堺正章の死相2ch死亡日予言 (4)
2020年1月10日(金)放送、TBS系「中居正広のキンスマスペシャル」
20時57分~22時54分




ミスターかくし芸と言われた堺正章が出演。


「堺正章に干された」と噂になったヒロミの事件や、ミスターかくし芸と呼ばれたことで嫁と離婚に至った真相について激白する。


堺正章の元嫁だったタレントの岡田美里は、「毎日夫に贈られてくる食品が迷惑。食べたいものが食べられない」と離婚会見で発言して大バッシングを受けた。岡田美里は、手芸もお料理もかなり上手で、しかも、それをビジネスに出来るくらいの腕前。かなりの商才のある方なのに、家庭と自分の仕事のバランスを取れなかったことで離婚。



離婚して、冷蔵庫に自分の食べたいものが適量に入っている光景をみてうれしかった、とブログで書いていたので、本当に贈り物の処理に困っていたのかもしれない。


そんな岡田美里と離婚して、22歳年下の一般女性と3度目の再婚を果たしたのだが、その嫁は普通の世間の常識で見れば、70近い男性と結婚して、子供をつくる予定はきっとないとなると、「財産目当て」の噂がささかれている。



今回は、堺正章の嫁の現在やヒロミを干す原因とった理由、2chで話題になっている堺正章の死亡日の予言についてまとめてみた。




■目次

堺正章とは
堺正章のヒロミ干す事件
堺正章の嫁の現在
堺正章の死相を2chが死亡日予言?

堺正章とは




堺正章の死相2ch死亡日予言 (5)

堺 正章
本名、栗原 正章
生年月日 1946年6月6日
出身 東京都世田谷区
身長 163 cm
血液型 A型


ホリプロを経て、ケイダッシュ・田辺エージェンシー傘下の個人芸能事務所エスダッシュに所属。
堺駿二の次男。 5歳の時、父に連れられて撮影所に行ったことをきっかけに子役として映画に出演し、芸能界にデビュー。 ザ・スパイダース 鎌倉学園在学中で16歳だった1962年、田辺昭知率いる音楽バンド「ザ・スパイダース」に加入し、その後加入した井上順とともにボーカルを担当。「夕陽が泣いている」などがヒットした。


1970年のスパイダース解散後は、ソロで歌手活動を展開したほか、俳優、司会、コメディアンと多方面で活動している。 1970年にスタートした『時間ですよ』に第3シリーズの1973年まで出演し、番組人気と相まって、悠木千帆らとともに俳優としての出世作となった。


1978年から1980年にかけて西遊記、西遊記IIで主役の孫悟空を務め、子どもを中心に大きな人気を集めた。1976年から『新春かくし芸大会』に出演し、毎年玄人はだしの個人芸を習得・披露してエンターテイナーぶりを発揮した。



私生活では1974年に一般女性と結婚したが、1980年に離婚。慰謝料が1億円と噂されて一部メディアで話題になった。



1989年、岡田美里と2度目の結婚。長女はアパレルブランドのデザイナー・ファッションブロガーの菊乃、次女は堺小春と、2女を儲けるも、2001年に離婚。岡田は離婚会見で「送られてくる膨大な中元・歳暮の対応が辛かったこと」、「自身が幼少時に実父E・H・エリックから受けた家庭内暴力でPTSDが発症し、1995年に流産を経験した頃から状態が悪化した。堺が何気なく机にハガキを投げやる物音も過敏に感じ、生活を共にすることが苦痛になった」ことを離婚の原因に挙げており、「堺からの暴力や暴言があったわけではない」と語っている。



65歳の誕生日である2011年8月6日、2002年ごろに出会い、8年以上交際していた22歳年下の一般女性と3度目の結婚した。





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堺正章のヒロミ干す事件



堺正章の死相2ch死亡日予言 (3)



