱った時、薬物事件になるとコメントがなくなり、 相方だけ話していた。辛口ご意見番ないめーじがあるからか、それに対して何かコメントしようものなら、すぐにネットのニュースに『○○がASKA事件に言及!!』な~んて見出し付けられてしまうのをほとんどの芸能人が恐れて何も言えないのかもしれないが、太〇は、そういうことを気にしなさそうなイメージがあるのに不自然。



それに、太〇クラスだと、これまで捕まった芸能人(清水とか田代)と比べて大物感がハンパなくて、リアルにヤバいと誰もが関わりたくないと思っているはず。



いずれにしてもあくまで憶測なので、今後の展開には注目が必要だろう。



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