河野玄斗 妊娠相手 (2)
2020年2月14日(金) 放送、日本テレビ系金曜ロードSHOW!「頭脳王2020」
21時00分~22時54分





東大医学部なのに司法試験に合格した超天才・河野玄斗が3連覇に挑む。




河野玄斗は「センター試験の数学を8分で解いて満点だった」という超天才。普通の人は、8分や10分で解けるはずもなく、東大・京大レベルのセンター数学で彼は、神脳・教育界の革命家といって過言ではない。




今回は、河野玄斗とはどんな人物なのか?




文春にも掲載された河野玄斗に妊娠相手のスキャンダルもまとめてみた。




■目次

頭脳王とは
河野玄斗プロフィール
河野玄斗の凄さ
河野玄斗の妊娠相手
河野玄斗の妊娠相手のモデル女性は誰?

頭脳王とは







日本テレビ系列で2011年から放送されている特別番組(視聴者参加型クイズ番組)
全国から、知力に留まらず、計算力、発想力、推理力等を兼ね備えた人物を募集、応募者が頭脳王の称号及び優勝賞金100万円を賭けて争う。


頭脳王2020の出場者は
上木健司、梶田純之介、木戸直人、河野玄斗、塚本颯斗、松丸亮吾。







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河野玄斗プロフィール

河野玄斗 妊娠相手 (4)




河野玄斗

河野 玄斗(こうの げんと)

生年月日1996年3月6日
出身 神奈川

身長 182cm




進学校である神奈川県立私立聖光学院高校(偏差値73)から東大医学部(理3)に現役で入った天才。TBS「ぴったんこカン・カン」に出演した時に、河野玄斗は試験で「1科目白紙でも合格できてた」と語っていたので、入試は全問正解するほどの結果だったといえる。

河野玄斗 妊娠相手 (3)




また、河野玄斗は東大で医学の勉強をこなしながら、司法試験を一発合格。
その才能について「ありがたいことに、どっちも出来るだけの才能を与えてもらえた」と自身の才能をおごることなく謙虚な姿勢を見せている。




また、ほかのバラエティー番組(クイズ番組)にも出演歴があり、そのことについて「バラエティーやクイズ番組で活躍しながら、医療訴訟を扱う弁護士をすることが今の現実的な目標」だと、自身の将来の展望を語っている。


日本テレビ「頭脳王」には2018年から出場し、2連覇を達成。





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河野玄斗の凄さ




河野玄斗 妊娠相手 (1)





河野玄斗の凄さは、東大医学部(理3)に入っただけでも、十分わかるだろうが、さらに凄いのは、医学部の勉強をしながら司法試験を合格していること。





この司法試験の難易度は文系最難関で、メリットとしては弁護士になれる。




河野玄斗が受けた2016年の司法試験には1583人が合格。
2015年より267人減り、司法試験が始まった2006年以降では2番目に少ない難易度の合格率22.9%だった。全国74の法科大学院を修了した合格者は1348人で合格率は20.6%。法科大学院別の合格者は多い順に慶応義塾大(155人)、早稲田大(152人)、東京大(137人)、中央大(136人)、京都大(105人)。愛知学院大や神奈川大、京都産業大など7校はゼロ。





司法試験の難しさは


・東大などに合格するレベルの努力を継続する難しさ
・何が正しい努力なのかわからない難しさ




大学までの勉強は答え「正解」がある。
そして予備校などの指導体制も充実しているので、きちんとした人に言われた通りに勉強すれば合格できる。



しかし、司法試験には正解がない。

「多分この辺が正解なんじゃないのかな?」と考えることが三割くらいを占め、「よくわからない正解」を求めて、よくわからないまま努力する。しかも教えてくれる先生が言っていることも人によってそれぞれ違うというそういう試験。




これは社会人が仕事をするのと全く同じで、大学受験までに自分で勉強法などの正解を考え続けて勉強した人にはそれほど難しくはないが、なにも考えずひたすら努力だけでカバーした人は苦労する難関な試験となっている。



しかも、河野玄斗は東大医学部という勉強する内容が膨大で、大学受験の比ではなくずっと暗記ばかり。それを覚えられず、医者を諦める人は毎年必ず出る。あまりにも勉強量が多いのと落ちる恐怖で、体調を崩す人も多いそうだ。





医学部や薬学部のカリキュラムは、どの大学でもまず第一に国家試験に通ることが最低条件。国家試験は全国一律なので、そのハードルは優秀な学生にとっては簡単で、そうでない学生にとっては高いものとなる。




河野玄斗のような東大あたりだと、国家試験なんか「自分で勉強すればいいでしょ」といった雰囲気で、授業では教授が自分の研究内容について好き勝手に語っているそうだが、あまり入試難易度が高くない大学だと、「とにかく国家試験」といった張り詰めた雰囲気でピリついている。




国試合格率が「大学の評判に直結している」から、大学側も必死なので、頻繁に試験を実施して、学力の足りない学生は留年させ、留年を繰り返す学生は放校処分にすることで、みかけの国試合格率を上げているともいえる。





それはやはり東大も同じなので、ある程度、振るいにかけるために膨大の勉強量を与えているのにも関わらず、河野玄斗は片手間のように司法試験に合格している真の天才といえる。







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河野玄斗の妊娠相手





超天才の河野玄斗で将来有望の人物であるが、2019年に文春に妊娠させられた相手の情勢が、河野玄斗に「遊ばれた」ことを告白した。



記事内容
そんな河野氏に、女性との間に妊娠・中絶をめぐってトラブルが発生していることが「週刊文春」の取材でわかった。相手はテレビやCMに出演し、モデルとしても活動してきた20代後半のタレント・A子さん。週刊文春の取材に対し、A子さんが口を開いた。