芸能界の大御所となった堺正章だが、所属している事務所は川村龍夫氏が田辺エージェンシーから独立して作ったのが『ケイダッシュグループ』。




川村龍夫氏の友人である周防郁雄氏は『バーニンググループ』のトップ。



芸能裏事情に詳しい人だったら解るだろうが、ケイダッシュグループとバーニンググループの力を持っているのが堺正章という人物となる。ちなみに堺正章の元マネージャーが現在、ケイダッシュの社長で、堺正章自身もケイダッシュ系の会社の役員をしている。





ここまで書いたら、どれだけ堺正章が芸能界で権力があるかが解るだろう。




そしてヒロミは、堺正章と「あるある大辞典」で共演していた時、ヒロミの態度がデカいということで、堺の反感を買い、降板されたという。その後、志村けんが代役で出ていたが、納豆がダイエットに効くという嘘の放送を流したことが問題となり、番組そのものが終了になった。


干されたヒロミは加圧トレーニングの免許を取り、ジムを経営したり、実業家に転身。約10年ほど芸能界から干されており、妻の松本伊代との仲良し夫婦というセット売りで芸能界に復帰できた。



この期間を「堺正章がヒロミを干していた」と週刊誌が報じ、ネット上で拡散された。
しかし、実際は堺とヒロミとの確執はあくまでスタッフの想像であり、事実はテレビ局側が不遜で使えないヒロミを切っただけで、堺はその理由として利用されたに過ぎなかった。


堺正章の死相2ch死亡日予言 (6)


当時のヒロミの「業界での対応の悪さ」をそのまま流せば、当事者であるスタッフが恨まれている出来事ばかり。そこで、大物芸能人の名前を出せばみんな納得するし相手も反撃できないのをいいことに、堺正章との共演で不満を言った事がその後の不仲説の理由の根拠にされただけ。




しかし、現実にその後ヒロミは干され、堺は人気番組の司会者として仕事をしていた。
ヒロミだってスタッフから干されたというのは事務所の社長としても芸能人としてもプライドが許さないから、あくまで趣味に走ったと言っているが、だったら何で今更出て来たんだ?という事になる。未練が無いとか言いながら自分より若手の芸人の番組のノコノコ出て来ているのは、やっぱり未練があったから。



仕事が順調な頃ならともかく、今はそうではないから、過去の恥をさらしてまでも本来なら出ない筈の番組に出て来ている。これはヒロミがスタッフ側の意向に折れたからに他ならない。



また業界で大物芸能人が干されるという話が良くあるが、大概は本人に関係なくスタッフ都合による所が多く大物芸能人の名前を出せばあまり使いたくないタレントを切る口実に出来るというのが現実。



ヒロミがテレビから消えて以降スタッフ受けの良い中堅芸人が増えたのは結局そういう事。
特にスタッフに媚びるのが上手いピースの綾部などテレビに出まくっていたし、ノブコブ吉村なんて本人が面白いわけではないのに、スタッフといつも飲みに言って親交を図っているから何時も安定した仕事がもらえている。



最近テレビに出なかった大物芸能人が一杯出て来ているのも結局NGを出すのが少ないからであり、テレビ局(スタッフ)側の受けの良いタレントが仕事が貰えるのが実情。大物でも気安く仕事を引き受けて貰えれば仕事が増えるし、逆に大物でもないのに仕事を選べば自然と減るという仕組み。




ヒロミと堺の不仲なんてスタッフのヒロミ切りの言い訳が独り歩きしただけのデマではあるが、共演出来たのはその噂を逆手に取ったスタッフの要望をヒロミが受け入れたに過ぎない。実際、スタッフを邪険にしていたウルトラクイズの司会で元日テレの福留なんて全く見かけないのがその理由。


テレビスタッフ受けの良い堺正章(事務所も強い)が生き残り、スタッフ受けが悪いヒロミ(個人事務所)が干されただけで不仲説はヒロミを干すテレビ局側によって作られた噂なのだろう。





