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2020年7月24日(金) 放送、TBS系「爆報!THE フライデー」
19時00分~20時00分




事故物件サイト管理人「大島てる」と事故物件住みます芸人・松原タニシによる恐怖の実話特集。

今月なくなった三浦春馬さん自宅マンションが大島てるに記載され、ネットでは事故物件なって大変なことになっている。その部屋に誰が住もうが事故物件は事故物件。その事実は変えようがないが、誰かが半年以上住めば次に住む人にはその事実を告知しなくていいのだが、これだけ世間を、すでに知れ渡ってしまっている。


それでも自宅のマンションも明らかになったのだから熱狂的なファンなら逆に住みたいだろう。




今回は、大島てるに記載された三浦春馬マンションについてまとめてみた。




■目次

大島てるとは
大島てるは違法?
大島てるが三浦春馬マンションを記載
大島てるの三浦春馬マンションに住むのは問題ない?

大島てるとは




大島てる(おおしまてる)は、事故物件の情報提供ウェブサイト、およびそれを運営する日本の企業である。運営代表者の個人名としても使用。



1837年創業(ただし創業時は不動産とは無関係の事業を営んでいた)。現会長の先々代から不動産関連の事業(賃貸および管理事業)に進出した。「大島てる」という社名はこの先々代の名前から取っている。事故物件情報サイト「大島てる」の開設は2005年である。


サイト内の事故物件の定義としては、殺人事件、自〇、火災などの事件・事故の物件としており、対象となる物件(宿泊施設を含む)の住所や部屋番号、元入居者の死因を公開している。



活動当初は対象地域を東京都内および近郊に設定していたが、現在は日本全国及び日本国外の一部まで広げている。 情報は無料公開しており、収益源としてはサイト内広告やユーザー投稿物件を除いたサイト内公開情報の一覧表販売などがある。


株式会社大島てるの関連会社として大島ぬい事務所があり、船舶の売買を行っている(「株式会社大島てる」の現会長であり海事代理士でもある大島てる(本名・大島学)が兼務)。なお「大島ぬい」とは1837年における創業者の名前に由来する。


常勤社員は情報発信を担うIT専門職と情報収集を担う営業職により運営され、常設の事務所はなく、多数の協力者やボランティアに支えられている。 情報収集の手法としては、新聞などのメディアで事件情報を収集し、裁判を傍聴し起訴状の公訴事実により住所などを特定し、現地での聴きこみにより裏付けをとる。また、サイト利用者など外部からの情報提供により独自取材を行なっている。



参照wiki




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大島てるは違法?


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大島てるは事故物件の告知を目的としているが、個人情報をネットに掲載しても良いのか?疑問に思う人も多いだろう。




大島てるのサイトは、事故物件を黙って売る不動産業界の不正を防ごうという名目の元に作られている。しかし、現時点では、実際の売買の対象になっておらず、遺族が住んでいるとしても情報が寄せられれば、好奇の目に晒されているという状態でもある。



すなわち、静謐を犯される可能性が著しく高くなった状態。


欧米では、忘れられる権利というのも確立しているので、大島てるのようなサイトがあれば、海外では違法となる。名誉棄損になるのかもしれないし、人格権を根拠に、実際に権利の侵害にあっている人が訴訟を起こせば、賠償請求できるだろう。



しかし、日本の場合、事件があった土地や建物は、事故物件と称される。事件が事実であれば、サイトに投稿したこと人やそれを公表している大島てるも罪に問われることもない。




大島てるは、賃貸や売買されている事故物件が掲載されているわけではなく、一般に契約が可能な事故物件は全て掲載されている。つまり、名誉棄損罪になるなどは、ありえないこと。名誉棄損罪は人や法人などが対象であり、土地や建物は対象外。




実際、サイト側は裁判を起こされて、勝訴した判例がある。

事故物件を隠そうとする不動産業者の不正を防止するという理念自体は間違っていないが、実態として、現状の大島てるのあり方は、野次馬根性にこたえることが中心になっているのは事実。大島てるのサイトが映画とタイアップしていたり、大島てるがメディアに出ているのも、そのことは窺える。




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大島てるが三浦春馬マンションを記載






現在、大島てるで「港区 三浦春馬 」と検索すると、自宅マンションが表示される。
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三浦春馬のような芸能人だけではなく、こういった事件が起きると名前や住んでる住所、顔や自〇の原因など細かく報道されるが、それは何を基準にして報道してるのか、知らない人もいるだろう。




通常、自〇について、一般人は全く報道されないと思っていい。

国内の年間の自〇者数は約3万人。(昨年は3万人を切ったが)仮に1割取り上げられただけで、3000人。毎日10人ほどテレビや新聞で取り上げられる計算になる。



ちなみに、報道されるかどうかの基準は「社会性」もしくは「社会的影響」。
例えば、列車に飛び込んだ、などという場合、当該路線に影響があるので、「自〇があった(らしい)」という事実は報道される。ただ、住所も名前も出てない。


遺書などでいじめが疑われる事案があれば、報道されるし、それが社会問題化する中では、遺族が望んで実名、写真が出ることはある。ただ、遺族が望まなければ、基本的に匿名。福島の原発事故後、被災地で自〇した人もいるが、こうした人については、東電を提訴するなどの行動を起こした際、実名がでる。



要するに関心度の違い。

一般人なら名前が公表されなければ、当然顔も、内容も公開されない。ただ、10代女性が学生で、いじめや体罰などによるものだった場合は、報道される(多分匿名)し、社会的に関心を喚起する手段として、親が遺書などの公表を判断する。



明らかに顔や名前が公開されるのは著名人の場合のみ。
三浦春馬はまだ警察が最終的な判断するまで、事件か事故か自〇が結論は出ていないが、自宅マンションと明記、特定されてしまったのは、有名人だから仕方がないことでもある。




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大島てるの三浦春馬マンションに住むのは問題ない?


三浦春馬 遺書内容の女優 (3)


大島てるの事故物件で、心霊現象を体験したという報告は5chでもあるが、日本は戦争でそもそもその地域一帯で大量になくなっているので、事故物件しかない地域になってしまう。その地域に事故物件しかないのであれば、それはその地域では普通の物件。




大島てるの利用者での間違いは「その人達は無念が残っているから、幽霊として現れることは当然」と言う認識。



本来的には全く問題がないもの。

なぜなら、悪霊や雑霊が物質界の人間に悪い影響を与えるのは、普通の人が霊の事で悩まれる必要は全くない。それでもどうしても心配ならば、信じている宗教や神棚や近所の神社などでお祈りをすればいい。



そうすれば関係の霊団が動いてくれるし、それから決断すればいい。

正直、管理人はこういった事故物件に今まで住んだ事がある人や事故物件など知っているが、その後の居住者の状況を話を総合してみると、特に問題は発生していないケースがほとんど。というか、まずなかった。だからこそ、唯物論が強く信じられてしまうのが、驚く程、何もない事が多い。ただし、あまりにも悲惨が事件や凶悪な事件、陰惨な事件など強烈な事件の場合、ほとんどが転売され、更地や駐車場になったり、全く別な建物にされている場合が多いのも確か。



ちなみにこういったケースで、本当に力のある霊能者が力を貸すケースはなかった。

必ず、こういった部屋なら念のために避けた方がいい、これで終わり。それ以上は干渉しない。不動産会社の方もお近くの神社の方などに御祓いなどを依頼する場合もあるが、その程度。何もされない人も多い。



ファンとして三浦春馬のマンションに住みたいのならいいが、それなりに高い値段なのでそれなりの覚悟で住む必要があるだろう。




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