渡部建 片桐えりりか (1)
アンジャッシュ渡部健のスキャンダルが文春に掲載されて以降、渡部へのバッシングは収まることがない。




渡部が多目的トイレで1万円を渡した行為、これは明らかな売春行為。
何故なら、1回1万円を払っている。最初はそれでも良かった女性が、不満に感じた。そして、これを知ってて結婚したこと。だからこれが不倫以上の売春行為であるが、しかし嫁が許すなら、この程度で世間は許すはず。



完全には許されなくても、渡部だけが悪いわけではないことを理解しないといけない。







今回は、渡部建の多目的トイレで1万円を渡した相手についてまとめてみた。

■目次

渡部建とは
渡部建の文春スキャンダル
渡部の多目的トイレで1万円を渡した場所
渡部がトイレで3分の行為後に1万渡した相手
渡部の相手は誰か?

渡部建とは


渡部建 片桐えりりか (2)



渡部 建
生年月日 1972年9月23日(47歳)
出身地 東京都八王子市
血液型 O型
身長 175 cm




お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。妻は女優の佐々木希で、1児の父。妻の佐々木からは「わっくん」と呼ばれている。



1993年、大学2年時に高校の同級生児嶋一哉から「一緒にお笑いをやらないか」「おまえしかいない」と誘われ、大学の遊びも落ち着いていた時期だったこともあり面白そうだと思い、快諾してお笑いコンビ「アンジャッシュ」を結成。しかし実際は、児嶋は4人に断られた末に5人目に渡部を誘った。
プロダクション人力舎のお笑い養成所スクールJCA2期生だが、半年遅れの入学で指導はほとんど受けていない。公式プロフィールでは1期生扱いになっている。


2007年からJ-WAVEの帯番組「PLATOn」のナビゲーターを単独で担当し、その後「CIRCUS CIRCUS」「GOLD RUSH」と番組をリニューアルしながら、現在に至るまで続いている。

2017年4月9日、女優・佐々木希との結婚を所属事務所を通して2人の連名によりFAXにて発表。また同日の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)にて渡部自身の口から正式に報告を行い、佐々木も電話出演した。


2020年6月9日、自身のスキャンダルを理由にテレビ各局に対し、番組出演の全面自粛を申し入れた。



参照wiki



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渡部建の文春スキャンダル




記事内容

都内在住会社員の女性さんが「週刊文春」の取材に重い口を開く。
「たしかに私と渡部さんは、多いときには週2回ほど関係を持っていました。結婚後も別れることなく、トータルで30回は超えているかもしれません」  そのうち、渡部が密会場所として指定するようになったのが、東京都港区に聳える六本木ヒルズだった。



「彼は『地下駐車場に隣接した多目的トイレに来い』と言うのです。エレベーターの前で落ち合って、トイレの鍵を閉めた瞬間に……。その後も彼はヒルズのトイレばかりを指定し、会える時刻を伝えると、地下2~4階にあるトイレを徘徊し、誰もいない階を確認した上で『地下○階ね。すぐ来て』と指示を出してくるようになったのです」(同前)


六本木ヒルズを管理する森ビルの担当者が困惑気味に話す。 「本来、多目的トイレは身体障害者の方などの利用を想定して設置されたもので(性的行為は)公序良俗に反する目的外使用に当たります。
定期的に警備員が巡回を行っており、そうした行為を見つけた場合には、当然注意をしています」



前出・Xさんは渡部との逢瀬を振り返って言った。 
「彼は私のことを“性のはけ口”くらいにしか思っていなかったんでしょうね。せめて一人の女性として扱って欲しかったと思います」  こうした複数の女性との不倫について取材を申し込んだところ、渡部は所属事務所を通じ、事実関係を認めた。 「ご指摘の女性と関係をもってしまったことは私の不徳の致すところであり、家族を深く傷つけ、また応援をしてくださる皆様に対し多大なご迷惑をおかけしたと大変反省しております。妻にも説明し、謝罪しました。誠に申し訳ありませんでした」 直撃取材にも応じた。
渡部の相手女性X誰 (2)

週刊文春









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渡部の多目的トイレで1万円を渡した場所





渡部が1万円を渡し、行為をした場所は六本木ヒルズにある多目的トイレ。
渡部の相手女性X誰 (1)



今回の問題は、不倫行為ではなく、多目的トイレを使用して、1万円を渡していた売〇行為。




多目的トイレは身体の不自由な方や高齢者、赤ちゃんのおむつ交換で使用したい方に迷惑をかけているので、そういった方面で強い反感を買っている。人格やモラルを疑う衝撃度で、仮に復帰しても、TVに映った瞬間に多目的トイレが浮かんでしまう。相手の女性たちも、「1人の女性として扱って欲しかった」と言ってリークしているが、そもそも、既婚者と知って会っていた、一度その様な扱いを受けたのに次回も会うこと自体、女性の意思で不倫。



