池田エライザのリベンジポルノ流出動画 (2)

池田エライザの流出動画騒動について。
池田エライザと思われる人物の流出動画を掲載されていたサイトから、動画がいくつか削除されたことで、5chでは事務所が動き出したのではないか?と話題になっている。



ちなみに、2008年にミスユニバースの方で似たような出来事があったが、この時は本人や事務所が真っ向から否定している。普通はこういった対応を取るのが当たり前。



池田エライザの事務所はコメントも出さず、動画を削除しているということは本人なのではないか?






今回は、本当に池田エライザリベンジポルノのフル動画が存在するのか、現在の5ch情報をまとめてみた。




■目次

池田エライザとは
池田エライザの流出動画とは
大野ヨウとは
池田エライザTwitter流出フル動画は本物だった?

池田エライザとは

大野ヨウ (4)



池田 エライザ
本名:池田 依來沙(いけだ えらいざ)
生年月日1996年4月16日
出身フィリピン
エヴァーグリーン・エンタテイメント所属。



2009年、ファッション雑誌『ニコラ』の第13回ニコラモデルオーディションでグランプリを獲得。同年10月号から「池田依來沙」名義で専属モデルとして活動を開始。

2010年3月号で初表紙を飾る(伊藤夏帆と共同)。同年4月6日より「ニコログ」を担当する。2011年2月(3月号)、オーディション出身同期で同い年の春川芽生、松井愛莉、古畑星夏と4人でニコラ内のユニットを結成。ニコラ読者からユニット名を募集し、4月(5月号)にユニット名が決定。「♡4ever(ラブフォーエバー)」のユニット名で活動する。


2018年3月号をもって同誌専属モデルを卒業。
2019年10月からドラマ『左ききのエレン』ダブル主演でエレンを演じる。



参照wiki





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池田エライザの流出動画とは







9月12日、SNSで池田エライザの流出動画といったトレンドワードが急上昇した。
しかし、翌日の13日にはそのトレンドワードは消え、流出させたSNSアカウントと池田エライザの流出動画ともに削除された。ネットでは、池田エライザの顔を似せたコラやフェイク動画だったのでは?と結論がつけられようとしていたが、5chでは「大野ヨウ」という元バンドマンが注目された。




その流出動画の中で、池田エライザと思われる人物が「ようくん」と呼んでいること。
この「ヨウ」という人物は、2015年に池田エライザと付き合ってた男で、大野ヨウと動画の中の男の右耳付近にあるホクロが一致。さらに、撮影に使われてるアプリは2015年に人気だったアプリで、ちょうど大野ヨウと交際していた時期と一致する。


大野ヨウ (1)



そして、この流出したアカウントを公開したのと同時に、大野ヨウも急にSNSに鍵をかけ逃亡。この一連の騒動からみて、池田イライザは元カレだった大野ヨウとの行為中の動画だったのではないか?と騒がれていた。




一方で、池田エライザにあるはずのほくろがない点なども見つかっており、池田エライザ側もなんの反応がないため、フェイク動画の可能性もあり、この流出動画の真偽は不明のままとなっている。



5ch情報では、池田エライザの騒動のきっかけとなった動画自体は、約2ヶ月前から出回っており、高値で売買されていた(11万円〜)という。 購入者の一人が週刊誌に持ち込み、スキャンダルのネタとして売り込もうとしたところ、その週刊誌記者に名誉毀損リスクが高いことから断れたそうだ。


その人物が流出させたかは不明だが、それがきっかけで、今回出回った2分サイズの動画が拡散された。


この5ch情報が本当だとしても、大野ヨウがリベンジポルノをしたのか、それとも本人がこっそり見せていた友達がこっそり売買して流出していたのか、間に何人も挟んでいたのか、その点は不明となっている。





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大野ヨウとは



大野ヨウ (3)



