マキシマムザホルモン亮が病気で死亡 (1)

2020年8月12日(水)放送、フジテレビ系「突然ですが占ってもいいですか?」
22時00分~22時54分







マキシマム ザ ホルモンのドラマー・ナヲと、母の川北令子さんが壮絶な過去を告白。



マキシマム ザ ホルモンは、メロディアスパンクというジャンルのバンドで、日本ではまだまだ浸透していないだけで洋楽には多い。パンク・メタルな中にもPOPな部分があり、歌詞も訳解らない事を叫んでいるようで実は深い意味がある。その勢いや独特のパワーに、現代の若者は引き寄せられ、人気のバンドとなった。



そんなマキシマム ザ ホルモンのナヲと母親である川北令子さんの過去に何があったのか?





今回は、マキシマム ザ ホルモンのナヲの5ch情報をまとめてみた。



■目次

マキシマム ザ ホルモンのナヲと母親の壮絶過去
マキシマム ザ ホルモンのナヲとは
マキシマムザホルモンの亮が死亡?
マキシマムザホルモン・ナヲの母親と父親に壮絶な過去?

マキシマム ザ ホルモンのナヲと母親の壮絶過去




番組でもおなじみのゲッターズ飯田と、10年来の親交があるというナヲ。
結婚相手から出産する年齢まで、ことごとく当てられており、今ではすべてゲッターズの言う通りに行動しているそうで、ここ数年、ゲッターズ以外の占い師に見てもらったことがないと明かす。周囲から“キャサリン”というあだ名で親しまれ、娘と同様の人懐っこい笑顔を振りまく母の令子さんも、ゲッターズの大ファン。そんな2人は、今回が初対面となるレオンの占いに、「楽しみだけど怖い!」と緊張の表情を浮かべながら、レオンの待つ占い部屋へ向かう。



生年月日から運命を推測する、東洋占星術と神通力を融合した「帝王占術」で運勢を見るレオンは、2人と対面すると「キャサリン、マキシマム ザ ホルモン、木下レオン…占いでは、語尾に“ン”が付くのは最強なんです!」と明るく切り出しながらも、ナヲをひと目見て「あなたからは過去の悲しみを感じる」と鋭く指摘。毒舌家で知られるナヲの意外な過去が、次第に明かされ、ナヲが涙を浮かべて、つらい思い出を語り始める。



母の令子さんも、そんな娘を陰から見守っていた当時の心境を涙ながらに吐露。
続いてレオンは、令子さんの過去についても鑑定し、北海道で生まれ育った令子さんの波乱万丈な半生を、見事に“LOCK-ON(的中)”。ナヲも知らなかった令子さんの父親にまつわる壮絶エピソードも明かされ、母子はさらに大粒の涙を流す。しかし、ナヲも令子さんも、もともと陽気な性格だけあって、占いは終始、楽しげな雰囲気で進行する。



レオンが「過去の悲しみがあるから、ナヲさんは、ちかっぱ(博多弁で“スゴく”の意味)愛が強い」というと、ナヲは「ちかっぱ愛が強い…というTシャツを作りたい!」と返し、令子さんも、レオンの的中ぶりに「なんでそんなことまでわかるの? すごいね!」と無邪気にリアクション。フォーチュンウォッチャーの3人は、母と娘のエピソードに感動しながらも、水野は「もう面白すぎる!」と口にし、みちょぱも「濃い2人だな~」と漏らす。




オンラインニュース




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マキシマム ザ ホルモンのナヲとは





マキシマムザホルモン亮が病気で死亡 (3)


マキシマム ザ ホルモンは1998年、東京都八王子市にて結成されたロックバンド。
結成当時のメンバーはナヲ(ドラム)、DAISUKE(現:ダイスケはん)、SUGI(ギター)、KEY(ベース)の4人。地元関東を中心に活動中、インディーズレーベル「SkyRecord」と契約した。


1stアルバム『A.S.A. Crew』をリリース。この頃は楽曲タイトル、歌詞のほとんどが英語であった。メインソングライターはDAISUKE(現:ダイスケはん)が務め、曲調も現在とは大きく異なる。その後、SUGIとKEYが脱退し、亮君(現:マキシマムザ亮君)と上ちゃんが加入し、現在のメンバー構成となる。


