眞子様 小室圭 体の関係 (1)



秋篠宮眞子様と小室圭さんの婚約問題について。


眞子様が28歳の誕生日会見で、婚約内定していた小室圭との今後について、2020年2月に婚約発表すると答えた件が話題になっている。




眞子様が普通の家の女性であれば、ごく普通に結婚して、小室さんと一緒にアメリカに同行していたかもしれないが、眞子様は皇室の人間という特別の身分のため、ほとんど無職でいつまでも夢ばかり追うような経済力の無い男の人では、結婚のお許しがでない。




秋篠宮家が「このままでは納采の儀は行えない」と言ったから、事実上の破談。

眞子様や小室圭がまだ結婚するつもりでも、不可能になったということ。小室家が仮に借金を返したとしても、母子で下品なのがはっきりしたので「国民から祝福される結婚」ということには絶対にならない。



これは、国民の目もあるからであって適当に結婚許したら、天皇の威厳が地に落ちてしまう。少なくても 小室圭が経済力持つまで待つしかないので、眞子様も苦しいとは思うが、こればかりはどうしようもない。




そんな眞子様と小室圭の婚約はとても難しい状況にあるが、なぜ眞子様はそこまで小室圭との婚約にこだわるのか?ネット上では、眞子様と小室圭が体の関係があったからでは?と噂になっている。



今回は、現在の眞子様と小室圭の関係についてまとめてみた。




■目次

小室圭プロフィール
眞子様と小室圭騒動の流れ
眞子様と小室圭は体の関係
眞子様と小室圭のその後

小室圭プロフィール



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小室圭(こむろけい)
現在25歳
出身 神奈川県横浜市
趣味・バイオリン、スキー、料理
最終学歴 ICU国際基督教大学



父親を早くに亡くし、母親と祖父と同居。
母親はケーキ屋勤務で家計を助け、自身でも高校時代からアルバイトをして、実家を助けている。ICU(国際基督教大学)時代に眞子さまと知り合う。TOEIC950点と英語が得意で、高校まではインターナショナルスクールに通い、「パラリーガル」として奥総法律事務所で勤務している。





ICU在学中の2010年「湘南江の島 海の王子」として各地で行われる観光キャンペーンなどで活躍する海の王子に選ばれたイケメン王子。
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眞子さまは大学を卒業後、イギリスに留学し、帰国後は、皇族としての活動に取り組んでいてる。5年前にICU国際基督教大学の学生で行われた、意見交換会で知り合い交際に発展。2016年から、東京大学の博物館の研究員として、東京・丸の内の施設で週に3日程度勤務している眞子さまと小室圭さんはデートを重ね、小室圭さんから眞子さまにプロポーズがあったという。




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眞子様と小室圭騒動の流れ






眞子様 小室圭 体の関係 (5)



2017年5月の半ばに秋篠宮眞子様と小室圭の結婚がNHKでスクープされる。



眞子様は小室圭という人物をよく知らず、まだ父親が自〇していることや、金銭トラブルがある問題がある家庭とは知らなかった。小室圭の母親にお金を出してくれてたAさんとの金銭トラブルは「お金を出してくれて、ICU大学、海外留学、帝国ホテルの食事+写真撮影+5万円の靴を出してくれたのに、お礼がない、返してほしい、それでいて事務所経費でアメリカ留学、あきれる」「あれはもらったものなので、返す必要がない」と突っぱねていた小室親子。



眞子様はそんなことを知らなくて、当時の報道でも「イケメン王子様、眞子様の未来の結婚相手にふさわしい、弁護士事務所に働いている(パラリーガル)英語ができる」と言っていた。




そのスクープ直後に、いろんな人が祝福の言葉が来る。
小室圭のアルバイト先の「ビストロ・ファミーユ」というところが、「プリンセスの結婚相手の、小室圭君は王子様(海の王子様)お二人ならばお似合いのカップルだ」「お母さんは僕が守る、正義感の強い青年、眞子様と結婚できてうれしい」とべた褒めしていた。



また別のアルバイト先では「時給は850円から900円の週2から3のアルバイト」で、そこのオーナーから「調理場の下水が流れが悪くて、率先して掃除をして、いやな顔をせず、そういうことを自然とするような感じの男だった」とべた褒め。




そのオーナーは、子供がいなかったために、その小室圭を息子のように接していたという。
レストランのオーナー、眞子様、秋篠宮様、宮内庁、宮内庁のSP、今度アメリカ留学をお金を出してくれる弁護士事務所、眞子様と小室圭君の出来事をアメリカのニューヨークタイムスにいろんな記事を出す、好かれる体質というか、「人の心をスルッと入りやすい性質」のように国民には伝わっていた。




今はどうなっているのだろうか?


小室圭さんは、婚約内定してからのアメリカ留学。

小室圭さんが留学で遊びまわっている記事が報じられているし、秋篠宮さまは静観し、紀子様は大反対。眞子様は意固地状態で、口と目を合わせていないらしい。



眞子様 小室圭 体の関係 (4)



宮内庁は「結婚相手ではないし、まだ結納の儀式の「納采の儀」を行っていない」としているが、二人は結婚する意志は固めているのかもしれない。だから、小室圭さんのお母さんは、サングラス、マスク、体があらわになるワンピースで、SPを連れて大名行列、まだ付き合っていた状態のAさんに対しての金銭トラブルを報じられても、弁護士を使い反論した。





小室圭は現在、アメリカのロースクールで弁護士資格を取得するため渡米しているが、大多数の人は、この3年間の留学により、「眞子さまとの結婚は、事実上の破談」と推測している。