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堺正章の嫁の現在




加藤茶の嫁ほどではないが、堺正章の嫁も「財産目当て」ではないか?とバッシングを受けた。



加藤茶の嫁は、加藤茶という人物を一旦横に置き、年の差が異常、相手が芸能人である事で何かとコネや売名、優越感が得ている。そして一番大半の方が気になる財産目当てなどなどだが、はたしてこれが一般人でも彼女は結婚に至ったのか?となると絶対に違うはず。芸能人との出会いなど早々ある事ではないし、加藤茶の嫁はしかもプリクラを通しメディアに顔も露出しているのだから、自分に自信がないとしない行動。本来、本当に陰で加藤茶を支えるだけでいいのなら縁の下の力持ちでいいのに、加藤茶は嫌いではないし、嫁にも何の恨みもないが、純粋な愛情だけで結婚したとはどうしても思えないという意見が多かった。




冷静に考えて、68歳という相手で年金暮らしだったら、絶対に結婚なんかしていないはず。

絶対、100%、していないのに結婚したということは、それは相手が有名人の「加藤茶」、富と名声を持っている「加藤茶」だから。別にそれはそれで悪いことじゃないので、そういう結婚も否定しない。




加藤茶だって、相手が物凄くブスでデブだったら、いくら若くても結婚してなかっただろうし、男は女の若さ&美しさを欲し、女は男の富&名声を欲した。だから結婚した。



だから、利害が一致の結婚なので、他人がとやかく言う権利はない。
嫁には、加藤茶が寝たきりになっても人を雇うことなく献身的に尽くしてほしいし、それでも加藤茶も自分がこんな若い美人と結婚できて、老後も世話してくれるのだから、その代金と思って金を出すことに納得している。


これは堺正章の嫁も同じ。

元嫁の岡田美里は、生まれた時からのお嬢様だからなのか、感覚が並外れているというかズレているというか、聞いててイタイ時がしばしばあった。以前芸能レポーターが「岡田さんはいくつになっても『いつか白馬に乗った王子様が私を迎えに来てくれる』と信じているような人」だと表現していた。だから「夢や憧れ」に飛びついて結婚して、「現実」に目覚めて離婚したのだろう。
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堺正章の嫁の現在は一般人のため、わからないが、元嫁よりは順調な生活を送っているのかもしれない。





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堺正章の死相を2chが死亡日予言?





2chでは、堺正章のwikiに「堺正章が死亡日が予言がされた」と話題になっている。


堺正章の死相2ch死亡日予言 (2)


wikiを書いている人というのは、基本的に誰でも書ける。



まず、編集そのものについて、だれでも自由に訂正を行えるので、情報が違っていることも書かれてしまう。たとえ、間違って編集しても編集権限が奪われるというデメリットなどもない。



むしろ長く続けていると他の利用者に感謝されたりすることもある。ただし、ウィキ全体の方針に基づいていない編集であれば他の利用者からお説教を受けたり、最悪の場合投稿ブロックを喰らったりすることもあるが、善意ある活動をする限りまず投稿ブロックなどおこらないから、編集については基本的に誰でも出来てしまう。



管理人もwiki編集を始めたころは編集ボタンを押すたびに緊張したが、今では誤字脱字を見つけるたびにニヤリとほくそ笑んでから即座に訂正している。




なお、利用者ページ(マイページ)は自分の自己紹介などをするためのページがあるが、別に作る必要はない。実際、利用者ページなしで活動されている方も数多く、まったく素性がわからない。



そんなwikiで堺正章の死亡年月日が2023年4月4日(76歳没)と予言されている。



2019年には、大杉漣の死亡する1週間前のヤフー知恵袋に「大杉漣の死亡日は」という質問があった。その回答受付終了日が大杉漣の亡くなった日だったことで、ネットで死亡日を予言していたと話題になった。この人物は、大杉漣の亡くなった日にアカウントは削除されていたので、もう残っていないため、真相はわかっていない。



今回も堺正章の死相を予言したのか?不明だが、長い期間、編集されていないことを見ると、この堺正章の死亡年月日が2023年4月4日(76歳没)の予言は当たっているのかもしれない。
















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