木下優樹菜引退理由 (4)

木下優樹菜の引退について。


復帰を発表後「おめでと~待ってたよ」などという声は全然なく、批判が圧倒的多数。それだけで尻込みしたくなる上に、あらたな文春砲があり、本人を問いただしたら、とんでもない事実が見つかった。


しかし、いくら想像を上回る逆風があったとはいえ、復帰発表からの本日引退は急転直下すぎることで、様々な憶測を呼んでいる。事務所のコメントにあった「同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断し」の著しく困難とは相当な理由があったのだろう。




その後の文章の「また本人からの申し出を受けたため」はせめてもの事務所の情けや思いやりで実質クビであることは間違いない。新恋人との情報もネットニュースに上がっており、その相手はいったい誰なのか?


今回は、木下優樹菜の引退理由とその相手についてまとめてみた。





■目次

木下優樹菜の引退発表
木下優樹菜のタピオカ騒動
木下優樹菜のタピオカ騒動の問題点
木下優樹菜引退理由の男性トラブルとは

木下優樹菜の引退発表


木下優樹菜引退理由 (2)

記事内容


タレント・木下優樹菜(32)の所属事務所「プラチナムプロダクション」が6日、木下の芸能界引退を発表した。木下はタピオカ騒動で昨年11月に活動を自粛し、今月1日に活動再開を発表したばかり。


事務所の公式ホームページでは、木下と「信頼関係を維持することが著しく困難であると判断」、引退という結果は「誠に不本意」と記すなど、しこりを残した異例の“引退発表”となった。


活動再開からわずか5日での引退発表。背景には、複雑な事情が見え隠れする。
事務所の公式HPでは「今後の活動に向け慎重に協議を続ける中で、当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断し、また本人からの申し出を受けたため、専属マネジメント契約は解除、木下優樹菜は芸能界引退する事となりました」と引退が説明された。 事務所側が木下との「信頼関係維持が著しく困難」と判断し、木下側からも契約を解除の申し出があったとし、これをもって「芸能界引退」としている。  



14年間にわたり、マネジメントを担当してきた事務所側は「このような結果になりまして、当社として誠に不本意であり、マネジメント会社としての責任を痛感しております」と記す結果となった。  また、500万人超のフォロワーがいた木下のインスタグラムも6日午後4時の時点で閉鎖されている。



デイリースポーツ





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木下優樹菜のタピオカ騒動





木下優樹菜が芸能活動を休止するきっかけとなったのが、タピオカ恫喝騒動。
木下優樹菜の姉が務めていたタピオカ店のオーナーと姉との間に給与の支払いをめぐるトラブルが起きていた。




トラブルを知った木下優樹菜は、お店に恫喝ダイレクトメール(DM)を送り、オーナーのSNSに「弁護士立てて法的処理、いくらでもできるから。これからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」「週刊誌に姉がこうなったって言えるからさ」「覚悟決めて認めなちゃい。おばたん」「いい年こいたばばあが」などと投稿。その内容がSNSで拡散され、「これは恫喝ではないか?」などと批判の声が上がり、大炎上する事態になってしまった。

木下優樹菜引退理由 (3)



ネットで炎上した木下優樹菜は、事件から2日後に自身のインスタグラムに謝罪文を投稿。
しかし、その後もイベントが出演中止になるなどし、影響が出ていた。このオーナーは「スッキリ」の取材に応じ、優樹菜からオーナー宛てに送られてきた新たなDMの存在を明かした。




内容は恫喝への謝罪のようなもので「一時非常に感情的になってしまい、突発的にメッセージをお送りしてしまいました。今回の件については、お店のことも含め『お互いに、誹謗中傷をしない』『お互いに第3者に話をしない』ということで解決させていただけないでしょうか?」と 一連の謝罪していたが、このオーナーは「弁護士を通しているため何も回答できない。今後裁判で訴える準備を進めている」と述べていた。