マキシマムザホルモン亮が病気で死亡 (5)


ナヲ(Nao)
本名は、熊本 奈緒(くまもと なお、旧姓:川北)
生年月日1975年12月16日(44歳)
出身 東京
血液型A型。


グループ最年長。マキシマムザ亮君(ボーカル・ギター)の実姉である。
2008年12月16日、ブログで入籍を発表。夫は親交のあったパンクバンド「REMIND」(既に解散)のベーシスト。2009年11月6日に妊娠を発表し、翌年5月6日に女児を出産。


2015年に第2子を妊娠したが、妊娠8週目で流産。2016年9月9日、女児を出産。 以前は喫煙者であったが現在はタバコをやめている。


参照wiki




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マキシマムザホルモンの亮が死亡?





ネットでは、マキシマムザホルモンの亮に死亡説が流れている。

マキシマムザホルモン亮が病気で死亡 (2)


その理由は、2019年は11月10日、亮が自身のブログで「根本的な治療が難しい病気である可能性」があることを公表し、出演予定だった6公演への出演を見合わせると発表したことがきっかけ。


病名こそ公表されていないものの「根本的な治療が難しい病気」という表現があったこと、YouTubeで激やせした様子や、以降動画に登場していないことから「マキシマムザホルモンの亮が死亡した」というネット情報が出回ったようだ。

マキシマムザホルモン亮が病気で死亡 (4)



結論から言うと、亮は死亡していない。

マキシマムザホルモンは活動休止ですら報道されるぐらいなので、もしメンバーがなくなっていたら報道されているはず。



同じような死亡説では、2009年1月27日にサイバッチのメルマガで声優の古谷徹さんが死んだという情報が流れ、ネット上が騒然となった事があった。この時は、その2日後に古谷さんが自身の公式サイト上で「死んだのは僕ではなく、僕の母(享年81)です。」と書き込み、騒動は収まったのだが、亮の場合は、SNSなども更新がなかったので、死亡説が流れてしまったようだ。







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マキシマムザホルモン・ナヲの母親と父親に壮絶な過去?


マキシマムザホルモン亮が病気で死亡 (1)




※放送終了後、詳しい情報を記載します。



5ch情報では、マキシマムザホルモン・ナヲは明るい性格だったようで、いじめなど受けていた様子もなく、男勝りの性格だという。


マキシマムザホルモンはメンバーの仲がいいことでも有名で、バンドの解散理由でよくある「音楽性の違い」などで衝突も起きたことがほとんどないそうだ。たいてい、音楽性の違いで解散というのは表向きの理由で、実際には金銭的な問題や不仲、女性関係など色々。表立って金銭的な問題などと言うと印象が悪くなるので、こう理由付けしているのだろうが、全てのバンドがそうではない。例えば楽曲が売れるにつれ、他のメンバーが作る音楽が大衆向けになってしまったとか、実際にありえること。




音楽性の違いが本当に理由になるなら、THE ALFEEなんて真っ先に解散している。
もともと、GSとフォークとロック出身の三人組だし、高見沢が各々の好みや技量を理解し尊重した上で曲をつくっているし、この三人で音楽をやれることが本当に嬉しい人たちなので、音楽性の違いは理由にならない。




音楽活動をするということは作品を作ることになるので、1人ずつ価値観に差が出てしまう。だが、同じバンドである以上やはり妥協が必要。その妥協がだんだん許せなくなると、自分のやりたいようにやるために解散になってしまう。




ちなみにバンドの収益に一番になるのは、CDでもライブでもなく、グッズなどの関連製品だそうだ。ライブ単体でみるとチケット代よりドリンク代、ドリンク代よりグッズ。結局「音楽性の違い」とは解散するもっともらしい理由になるから使われてる建前がほとんどで、本当の理由は「お金の取り分」が一番ウエイトが大きいのかもしれない。




マキシマムザホルモンは亮が病気で音楽活動が休止中であるが、またマキシマムザホルモンを見ることができるように復帰を待ちたいところだ。





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