大野ヨウ
本名:大野 クリスチャン 洋
生年月日1993年8月23日 27歳
出身 東京


日本とフィリピンのハーフ。
2012年、麗澤大学に入学し、読書モデルとして芸能界デビュー。 『レキシントン』という事務所に所属しており、『Give Nothing Back』(通称:ギブナス)というロックバンドのメンバーだった。(2016年12月に解雇されている)



現在はサッカー指導者と飲食店店員、ホットペッパービューティーなどのサロンモデルをしている。



私生活では2014年、池田エライザと同時期に谷口朝香というモデルとも交際(5ch情報)。ちなみに谷口朝香の事務所は、山P持ち帰りJK愛子と同じくアソビシステム。なので、大野ヨウと池田エライザの破局原因は、浮気が原因かもしれない。


大野ヨウと谷口朝香
大野ヨウ (2)





大野ヨウはかなり問題ある人物のようで、高校生時代にホ〇ビデオに出演しており、過去にバンド解雇された理由も一方的に大野ヨウに非があるものばかり。なので、今回の流出騒動では、大野ヨウに批判が集中している。



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池田エライザTwitter流出フル動画は本物だった?



現在、Twitterで流出した動画を動画サイトにアップロードされ、拡散されているが、いくつかのサイトでその動画が削除されたということが報告されている。





なぜTwitter動画が削除されたのか?



削除したのは誰か不明だが、有名人のフェイク動画でも芸能人と契約している事務所などは著作権侵害で削除できる。



例えば、鑑賞用の販売されている写真集やブロマイドの画像をネットに公開すると、著作権侵害になる可能性がある。また、ジャニーズなどパパラッチなどスキャンダル防衛が厳しい事務所ではファンクラブが「著作権侵害」で通報している場合もある(権利はないので荒らし行為に該当するが)。




過去には、元乃木坂46橋本奈々未がトイレ使用した場面が盗撮されてしまった。
当初はネットで真偽が不明だったのにもかかわらず、あの文春が「乃木坂46の橋本奈々未のトイレ盗撮画像が流出」と記事を出し、本当に流出したと認知されてしまった。



あのトイレの事件が本人ではなかったとしても、こういった週刊誌に記事にされてしまう芸能は限りずっと噂が残る。実際にあの画像を見る限り、トイレの盗撮の件は素人目で見ると同一人物にしか見えず、ネットで画像はいつまでも貼られ続けている。


目は黒い線でつぶしていたが、輪郭や鼻や口からあきらかに橋本奈々未であり、場所も某ラジオ局の女子トイレで特定されていたし、犯人グループも逮捕されているので、本人としていまだに5chで画像が張られている。




何が言いたいのかというと、仮に池田エライザの事務所が削除(もしくはファンによる通報など)で削除されているのだとしたら、流出動画は本物だったと認識されてしまう。





芸能人の『流出映像』をでっち上げたなんて、昔から存在していた。
今はSNSで、すぐに映像だの画像だのが上げられて、悪意の検証が行われたりしてしまうので、こんなに簡単にも大騒ぎになってしまう。 大抵は、『絶対に違うと思うけど、もしかしたら、そういう事もあるのかな?』だの『そんなに似てるの?ちょっと確認…まあ、似てるかな』程度の軽い気分で見てる人が多いはず。 実際問題、『似ている』以上の検証法はないわけで、そんなのは個人の感性に左右される極めてアバウトで論理性のかけらもない、ただの『こじ付け』。


そう信じたい人、その人を貶めたい人、積極的にディスりたい人ほど、似ている部分を見つけ大々的にソレを公言するから、周りもそう思わされているにすぎない。 また、好きな人ほど、そういう『こじ付け』を信じてしまいやすい傾向にあるようでもあるが、大事なのは、この動画が『誰である』を公言しているわけでもなく、また、本人がコメントしないなら、もはや事実関係を明らかにする手段なんてない。つまり、信じる信じないは、こちら側の人間の気持ち次第という事に他ならないということ。


事務所なのか、ファンなのか不明だが、動画を削除すれば余計に本人なのではないか?と疑心暗鬼になる人が増えるだけなので、本人もしくは事務所のコメントを待つしかない。



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