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木下優樹菜のタピオカ騒動の問題点






元々はお店の店長は、木下姉とママ友だったようで、木下姉が家庭内ストレスだったらしく「お店で働いて気分転換すれば?」と誘ったのがトラブルの始まり。



「夏休みの時期になったら子供に手がかかるから出勤を減らして」と姉はお店にお願いし、「9月になったら子供を預けて働きたくない」と、お店に後ろ足で砂をかける行動に出たようで、姉とお店側でもめていた。そこに、木下優樹菜はトラブルの詳細を知りもしないで首を突っ込んできた。





木下優樹菜のタピオカ問題点は、タピオカ店と姉の給料未払いが争点。

そもそもは木下優樹菜が「姉のさやかがタピオカ店をオープンしました」と、500万もいるフォロワーに嘘情報を載せたから、こんな騒動が大きくなってしまった。


お店側は「宣伝は嬉しいけど、木下優樹菜の姉の店としての宣伝は辞めてほしい」と伝えたが、あの「宣伝したことが気に食わないらしいけどさー」の脅迫メールを送ってしまった。




ワイドショーなどでは、店側が姉への給料未払いもニュースになっているが、それは給料払わない悪い店ではなく、オープニングスタッフとして雇ったのに、姉の店として宣伝され、姉は子供の夏休みは働かないとか急に言うし、辞めたら「給料をすぐに払え」と文句ばかり。小言言ったら、姉からあの店には行くな!給料払わない店だ!とまたインスタに言われ、さらに後に送った口止めメールには「事務所総出でやるぞ、おばはん!」と恐喝された被害者である。




しかし、店側としては、お姉さんが勘違いしていると思ったなら、キチンと「あなたはあくまでもパートのお手伝い」だと言うべきだった。そして、労働に対する対価もちゃんと支払っておけば、店側には全く非がなかったのに、こういった問題になると、どうしても店側にも落ち度があったといわざるを得ない状況にある。





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木下優樹菜引退理由の男性トラブルとは

木下優樹菜引退理由 (5)



木下優樹菜引退理由は、タピオカ騒動とは別。
スポーツ報知では、とんでもない男性とのスキャンダルがつかまれたことで、引退を決意したと報じている。


記事内容



“タピオカ騒動”は収拾どころか、裁判に発展するとみられる。明らかになっている騒動の内容からしても敗訴は濃厚だ。自粛期間が約8か月半に及んだことで、木下に焦りがあったのではないか。結果的に活動再開は時期尚早だった。



衝撃的だった「どう喝」騒動に、自粛中の不倫疑惑の発覚も相まって、活動再開発表後の逆風は本人にとって想像以上だったはずだ。離婚後、自身が親権を持つ今年8歳になる長女、5歳になる次女がいる。すでに自我が芽生えている2人の子供を取り巻く環境にも影響を及ぼしかねない事態でもある。


事務所は、契約解除の理由の一つに「信頼関係の破綻」を挙げた。この6日間の話し合いの中で、事務所にとって“寝耳に水”の事実が明らかになったことがうかがえる。関係者によると、新たに男性とのトラブルがあったという。



事務所はこれ以上、木下を守ることはできないと判断した。また木下自身も一度は活動再開を決意したものの、自分のこと以上に、子供を守れない状況に追い込まれる中で「引退」という決断を選ぶしかなかったのだろう。


スポーツ報知




では、木下優樹菜引退理由となった男性トラブルとは、いったいなんなのか?



文春に出て、事務所が守り切れないと表現していることから、おそらく出たら芸能活動を続けられないまずい事、不倫か反社。週刊誌も、相手が一般人になったら、プライベートなことなので、そこまで手出しできない。


あくまでも予想と例だが

・噂のサッカー選手、または美容師Bとの不倫どちらかもしくは両方が本当だった

・子供の父親が噂通りBだった

・タピオカ屋さんとまだ何か別の問題もあった



その他全く情報無い追加問題など。


ちなみに、サッカー選手・乾貴士との不倫があったというネット記事はデマ。
ベティスのキャンプに参加していた乾がどうやってグアムにいる木下優樹菜と会うのか?。他の疑惑も憶測で言ってるだけで、知る限りでは決定的な証拠は一切ない。証明できた疑惑は一つもなく、逆にアリバイによって否定できる。



いずれにしても、男性トラブルということなので、渡部同様な不倫の可能性を予想する人が多いので、続報を待ちたいところだ。


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