A子さんによれば、2人の出会いは昨年春、飲み会でのことだった。 「その日に彼の家で避妊せず、関係を持ちました。私は、避妊しないことには同意していません」(A子さん)  



ほどなく妊娠が発覚。
産みたいと考えたA子さんは河野氏に相談したが、次のように言われたという。 「産む(産んでもらう)のは難しいという話でした。衝撃だったのは、彼が『今はまだ脳が発達していないから生きているものではない』『悲しいとかの感情があるわけじゃない』などと言ったこと。命を救うための勉強をしているはずなのに、なんでこんなことを言えるんだろうと……」


話し合いの結果、2人は中絶に合意。

堕胎手術を受けたA子さんの心身のダメージは重く、仕事に支障をきたすようになった。2人はその後月に1、2回の頻度で会っていたが、1年後、河野氏が別れ話を切り出したことがきっかけで、河野氏の通報のもと警察が出動する騒ぎに。A子さんは警察で、「今後は弁護士を通して連絡する」という趣旨の上申書を書くに至った。


 河野氏は取材に対し、妊娠・中絶の経緯を認めた上で、「『産みたい』と言われて『堕ろせ』と言ったことはない」と回答。A子さんが負った心身のダメージについては「責任は取ったと考えている」「初期の頃は、定期的に7時間くらい電話して、そのまま実習に行くこともあった。僕も精神的にすり減らしていた」などと振り返った。そして「彼女を傷つけてしまった事に対して、深く反省をしております」とした。  


週刊文春




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河野玄斗の妊娠相手のモデル女性は誰?







理Ⅲ医学部なら解剖実習もあるだろうし、中絶ぐらいで悲しいとか言ってられないのはわかるが、「脳が未発達なので生きてるものではない」とはオカルト理論。河野玄斗の主張が事実であれば、決定的に間違っている。



確かに胎児は殺人罪の対象ではなく、堕胎罪の対象であり、母体保護法(旧・優生保護法)上の合法中絶であれば、堕胎罪にもならない。その意味で出生後の人とは区別されてはいるが、生命であることには変わりがない。避妊しないことに同意がないというのであれば、仮に合法中絶であったとしても、性的自己決定権の侵害として、民事的には違法であって、慰謝料請求する余地はあると思われる(実際、請求して判決が出ても払ってもらえるかはまた別だが)。






旧優生保護法が母体保護法へと変えられたのは、旧法の優生学的思想に根本的な問題があったことによるが、「脳が未発達ならば実質生きているとはいえず殺してもよい」というのは、「こいつ頭弱そうだから〇してもいいんじゃね?」という恐るべき事件にもつながりそうな優性思想(優秀な遺伝子のみが選別されて残されるべきという思想)。



日本では、憲法上徹底した自由が保障されているので思想・信条としてはそれ自体は何のお咎めもないかもしれないが、医者や医療関係訴訟の弁護士になるのなら、一般市民にとっては、かなりの脅威であり、相当警戒して今後を見ていかなければならない要注意人物だと思われる。








実際、既婚の大学教官による、学生や院生との不倫や堕胎は、良く2chでも報告されている。



一度流されると、女は弱いもので、大抵は泣き寝入り。2chでは妊娠相手の女性と思われる人物の画像が出回っているが、たとえ事実であっても、公共性が無ければ事実であっても一般公開すれば、名誉棄損で訴えられてしまう。

河野玄斗 妊娠相手 (5)



本人にとって不名誉な公になってしまった事実ならば、それを否定するためには名誉棄損で訴えると言うのが常套手段。



周囲の人間が不快感を感じたとしても、妊娠相手の女性のの意思が最も重要。ネットで懲らしめるにしても、裁判を起こすにしても、なんにしても妊娠相手の意思が重要。2chが勝手に、女性の敵だからと言っても、その妊娠相手がが望んでいない事をするのは、それはただの自分の憂さ晴らしでしかない。



どうしても妊娠相手の為に復讐するのでしたら、まずは河野玄斗を起用するテレビ局にクレームを入れるしかない。



正義感の強い人は、河野玄斗の妊娠相手と同じ被害者を作らない為にも、その加害者に社会的制裁を与えると言う考えがある。これはマスコミなどに被害者が「私のような被害者を後に出さない為に」とよく言うが、得てして嘘は言ってない。裁判等の法的手段って、やる方も大変なんで、それをするための意義として、世間に対して少しでも役立てるなら頑張る意識を持たなければ、悪人成敗なんてなんの得もない。


何のメリットもない鬼退治を、自分の正義感だけでやる強い意志があるのでしたら、管理人はそれを否定しない。



弁護士や週刊誌に相談して、できるだけの事をやってみるのも、善良な市民としては間違った行動。



但し、得てしてそれは妊娠相手の為にならない場合もある。目指す正義と世直しの為なら、多少の悪しきプライベートが表ざたになり慰謝料を支払う事になっても、それは大義の為の小さな犠牲だと割り切らねばならない。それで妊娠相手の女性が二次被害にあっても、それはそれで仕方がない。一人の犠牲で、たくさんの女子学生が助かるなら、総合的には社会的に善行となる。




という事で、他人に優しくするのはいいが、他人の為の復讐っていい事はないので、2chの画像を特定するのは、やるなら自分の信念のもとに頑張ってもらいたいものだ。




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