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1:
「ゲゲゲの鬼太郎」などで知られる93歳のマンガ家の水木しげるさんの連載「わたしの日々」が、9日発売のマンガ誌「ビッグコミック」(小学館)10号で最終回を迎えた。



 水木さんが91歳だった2013年に、12月発売の同誌14年1号で連載をスタートし、90歳以上のマンガ家としては異例の連載作品として注目を集めていた。9日発売の同誌10号で「突然ではございますが、本作品は今回をもちまして終了の運びとなりました」と“突然”終了が発表された。高齢の水木さんだが、同編集部によると、連載終了の理由は水木さんの健康面ではないという。

 「わたしの日々」は水木さんの日常を描いたマンガ。水木さんのマンガ家生活や戦争体験、家族の話などが淡々とつづられていた。全34話をまとめたコミックスが7月末に発売予定。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150508-00000027-mantan-ent




TKY200407150175
水木 しげる
1922年[3月8日
旭日小綬章受勲者、文化功労者。本名は武良 茂(むら しげる)。

大阪府大阪市住吉区出生、鳥取県境港市入船町出身、東京都調布市在住。ペンネームは、紙芝居作家時代に経営していたアパート「水木荘」から名付けた。1958年に漫画家としてデビュー。代表作の『ゲゲゲの鬼太郎』『河童の三平』『悪魔くん』などを発表し、妖怪漫画の第一人者となる。
1: 名無し@毒女さん

4:
この92歳が隔週で4Pの連載を持っていたという事実

こいつが妖怪なんやないの

5:
>>4
もう本人がやってるのは彩色だけやで
それでも十分凄いけど

13:
>>5
彩色の方がすげーわ
視力衰えてないんやね

7:
お疲れ様

8:
この人はもうお迎えが来るとか来ないとか言う枠は越えとる

9:
妖怪から要介護に

34:
この年齢で仕事をされていた事にビックリ

10:
そらこいつの戦記は百田みたいなんとは訳が違うよ

18:
>>10
リアル傷痍軍人様と妄想ハゲじゃ並べるレベルですらないやろ

11:
春はあけぼの、夏はバケモノ、水木しげるです

12:
90歳過ぎたら普通の生活だけでも大変

16:
ガキの頃よく調布でチャリ乗ってるの見たわ

19:
でもこの人若いうちから○ぬの恐れてなさそう

22:
>>19
一回南方で○んだようなモンだからな

25:
>>22
この人妖怪とかあの世信じてるんやろ?

23:
戦争の漫画クッソすき

24:
苦労した分、
漫画にかける情熱は相当だと
思います

93才で現役ってホント凄いと
素直に思いますし…

27:
猫を飼い始めたらしい

35:
相川欣也さんや今井雅之さんのパターンがありますからね。
見た目は元気そうでも実は…ニュースが多かったので。

ある意味、90歳まで現役で仕事をなされていた事が
うらやましいです。ご苦労様です!

5:
ゲゲゲの女房で初見だった

10:
片手なのに両手有る漫画化より絵が上手いってすごいよな
両手有ったらどれだけ上手いんだって話だよ

11:
巨匠ですよね 貫録もあるし
絵もすごい

14:
戦争で吹っ飛んだんだっけ?
腐って切ったんだっけ?

18:
>>14
吹っ飛ばないけど重傷をおって
切断したんだと

15:
しげるの点描はヤバい

16:
ぶっちゃけ妖怪だろこの人

17:
時期によっては本人はほとんど描いてないから注意な

23:
「太郎岩」が一番好きかもしれない もしくは鬼太郎の水神の話

25:
昔から漫画好きな連中の間じゃ有名な話だけど
ゲゲゲの女房放送意向は知らない人の方が少ないんじゃないか?

26:
そして弟がめちゃくちゃ似てる

27:
水木さんが漫画家として本格的に活躍し始めたのは45歳を過ぎてからだったので若い頃は非常に苦しい人生だったことでしょう。これから先、ゆっくりと自分のペースで生活ができたらいいですね

1: 名無し@毒女さん