槇原敬之と有名タレントX大御所YおネエタレントZ (4)
歌手の槇原敬之が覚せい剤で逮捕されたことにより、次に逮捕となる3人の決定的証言を入手したと東スポが報じ話題になっている。



沢尻エリカが逮捕された時も、近いうちに「提供曲にミリオンヒットがあるアーティスト」と、東スポは槇原敬之の逮捕情報を早い段階から情報が流していただけに、この3人が誰なのかが気になるところ。



今回は、2chで話題になっている3人の候補をまとめてみた。






■目次

槇原敬之の次に逮捕となる3人
槇原敬之は実刑になる?
槇原敬之のパートナー
槇原敬之と有名タレントX、バラエティー界の大御所Y、おネエタレントZ

槇原敬之の次に逮捕となる3人





記事内容

覚せい剤取締法違反(所持)などの疑いで逮捕されたシンガー・ソングライター槇原敬之容疑者(本名・範之=50)の“シャブ人脈”につながる決定的証言を本紙は入手した。有名芸能人の2度目の逮捕に、音楽業界やテレビ各局の大混乱が収まらないが、事件のキーマンとなるのは同容疑者と親密な関係だった男性パートナーA氏(43)だ。


取材を進めると、同氏を軸として、ベテランの人気タレントXやバラエティー界の大御所Y、おネエタレントZの名が浮上した。逮捕の連鎖はあるのか。




世間を騒然とさせた槇原容疑者を巡っては、送検された14日にも動きがあった。警視庁は2018年春、同容疑者が当時住んでいた東京都港区のマンションを調べた際、自室から違法薬物と吸引用とみられるガラス製のパイプを発見していた。同容疑者は容疑を大筋で認めているという。東京地裁は期限を23日とする勾留を決定。槇原容疑者の所属事務所は同日、ホームページで「このような事態が生じたことは大変遺憾。深くおわび申し上げます」とコメントを発表した。




今回の逮捕劇で、やはりキーマンとなるのは槇原容疑者と同居していた個人事務所代表の男性A氏であることは論をまたない。1999年夏、覚醒剤事件で共に捕まる以前からの男性パートナーだ。




A氏は、18年3月16日ごろ、その部屋で覚醒剤を使用したとして逮捕された。後に起訴され同年5月10日の初公判で事件が公になるや、槇原サイドは逮捕4日前の3月12日に、代表だったA氏を解任していたと明かした。ただ、事件とは無関係のクビで、A氏の覚醒剤使用は全く知らなかったと強調もしていた。





裁判でA氏は、代表解任に納得がいかず、そのストレスから逃げるため、覚醒剤を炭酸飲料に溶かし1人で飲んだとした。冒頭陳述によると「2013年ごろには覚醒剤の使用を再開していた」といい、部屋からの押収量は1グラム以上あったが、裁判では槇原の「ま」の字も出さなかった。判決は、懲役2年、執行猶予3年だった。




捜査関係者によると、A氏は18年3月の家宅捜索の際、自室にあった覚醒剤について「誰のもの?」と聞かれ、「それはマッキーの」と答えたという。「ただし、当時、槇原は現場におらず、逮捕には至らなかった。槇原の尿検査など、使用に関する検査も行われなかった」と同関係者。




だが、99年の覚醒剤裁判で決別を誓った2人が、翌年秋には写真誌報道で同棲を再開させていたことが発覚。あれから約20年が経過しているのに、A氏がまた逮捕された時も槇原容疑者の名前を出したことから、警視庁は2人が密接な関係を続けていたとみて捜査を開始したのだ。



そんな中、A氏のプライベート人脈を知る人物が、本紙の取材に驚くべき証言をした。



「警察の取り調べでA氏は、有名タレントXの家で遊んでいたことも話したようだ」と声を潜める。




「Xの付き人とカレがもともと友達で、Xを中心としたおクスリグループがあるの。プッシャー(売人)は、バラエティー界の大御所Yで、そのつながりでいい“ネタ”が入るから、結構荒稼ぎしてたみたい。内輪で遊んでいた狭いグループの1人が捕まったわけだから、そりゃ焦るよ。XのつながりでおネエタレントZもヤッてるって当時聞いた」



歌手、俳優としてかつて一世を風靡したXは、現在芸能活動を休止中。Yは地上波ゴールデンタイムに出演するほど人気で、地方営業にも余念がない。Zは美容関連の仕事を手掛け、槇原容疑者が逮捕された13日にもツイッターを更新している。




このX、Y、Zが、槇原容疑者にどれだけ近かったかは、現時点では不明だが、パートナーであるA氏が懇意だったのは確かなようだ。この情報を当局はすでに把握しているとみられ、芋づる式で逮捕されても何ら不思議ではない。



長期間にわたって違法薬物を使った槇原容疑者のシャブ人脈。今ごろX、Y、Zは震え上がっているかもしれない。




東スポ




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槇原敬之は実刑になる?








