世田谷一家殺人事件 犯人の韓国人 (4)
2020年1月20日(月) 放送、NHK「「4人が生きたあの場所へ~世田谷一家殺害事件~」
22時50分~23時20分






未解決事件となった世田谷一家殺人事件の犯人と言われている韓国人について特集。


世田谷一家殺人事件は迷宮入りしていたが、去年、その日々を揺るがす出来事が起きる。警察から老朽化などを理由に事件現場である自宅の取り壊しを息子一家4人を奪われた宮澤節子さん(88)に連絡が入る。さらに警察が証拠として保管してきた遺品の返却も始まったという。



在日韓国人や朝鮮人の強盗、傷害事件は悪質で、とくに世田谷一家殺人事件が本当に惨い、世界中を激震させた。



今回は、なぜ世田谷一家殺人事件の犯人とされている韓国人が逮捕できないのか?事件の害のようについてまとめてみた。





■目次

世田谷一家殺人事件とは
世田谷一家殺人事件の警察の捜査
世田谷一家殺人事件の犯人は韓国人
世田谷一家殺人事件と統一教会の関係

世田谷一家殺人事件とは



世田谷一家殺人事件 犯人の韓国人 (2)


世田谷一家殺害事件は、2000年に東京都世田谷区で発生した殺人事件。
一家4人が殺害されたが、犯人の特定・逮捕には至っておらず、未解決事件となっている。また、捜査特別報奨金制度対象事件にも指定されている。



2000年12月30日23時ごろから翌31日の未明にかけて、東京都世田谷区上祖師谷3丁目の会社員宅で、父親(当時44歳)・母親(当時41歳)・長女(当時8歳)・長男(当時6歳)の4人が被害にあった。隣に住む母親の実母が31日の午前10時40分すぎに発見し、事件が発覚。


この事件は、20世紀最後の日に発覚した、大晦日に差しかかろうとする年の瀬の犯行だったこと、犯人の指紋・血痕など個人を特定可能なものや靴の跡(足跡)のほか数多くの遺留品を残している点、さらに長時間現場に留まった可能性が指摘され、パソコンを触ったりアイスクリームを食べたりするなどの犯人の異常な行動、これらの多くの事柄が明らかになっていながら、犯人の特定に至っていないことでも注目される未解決事件である。


また、年の瀬に発生した殺人事件ということもあり、一年を振り返る区切りとなる年末近くになると警視庁による情報公開が行われ、マスコミが話題に取り上げることが多い事件である。





参照wiki



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世田谷一家殺人事件の警察の捜査



世田谷一家殺人事件 犯人の韓国人 (3)




世田谷一家殺人事件は、完全な警察の初動ミスが指摘されている。


最初、スケボーをやっている少年達が疑われ、その犯人像まで公に公表していたが、当時スケボーをやっていた人ならわかるだろうが、スケートボードをやる場合には「靴」が非常に重要。靴が合わないとスケボーができない。だからファッションは人ぞれぞれでも「靴」に関しては皆スケボー用を履く。



ところが警察は「犯人が履いていた靴」という足跡から、絶対にスケートボーダーで履かないであろう韓国製の靴を特定したのに、プロファイリングした犯人像とスケートボーダーは乖離していてバカげた捜査を行っていた。




このように警察の情報が逆に邪魔になっている。
例えば遺留品の問題だが、犯行後現場に居座るような人間があんなに手がかりを残すのか?という疑問。



例えば、2014年に起きた寝屋川の中一事件を見ても警察捜査は非常に的外れで無能を予感させるもので犯人はソレを逆手にとって大胆に証拠を偽装していた。二人の家族から捜索願いが出された段階で昔の事件を覚えている人間が警察にいれば、いきなり犯人の山田にたどり着く可能性もあったし、他でもない同じ所轄内の事件だったのに、防犯カメラ映像から車の手がかりを得ようとしたボケっぷりがいい例で、もし犯人が少年の遺体に立ち寄るというヘマをしなければ、犯人が現場に残した精液に必ず騙されていたハズ。



世田谷事件は計画的な殺人に間違いがないから、計画的犯行で靴を用意し、事件後に冷蔵庫のアイスクリームを食べるなどの異常性も説明がつかない。


素人でも思いつくような証拠、例えば足跡やバッグ、凶器などは絶対に残すハズがないし、有ったとしたら全部偽装が考えられる。それよりも、元々あの日の夜、家にいたのは家族だけだったのか?誰かが泊りがけで遊びに来ていた可能性はないのか?など根底から捜査を見直すべきだった。



当初から内部犯行を疑わなかったものおかしく、違和感ばかりが残っている。












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世田谷一家殺人事件の犯人は韓国人




世田谷一家殺人事件 犯人の韓国人 (1)



現場に残されていた血液のDNAからルーツをたどる人類学的解析により、父系がアジア系民族、母系には欧州系(地中海)民族が含まれることが判明(産経新聞 2006年10月16日付)した。「日本人には少ない型」とする専門家の声もある。