なので、女性側も最低な行為で、金銭を受理しておいて、それをお金目的で売った罪は深い。


妻の佐々木希からしてみれば、3人いるとされる渡部の不倫相手の女性に慰謝料の請求が可能。

結婚したことは当然相手も知っているだろうし、記事に書かれていることがすべて本当だとしても彼女たちが正当化されるわけではない。文春っぽい切り口の記事だけど、彼女たちに対して「どの口が言うか!」と思っている人は多い。



今回のケースに関しては好感度の高く、しかも美人女優を妻に持つ売れっ子タレントが起こした不倫のため、同じ芸人の不倫騒動に比べて反動が大きい。ベッキーが当時既婚者だったゲスの極み乙女ボーカルの方を起こした不倫騒動の状況にちょっと似ている。




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渡部がトイレで3分の行為後に1万渡した相手




渡部 トイレ3分 (1)


TBS「アッコにおまかせ」で和田アキ子は、渡部建の文春の記事の感想を「キスから帰るまで3分から5分って。えらい早いやっちゃな」と述べていたが、実際に行為を3分から5分で済ませることができるのだろうか?




渡部は「仕事が忙しくて、ゆっくりと時間も取れない。合間で何とかするしかないので、多目的トイレなら広いし、バレないから利用した」と勝手な推測をすると、呼ばれて何度もホイホイ行く女も悪い。お金くれるからと行ってたなら、何を主張したいのか?



渡部 トイレ3分 (2)




基本的に芸能人の不倫問題に関しては、渡部だけではなく、外野がどうこう言う必要はない。


今回の文春砲が単なる不倫問題だけの場合、嫁の佐々木希と関係者、相方の児島、出演番組関係者、スポンサー以外は全く関係の無い話であって、関係者以外の外野がどうこう言う必要はない。渡部が関係者に直接誠心誠意謝罪すればいいし、そもそも関係者以外には何の迷惑もかけてはいないのだから謝罪する必要はない。



渡部とトイレで行為をした相手の女性達がどうして「被害者」ぶっているのか?
本当に不思議でならない。渡部が相手を無理やりトイレに連れ込み、脅迫して無理やり関係を持ったのなら問題だが、文春を読む限りはそうではない。「もっと大切に扱ってほしかった」「性のはけ口にされた」と言うなら、渡部に呼び出されても会いにいかなければいいだけの話。



よって、不倫相手の女性達に対して同情の余地は全くないし、自業自得。

ただ、今回の不倫報道で一番の問題であり、絶対に許せないのは、渡部が「多目的トイレ」を利用したこと。これに関しては絶対に許されるものではない。



渡部が利用した六本木ヒルズの関係者、所有者は是非とも訴えてもらいたい。
「多目的トイレ」で行為をしていた渡部のせいで、本来使用するべき方々が使用できなかったことがあったかもしれない。




そういう意味で、渡部の道義的な罪は極めて重いと言わざるをえないだろう。
個人的には、渡部には「多目的トイレ」を使用したことについて謝罪会見をするべき。本来、その「多目的トイレ」を使用したかったにも関わらず、使用できなかった方々に対して迷惑をかけていたのかもしれないのだから頭を下げるべきである。




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渡部の相手は誰か?


渡部 トイレ3分 (3)


文春の記事は、渡部の相手をした3人の女性の情報を隠している。
当初、この相手のうち、一人はセクシー女優だったとされているが、それは誤情報。ほかに噂された3人もとんだ迷惑を被ったとのこと。



2chでは、渡部が多目的トイレで3分で行為を済ませたという相手女性Bと思われる情報がでまわっているが、ここで噂話程度の人物特定で話を広げると、情報開示請求に関する法制度見直しで、訴えられる危険性は益々高まる。



相手に何らかの実害があれば、ツイッターなどでリツィートした人まで訴えられてしまう。
興味本位の野次馬で、その危険性が含まれていることを考えると、ここではその相手は情報としてはS後悔しない。




本来なら、身元不明のままだと信憑性も信頼性も無い情報なのだが、既に渡部が認めているので、ある程度の情報は事実なのだろう。




渡部にはそれだけの甲斐性があった。
番組でMCを務める人気者で、収入もあり、あの佐々木希を妻に持つので、すべてが順風満帆だった。世間では他人の浮気に厳しい風潮があり、まるで犯罪者のような扱いをうけているが、誰を選ぶかは各々の自由。不倫する人は誰が奥さんとか関係なく不倫し続けるし、不倫相手の女もやるだけやっといて、発覚後は自分は被害者面で叩かれせず今ものうのうと過ごしてる。



今回の件で、もし被害者がいるとするならば、佐々木希だけなのは確かだろう。













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