槇原敬之は前回の逮捕から、21年が経過している。
10年経つと初犯扱いになるので、今回の逮捕でも執行猶予が付くと思われる。



刑法第34条の2(刑の消滅)

1.禁錮以上の刑の執行を終わり又はその執行の免除を得た者が罰金以上の刑に処せられないで10年を経過したときは、刑の言渡しは、効力を失う。
罰金以下の刑の執行を終わり又はその執行の免除を得た者が罰金以上の刑に処せられないで5年を経過したときも、同様とする。

2.刑の免除の言渡しを受けた者が、その言渡しが確定した後、罰金以上の刑に処せられないで2年を経過したときは、刑の免除の言渡しは、効力を失う。



参照wiki



例えば三田佳子の息子・高橋祐也は、3回目の逮捕で実刑。4回目の逮捕の時は、10年経過していたので執行猶予が付いた。ただ、同種前科があることから、今度はかなり厳しい内容での執行猶予になることは避けられない。



最初に逮捕されてから1年ちょっと執行猶予付きの有罪判決が出て、1年足らずで新しいアルバムを発表し、活動を再開している。実刑の可能性は低いし、どれだけ「需要」があるかによるが、需要さえあれば、1~2年で復帰という可能性もある。




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槇原敬之のパートナー





覚醒剤に溺れてしまった音楽家は再犯率がかなり高い。

なぜなら、よく覚醒剤を使っていた記憶を誘発するような交友関係や場所を二度と作らないことが更正への第一歩となるはずなのに、アーティストの場合、その当時作っていた楽曲そのものが誘発の対照になりかねないから。


なので、しばらく新しい楽曲で満たされない限りは昔の楽曲でライブをするのも辛いだろうし現実はかなり厳しい。


1度目の逮捕の時も事務所の社長の男性A氏と同居していてゲイであることが世間にばれた。今回もその男性と同居中だったようで、結婚生活のような感じだったのだろう。これは、別に悪いことではない。

槇原敬之と有名タレントX大御所YおネエタレントZ (5)


問題は、A氏が売人とつながっていること。

A氏は槇原敬之の事務所の社長であり、10年以上の付き合いがある方。ファンの間での愛称は「金ちゃん」で、ゲイバーで働いてた時の名前が『金太郎』だったことが由来している。以前に週刊誌で金ちゃんが酷いカッコをした姿が載せられたが、ネット上で出回っている画像は割とイケメン。


槇原敬之と有名タレントX大御所YおネエタレントZ (2)



有名タレントX、バラエティー界の大御所Y、XのつながりでおネエタレントZは、A氏とつながりがあるため、間違いなく、薬に手を染めていることになる。




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槇原敬之と有名タレントX、バラエティー界の大御所Y、おネエタレントZ







ここで気になるのは、槇原敬之と有名タレントX、バラエティー界の大御所Y、XのつながりでおネエタレントZは誰なのか?ということ。


有名タレントXは「現在芸能活動を休止中」


Yは「地上波ゴールデンタイムに出演するほど人気で、地方営業にも余念がない」

「Zは美容関連の仕事を手掛け」という情報があるので、美容関係の仕事をしているおねえといえば、IKKO、はるな愛、GENKINGなど。



この中でGENKINGは、薬物使用疑惑で現在芸能活動を休止中の成宮寛貴と交友関係がある。


槇原敬之と有名タレントX大御所YおネエタレントZ (1)

Yは特定が難しいが、2chではGENKINGの美容関係のお店に通っているというノブコブ吉村の名前が挙がっている。





聞くところによると、ゲイバーでは女性は入れず、観光バーのみ入れるほど閉鎖的な場所。
たしかに男性同士の出会いの場所であるゲイバーに女性がいれば、迷惑。結婚式を何度もしている某タレントは、ゲイの友達が何人もいることを自慢げに語り、ゲイに好かれる女を「おこげ」、嫌われる女を「おすす」ということをバラエティー番組で語っていた。




なので、こういった薬関係は、こういったゲイバー出身の芸能人から入手しているのかもしれない。



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