菅本裕子が風俗店に勤務? (5)



2019年5月19日に開催された「ゆうこす」こと、元HKT48菅本裕子の誕生祭のプレミアムチケットの特典が未だに発送されてないということで、ネット上で詐欺ではないか?と話題になっている。



菅本裕子は2012年、ファンとの交際が発覚してHKTをクビになり、新事務所へ移籍して「お料理アイドル」に。ところが2014年、都内の風俗店で働いていたことが発覚し、所属芸能事務所を解雇されている。




しかし2015年、ミスID(アイドル)準グランプリを受賞して芸能界に復帰。ところが最近、ネットで、再びピンサロで働いているとの目撃情報があったようだ。




いったい、菅本裕子に何があったのか?




今回は、「ゆうこす」こと、元HKT48菅本裕子の現在と詐欺疑惑についてまとめてみた。




■目次

菅本裕子とは
菅本裕子の脱退理由
菅本裕子が風俗店に勤務?
ゆうこすのプレミアムチケット特典は詐欺?

菅本裕子とは



菅本裕子が風俗店に勤務? (6)

菅本 裕子(すがもと ゆうこ)
愛称 ゆうこす
生年月日 1994年5月20日 25歳
出身 福岡県北九州市
血液型 B型
KOS所属



自称「モテクリエイター」で、HKT48の元メンバー。 HKT48との両立が難しかったため、福岡県立八幡高等学校を中退。2011年7月10日、HKT48第1期生オーディションに合格。10月23日、「『フライングゲット』全国握手会@西武ドーム」で初お披露目。


2012年8月18日、HKT48を脱退。
料理専門学校を卒業後、2014年に料理研究家として活動を開始するも低迷。 2015年、講談社「ミスiD 2016」準グランプリ受賞。2016年初めにインスタグラムを開始し、現在のSNS総フォロワー数は100万人に到達。個人事務所KOSを設立し、ライブコマース事業などで年商2億円をあげる。 収入はアイドル時代の100倍になったという。

参照wiki





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菅本裕子の脱退理由





菅本裕子が風俗店に勤務? (4)

現在まで表沙汰になっていないが、当時の2ch情報によると、菅本祐子、谷口愛理、江藤彩也 、他もう一人(HKT48メンバーの誰か)4名が男性ファンとお泊まりしていたことが騒がれた。




この情報は、当時のHKT研究生からの密告で判明しており、男性の一人が『兄の同級生』ということから発覚に至る。



そして、当時未成年だった菅本裕子らは、アルコール(缶チューハイ、ラムネ)350mlを3人で2本と半分飲んでいたこと。さらにマルボロライトメンソールを3本、菅本祐子が吸ってた。リーク者は「後から合流した菅本祐子には軽い処分、他メンバーには重い処分が下る」ということを伝え消えた。だが、酒飲んだとか、ヲタの家の泊まったなどはあくまで2chの書き込み情報しかないレベル。




菅本裕子は後日談として、脱退の理由をyou tubeに投稿していて、進路のこと、特定の二人のファンの人にコメントやメールをしていたこと、を挙げていた。


なので、特定のファンとのつながりがあったのは事実。

この特定のファンの人にコメントやメールをしてたことを悪いことをしてしまったと反省し、グループで禁じられているファンとの交流があったことで「興味本位で送ってしまって。アイドルとして自覚がないというか、安易な気持ちで送ってしまった。本当に応援してくれた方を裏切ってしまい、ごめんなさい」とファンに謝罪している。




真実はどうであれ、運営も反社会的な事実はなかった、と明言したし、ここは彼女を信じるしかない。



菅本裕子が本気で料理を勉強する道を選んだこと、また芸能界復帰を望んだとしても別にかまわない。誰も彼女の邪魔など出来ないが、菅本裕子は風俗店に勤務していたことで、ネット上で大きく騒がれることになる。




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菅本裕子が風俗店に勤務?





HKT48脱退後、2014年に2chで菅本裕子とよく似た「榎本ゆず」という風俗に勤務する人物の画像が出回った。

菅本裕子が風俗店に勤務? (1)


働いていた池袋「ぐれいとふるデイズ」(現在の店名は「ぐれふるっ」)というお店に在籍した、源氏名「榎本ゆず」と、ゆうこすがよく似ていることから、2chで検証され、目線は隠されているものの、前歯の並び方、左わき腹のキズが同じ、お店の名刺とHKT48時代の筆跡が類似、二の腕のほくろの位置が一致したため、「菅本裕子本人」と検証された。





なぜ、このような画像が出回ったかというと、このお店に来店した人がHKT48に詳しい人物であり、「榎本ゆず」の名刺から、菅本裕子と生年月日が一緒だったことで気が付いたそうだ。




そのほかにも、お店に在籍していた宣材写真と、身長やバストサイズが一致。 ただ、お店に在籍していたのは、菅本裕子の「そっくりさん」だったという説もあり、風俗店勤務に関して菅本裕子本人は否定している。







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ゆうこすのプレミアムチケット特典は詐欺?






菅本裕子は現在、SNS上でプレミアムチケット特典が届いていないことに対し「去年の私の誕生日の時のプレミアムチケットご購入者さんに送るプレゼントをまだ配送できていない方が何名かいらっしゃるようで、今急いで当時の運営に連絡を取り、問題解決に向けて進めております。大変申し訳ございませんでした。」と謝罪している。






この誕生祭の通常チケットは2,500円で、プレミアムチケットはその10倍の25,000円で販売されていた。


ファンはゆうこすの為にわざわざプレミアムチケットを購入し、住所や名前などの個人情報も伝えており、特典の発送を一年もの間ずっと待っていた。それなのに、1年以上待たせ、1年前の件が終わっていないのに新しい生誕イベントやるつもりでいたため、SNS上で炎上している。





このプレミアムチケットの特典については、債務不履行になる。

債務不履行になったら、履行を強制するために訴えを起こしてもいいが、自分の反対債務を免れるために契約を解除することもできる。詐欺になるには、最初から騙す意図があったことを証明する必要があり、問い合わせをして、返答がないとしても、直ちに詐欺に問うのは難しい。




しかも菅本裕子の生誕祭は、SNSでの出来事だから売買契約は不履行になり、契約そのものが無効となる。このパターンならば、SNS上では自らの正統性のみ主張し、配達事故の心配等はしていない等の言い回しから判断して、確信犯の可能性が極めて高い。




かといって、SNS上のやり取りなので、警察は動かないから、送られてこなかったとしても、泣き寝入りしかない。




ゆうこすこと菅本裕子は、風俗以外にも過去に「ADHD」だと言うことをブログで告白し、ネットで話題になったことがある。そのおかげか、YouTubeチャンネルの登録者が一気に増加し、いまや60万人を超えるインフルエンサーになった。




芸能人としては話題になったほうが勝ち。

誰の話題にもならないよりは、例え話題がマイナスだって忘れられるよりは良い。その悪名を利用できるかは当人の能力。



これが炎上と炎上商法の違い。
如何に炎上を自分に有利に転嫁するかがその人の能力であって、炎上はきっかけでしか無い。広告だって全く話題にならないよりは「悪い印象」の方がマシだと言われるのもそうで、今回の件は、ゆうこすの「炎上商法」だと管理人は推測する。









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