少数派の人だが、小室圭さんは眞子さまとの結婚を諦めてはいなくて、アメリカでの眞子さまとの生活を夢見ているのでは?という推測もあり、実際のところは本人たちじゃないとわからない。




管理人個人的には、眞子さまの記事から眞子さまの性格を鑑みて考えていると、眞子さまは、まわりの人たちが何と言おうと、自分の意思を曲げない女性のように感じる。海外生活になろうとも、小室圭さんと結婚したい。という気持ちを現在も持っている(少なくとも婚約内定会見を見る限り)。




小室圭さんも今回のアメリカでの弁護士資格取得をかなり真剣に取り組もうという姿勢はあるらしく、小室圭さんの気持ちも、アメリカで仕事をし、そして眞子さまとアメリカで結婚生活を送る。と考えているかもしれない。





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眞子様と小室圭は体の関係




眞子様 小室圭 体の関係 (3)


27才の眞子様が、どれほど清純かは想像もつかないが、別れる気があれば、いつでも別れられる状況にいる。



現時点でもう1年近くも会っていない状態で、しかも、国民の多くが望んでもいない。そんな相手を今でも熱烈に愛している。しかとした、裏付けがあるに相違ない。



それは眞子様が小室圭に対してプラトニックラブだけで、ここまで強い愛を貫き通すのか?




実は、眞子様が留学中に「小室圭が追いかけてった時はSPがついていなかった」と女性自身は報じており、その時に「体の関係があったのではないか?」とネット上で噂になっているようだ。



一般的に考えて、まだ手しか握ってない関係で、婚約内定の記者会見などする訳ない。二人は、もう何年も前から、体の関係あったと考えるのが普通。



すでに流布されてしまった、小室母親のアノ艶やかな「賀状」の 報道。
それと合わせ「金銭問題」とが 妙に見聞きした者の脳裏を駆け巡りはしないだろうか。もしや小室母親は、息子に女性を射止める「奥義」を授けたのではあるまいか。あの二人並んだ会見から女性の男を見る目つき、表情、あれはもはや「男を知ってしまった目つき」に思えて仕方がない。



小室圭は眞子様と出会う前から不特定多数の女性と交際していた遊び人だった。

ここからは想像だが、世間を知らない眞子様なら、一度親しくなれば小室圭は自分の思い通りに眞子様を振り回してきたのだろう。残念ながら眞子様は、秋篠宮殿下の奔放な性格からも、皇室のしつけとか意気込みが足りない部分はあった。






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眞子様と小室圭のその後



眞子様 小室圭 体の関係 (2)



婚約を認めるのは秋篠宮家の勝手だが、この2人の結婚を認めたところで、夫婦として生活がきちんと成り立つのか?そのことが無視されては困る。




両家の家庭環境・生活環境の違いは誰が見ても一目瞭然。
一方は、母子家庭だけでなく、借金まみれの低所得家庭。一方は、皇室という温室育ちで、食べる物・着る物・学校・全てが百貨店御用達や私立という家庭環境。当然、そこには、激安スーパーで買い物をした経験はなく、ユニクロやしまむらなどでの服で生活する庶民とは大違い。



小学校~大学まで全て私立という学校環境。
公立の学校に行ったこともない眞子様が、高所得と低所得(生活保護)、塾に通える子、通えない子、学力が高い子、低い子の中で揉まれながら生きてきた経験もなく、高所得層の中で温室育ちのお姫様が、低所得の家柄に耐えられる術があるか?



はっきり言って、結婚しても皇室の援助がないと難しい。



更には、皇族関係者といっても、女性の場合は結婚し、皇籍離脱をしてしまえば、どのような事情があるにせよ、皇籍復活をすることはできない。もし、小室との結婚がうまくいかず「実家である秋篠宮家に戻りたい」と思っても、既に皇族関係者ではなくなるので、離婚させることもできず、宙ぶらりんのまま別居という形で、どこかで生活させざるを得ない。




この他にも、結婚した元皇族関係者に子供ができたとしても、今度はその対応も無視できない。




警備の問題等もあるので、近所の保育園や幼稚園というわけにもいかず、学校も公立学校というわけにもいかない。下手に公立に進学されても、困惑するのは周囲の保護者や学校側、地域住民であり、やたら公立の学校に来られても、誘拐される危険性や、学校内に不審者が入り込まれたり、運動会や学校行事のイベントの際には、物見遊山で校外の人が押しかけてくる危険性もある。





その度に、学校側が警備員を雇ったり、苦肉の策で警察官の警備をお願いしたとしても、それにかかる費用は一体誰が出すのか?




学校にはそこまでの予算はないし、あとは、自治体が対応せざるを得ないが、それにかかる費用を税金から負担するとなると、市民が納得できるか?




皇族関係者の子供は学習院に進学して頂くのがベスト。
生活環境が違いすぎることで、子供も皇族としての自覚がなくなり、好き放題な学校生活を送られても、周囲の子供達への影響は計り知れない。



そういったことを全く考えていない眞子様、これは眞子様本人が悪いわけではわけではなく、単に娘達をわがまま放題に育てすぎた秋篠宮家にも問題はある。



ただ、宮内庁が変に「白紙にしました」と発表すると小室圭さんは「借金も返せてないし収入もないんだな」と国民にわかってしまっているので、恥をかかせることになる(本人は恥だと思ってないところが恐ろしいが)から、宮内庁からの発表はないだろう。




あとは眞子様が今まで公務で働いたお手当てだけ持参して皇室を出る覚悟があるか、稼ぎのない男性を自分が稼いだ収入で食べさせる自信があるかどうかだけの問題。このまま眞子さまが公で口を開かない限り白紙になったままが続くことになる。





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