木村ひさし インスタ 三浦春馬 (4)



竹内結子の亡くなった報道を受け、三浦春馬が出演していた「おカネの切れ目が恋のはじまり」の演出家・木村ひさしさんのインスタが注目され、炎上している。




木村ひさしは、三浦春馬の亡くなった日の朝の投稿で、この「最期の可能性」と意味深の内容を投稿。当初は、それほど騒がれなかったが、カネ恋の演出や監督3人は、三浦春馬の事をいじめてたとしか思えない内容の投稿が次々に見つかっていた。


そして、今回の竹内結子の報道をうけ、再び三浦春馬の自〇の件が再注目されると、木村ひさしのインスタ内容が酷いことが注目され、パワハラが原因だったのではないか?と炎上。違う意図で書いたとしても、品がなくて、どうでもいいことばかり投稿していることに、物議を呼んでいる。



木村ひさしと三浦春馬になにがあったのか?




今回は、木村ひさしのインスタについてまとめてみた。





■目次

木村ひさしとは
木村ひさしのインスタ
木村ひさしのパワハラが三浦春馬にあった?

木村ひさしとは





木村ひさし インスタ 三浦春馬 (2)



木村 ひさし
本名:木村 尚
生年月日 1967年
出身 東京都



都立富士高校卒業、日本映画学校(現・日本映画大学)卒業。
演出家・堤幸彦の作品に助監督などで参加し、演出にも関わっている。作品のエンドロールなどでは姓と名の間に。(スマイリーフェイス)のマークを入れて表記される場合がある(『警部補 矢部謙三』から。『永沢君』からは手書き表記)。『劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL』で映画初監督。
2019年4月1日、制作プロダクションのROBOTとマネージメント契約を結んだことを発表した。



参照wiki




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木村ひさしのインスタ





『カネ恋』で監督を務める木村ひさしは、7月18日4時49分インスタに『やり切った時の気持ちを知ればクセになる』と意味不明な画像UP。6時49分『最期のポパイ弁当の可能性あり』とコメントと共に仕出屋ポパイの弁当の画像を公開した。
木村ひさし インスタ 三浦春馬 (3)


木村ひさし インスタ 三浦春馬 (6)

ちなみに、この日は三浦春馬が亡くなった報道があった1時間後(正確には54分後)。


何故『最期』という言葉を使ったか?


その後、木村ひさしは三浦春馬への追悼の言葉も無く、三浦春馬が亡くなった日にも食欲旺盛の様子で一切動揺した様子もない。しかも最期という言葉をこの日に使う無神経さ。三浦春馬のあの日の事を「事前に知っていた」と推測されても仕方ない。

カネ恋演出の平野俊一、木村ひさし、プロデューサーの東仲恵吾。
この3人がパワハラがあったのではないか?とファンがSNSで質問を投げかけると、逆切れの内容を投稿。自分からパワハラのことについて語るとは思えないが、木村ひさしは間違いなく三浦春馬を追い込んでいた一人なのは間違いない。

木村ひさし インスタ 三浦春馬 (5)



ほか。これを見た三浦春馬のファンは、日に日に不信感が増しており「何をやりきったのか?」「木村ひさしら3人が三浦春馬を追い込んだのではないか?」と今回の竹内結子の報道をうけ、再び批判の声が増す結果となった。












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木村ひさしのパワハラが三浦春馬にあった?







パワハラは直接の犯罪では、無いので「有罪」とか「前科」にはならない。



事件から2か月たったが、事務所が一切動かない事が不自然で、 CD発売するも告知なし。 当日の時系列が二転三転した事に対する説明もない。 また、亡くなったのが病院発表で14時過ぎなのが、 その前に集まった記者たちに不可解な報道の宣誓書を書かせていた。


検視も3時間と短かった事、 密葬も19日とあっという間に終わり、なおかつ報道は20日という事にしろと事務所に言われた、 という話がいろいろ出てきている。



だんだん違和感を感じる人が増え、その間に木村ひさしのパワハラや事務所の冷遇等明らかになってきた。 違和感を感じる人が自分の知っている事を呟く事によって、点と線が繋がり、ツイッターでは自〇ではなく他殺という疑いを持つ人が増えている。




管理人も初めは鬱で自〇かと思っていたが、 三浦春馬の今までの生き方や作品に対する態度、周りの人に対する態度等では、その真面目な人間性を知り、自〇はないのでは?という疑問が生まれた。 それから色々調べたが、確かにおかしなことばかり。



ツイッター等で囁かれている事が真実かどうかはわからない。 でも、作品を通してみる三浦春馬は、あの生い立ちでも腐らず努力し、常に前を向いていた。



暗い状況に追い込まれても、決して仕事の手を抜かず、途中で投げ出す人ではない。
自分の境遇を誰かのせいにするのは容易い事。 いうことを聞かないと冷遇されるとわかっても、自分を貫いた人だと感じた。 その事で誰かに都合の悪いことが起こり、三浦春馬の身に何かあった時も、 逃げずに立ち向かったのではないか?



他殺ではなく事故かもしれないし、何があったか第三者がわかるはずもない。 しかし、何か知っているだろう事務所がだんまりなのがかえって色々な憶測を呼んでいる。 ツイッターでは、今まで黙っていた方が呟きだし、日に日に新たな事が明るみに出ている。



PVの暗い暗示、嫌がらせのようなドラマの演出等、不可解な事があぶり出されてきた。 数年前から嫌がらせが始まっているとしたら一体誰がそうさせていたのか? 火のない所に煙は立たない。木村ひさしをけして許してはいけない。









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