参照wiki

このように犯人は韓国人の可能性が非常に高いのだが、犯人が韓国人で韓国に逃亡した場合、裁くのは韓国政府。日本の警察関係者に犯人を捕まえる事は出来ない。韓国側が「韓国人が犯人」だとする絶対的根拠が無いのに、他国からの要請で指紋照会に応じるはずもない。




新潮の報道でも韓国人の犯人を特定していることを記事にしている。

記事内容

東京都世田谷区の一家4人が00年12月30日に殺害された事件で、18日発売の月刊誌「新潮45」(新潮社)が、ソウル在住の韓国人男性(33)の指紋と事件現場に残された実行犯の指紋が合致したとの記事を掲載する。犯人の指紋という決定的証拠がありながら事件の捜査は難航。2年以上が経過し、事件の風化が指摘される中、報道をもとに捜査が急展開する可能性もある。



男性は、同誌が事件に関与しているとみて追い続けてきた人物。
韓国内で入手されたこの男性の指紋と、世田谷の指紋とを警察の鑑識OBに照合してもらった結果、「同一の可能性が高いと言って差し支えない」と判断されたという。男性は、事件の10日前に来日し、事件翌日に台湾に出国している。同誌によると、実行犯が現場に残したヒップバッグから検出された特殊な化学物質が使用されていた工場で働いていた経験があるなど、実行犯と数々の共通点がある。


01年11月に韓国国内で同誌のインタビューを受けた後、男性は姿を消したという。
02年秋に台北市内で地元経済人や宗教関係者、政治家と会っていたとの目撃情報があるが、行方は分かっていない。

新潮



ただ、犯人だと判明しても、犯人を捕まえることは相当難しい。


韓国は日本のことを仮想敵国と考えている上に、靖国神社放火容疑などの引渡しを拒否した実例などがあるので、余程のことが無い限りは犯人の受け渡しを拒否する。


では、なぜ警察は国際指名手配しないのか?



国際指名手配とは、国際刑事警察機構による、捜査協力要請のひとつ。 要は、「見つけたら逮捕してくださいね」 と言うことになるが、単なる要請に過ぎないので、逮捕されるとは限らない。



例えば、立ちションが重罪である国がある。
その国が立ちションの犯人を指名手配した。 日本がそれを見つけても、日本では立ちションは微罪ですので、逮捕できない。 立ちションした国に帰らない限り、日本で安穏と暮らせることになる。


これが世田谷一家殺人事件の犯人が韓国人で、韓国内に潜伏していて、容疑が固まったとしする。日韓両方の警察が容疑濃厚と判断し、そこで引渡しを求めても、被害者されたのは「日本人」。で、容疑者は韓国人。



韓国の裁判になるので、「過去の戦争の復讐であり、韓国を蹂躙された義憤に駆られた」と言えば無罪になってしまう。



しかしながら、あれだけの遺留品があってなお犯人の足取りが掴めないというのは世界に冠たる日本警察を撒くほどの情報攪乱をしたのか、あるいは操作情報が何処かで止められて現場に降りてこないのか。


いずれにしろ、普通じゃない状態なので、何もないと見えるところからでも、髪の毛一本からでも犯人を捕まえる日本警察が苦戦していたのだろう。




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世田谷一家殺人事件と統一教会の関係



世田谷一家殺人事件 犯人の韓国人 (5)

犯人が特定できたとしても逮捕できない世田谷一家殺人事件。



いったい犯人はどんな動機だったのか?


世田谷一家殺人事件の犯人は、統一教会の関係があったのではないか?というネット情報が出回っている。



世田谷一家殺人事件の被害者がその教団の信者で、長年その教団=自民党清和会からの指示で北朝鮮にパチンコの売り上げを送金したり諜報活動を行う仕事をしていたのが、旦那さんが突然裏切り行為に走り、警察に情報を提供したせいで事件一か月前に朝鮮総連の大幹部やパチンコ店従業員や牧師達12名が詐欺容疑で逮捕されてしまうという事件が発生している。


この事件への「報復兼仲間への見せしめ」として、世田谷一家殺人事件を起こしたという説が事件当時から囁かれている。



上記の通り、世田谷一家殺人事件の犯人は逮捕されることはないし、永久に解決しないのは、自民党清和会とこの宗教団体を介した北朝鮮との繋がりがある(事件発生時は自民党清和会出身の森政権時)。




日本のありとあらゆる未解決事件や不可解な事件、冤罪事件の裏には必ず「自民党清和会」の存在する。


要するに、世田谷一家殺人事件は国家犯罪。



世田谷一家殺人事件は皆が思っているよりもかなりヤバイ事件。いつ一般市民である我々がターゲットにされ事件に巻き込まれてもおかしくないので、こういったネット情報も頭の片隅に入れておいたほうがいいだろう。












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